
以前ご紹介した ノーベル賞の晩餐会で出される日本酒
間違いがありましたので、 謹んで訂正させて頂きます。
主人はこのお酒を坂戸の酒屋さんで買っただけだそうで、このお酒は
神戸の酒蔵で作られているそうです

こちらの『株式会社 神戸酒心館』さんです。
皆さんにも、神戸酒心館さんにも大変失礼致しました。
ごめんなさい。
どうも早とちりをすることが多くていけないですね(;O;)

こちらが晩餐会で出される方。

そしてこちらは生酒ですね。
違いがあんまりよくわからないワタシ。
味は、私は純米吟醸の方が甘みというか、旨みがあると思いました。
各国の皆さんにも飲みやすいのではないかな
生酒の方があっさりして、アルコール分をすごく感じました。
あ、アルコールはどちらも鼻からふぅんと抜ける程感じましたが。
でも、いつもノーベル賞の晩餐会では日本人の受賞者の方には良いお席が
用意されているような気がします。
今回も大村先生は首相夫人と王女様に挟まれ、梶田先生はシルビア王妃と
ソフィア王女の間。
こういう晩餐会では左側の方とお話しするものだと聞いたことがありますが、
梶田先生は王妃様をエスコートして入場したのだから、そういうことですよね。
でも、一番驚いたのは梶田先生の奥様です。
スウェーデン国王陛下にエスコートされ、先頭に立って入場ですもの
名誉なことですね(^-^)v
主人も のお酒を神棚に備えた後頂きながら、先輩を(一緒の時期に高校に
在学 して いなかったにも拘わらず 勝手に )お祝いしてい ました。長男も少し口を
付け ていました。
大変失礼しました(汗)
いつも応援ありがとうございます
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