朝見つけた芋虫2匹はその後も朝顔を
食べ続け、なんと葉だけでは飽きたらず
お花までムシャムシャ食べ出す始末(-_-;)
これはいかんと、にいた息子に駆除を命令
柚子の木に移そうとしたら、これは青虫君達で、
新芽は殆ど無い状態。
で、こうなりゃ香りのあるものなら何でもいいだろうと、
庭の奥の方にあるクチナシの木に移すように
言って、私はお買い物へ
さて、お買い物から帰ってきて、柚子の木の前を
通り過ぎようとしたら、
あの芋虫がいるじゃないですか
しかも尻尾のトゲがこちらを向いている
「わっ」と背中を反らせて芋虫を避け、自転車を
止めました。
(今日は主人が 代休でうちの車があり、私は車と柚子の
木の間を 自転車引きながら通ってたんです)
「芋虫どこに置いた?」
の問いに、息子は
「1匹は地面に落ちて逃げていった」
と。
芋虫のスピードは意外に速いのは私も知っています
がね、捕まえなさいよ、アンタ。
「で?もう1匹は?」
「クチナシに乗せたよ」
あーそうですか(-_-;)
ん
芋虫さん
あなたは自分から柚子の木に登っていったということ
ですね
柚子の木は朝顔のすぐ隣にあります。
散々朝顔の葉と花を食べてしまったくせに、
「好きなのは柚子の方なんだよね~」
とでも
ふざけるな~
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