

輝く十六紋の菊は、陛下から勲章を頂いた方の受賞パーティーで
主人が戴いてきた塗りのお盆です。

今回はこの包装紙でした・・・、て、前のを忘れているのですが
こういうのを用意するのも大変ですね。
主人は今回「万歳三唱」の音頭を取ってくれと頼まれていました。
今時やるんだ、万歳三唱、て・・・。
本人が言うには、会場に着いたら受賞された方が、埼玉のM高校
出身と言う事を始めて知り、
「私も対抗心が急に芽生えまして。。。」
と、自分が卒業した高校の先輩でノーベル賞をとった梶田先生の
お話などしたそうです。
自分が取った訳でもあるまいし
あまり知った方がいなくて、受賞者の幼馴染とかが多い珍しい会
だったみたいです。仕事関係じゃなくて。
それで、受賞者の方が前もって自ら主人に万歳三唱について依頼の
があったわけだ。
これも結構包む額が大きいんですよ。
あと何人
あんまブツブツ言ってもいけないか。
いつも応援ありがとうございます
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