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ヨロブン アニョハセヨ~
韓国公式に「 1st
ファンミ―ティング」のお知らせ出ていましたね。。
こんにちは。
FNC MUSICファンクラブ担当者です。
5月のCNBLUE 1 st
ファンミーティングが進行される予定です。
イベントに先立って、当日の参加人数をチェックしようと思う
参加が可能な方BOICE皆さんは
CNBLUE公式ホームページBOICE POLLを確認してください。
ありがとうございます。
1st
と聞いて、ビックリされるかたも多いんじゃないですか?![]()
日本では2回も開催されているのにーーー
↓
ツイから
すでに長く CNBLUEのファンのかたは、ご存じだと思いますが・・・
その昔・・・(←昔ってほどでもないかな~)
韓国でファンミ―ティングは計画されていたんです。。
当時、韓国公式に、BOICEで無くても書き込み出来るフリーボードがあって。。
それが 無くなってしまった原因(?)
を作ってしまった 「発端」
が、
このファンミ―ティングの開催でした。。
当時、そのボードを見ていたミルは、とても心が痛かったです。。![]()
有料で開催するファンミ―ティング・・・
韓国でファンミ―テイングは、 無料
だったり 安いお値段
で開催されることが、多いらしく、意見がたくさん出ていました。。
末は・・・・ヨンファの肌あれ等、メンバーのバッシングとも思われる色々な 意見で
もの凄く荒れてしまい・・・フリボは閉鎖。
![]()
韓国では、そのファンミ―ティング参加のチケット代金はかなり高価で、
(←当時ファンミを経験している日本人が聞いたら 「えっそれで?」
って思うような金額でしたが、ペンちゃんの年齢層が日本と比べて低いことや、 お金の価値の違いやらで・・)
実際のところ ファンミ―ティングに人が集まらず・・・
開催は急に無くなってしまいました。。
今日のNOTICEに 「参加人数をチェック・・・」
と有るのは、
そんな事があったからだと思います。。
今は、日本人のかたも 韓国BOICE
にたくさん、入会していますね。。![]()
ふたを開けたら・・・
参加は 日本人ばかり・・・なんてことに、ならない事を祈りたいです。。
ちなみにミルは、韓国BOICEには、入っていそうで・・・
入っていません。。(笑)
←何故かって?
お国が違うので、個人情報の管理が心配で・・・
仕事柄、 注意深くなったっちゃってますぅ~

:::追記:::
韓国ファンミ、開催は5月5日。。
この時期、日本にお住まいの方は、高い旅行費用を捻出することになりますね
今回のファンミ参加料金は30000W(?)と流れてきました。。
以前韓国公式フルボが荒れた時 「20000W位が普通だ!」
・・・
と、書かれていたので・・・30000Wなら、イイ線ではないでしょうか?
事務所も前回の件を教訓に・・
ナイスです
☆支援物資に関するご報告☆
コレ、知ってました? 物資発送日
2012年1月10日 1500点
2012年1月13日 1100点
2012年1月14日 800点
2012年1月17日 600点
合計 4000点
今後も継続的に活動を続けていきたいと思います。
いいことしてるじゃな~~い
FNC 見直したよ~
☆~韓国語In My Head ~☆
音があんまり良くないけど・・先日のリリースイベントの動画です
☆世界日報の記事☆
まだ愛している"など様々なチャート席巻アルバム発売1位デビュー当時は"他のコードをしっかりと握ることができるか" "ドラムのパワーが正常に出てくる"というオリョバン期待半分の中にただ、最近の新世代バンドだろうだけと思われたシエンブルー。ところが、これらはデビュー曲"ひとりぼっち"を発表するやいなや突風を起こした"ラブ"、 "直感"でトリプルヒットを記録し、国内トップクラスのスターに成長した。通常のアイドルグループとは異なり、バンドという不利な条件にもデビュー2年ぶりに成し遂げた快挙であり、真の努力の結実である。彼らが日本、タイ、台湾、香港などアジア遠征の活動を終えて1年余りぶりに国内舞台に帰ってきた。三番目ミニアルバム'であってファン(EAR FUN) "のタイトル曲"ヘイ·ユー"をはじめ、収録曲"まだ愛している"は、最近の音源公開後各種チャートを席巻したしアルバムも発売一日ぶりにビッグバンと2AMを抜いて1位に上がってもう一回シエンブルー突風を予告した。
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| シエンブルーが1年ぶりに復帰を発表するショーケースを開いて記念撮影している様子。(左からイ·ジョンシン、イ·ジョンヒョン、チョン·ヨンファ、カン·ミンヒョク) |
これらは去る26日ソウル良才洞のエルタウォグレースホールで、新しいアルバムの収録曲をライブで聞かせるショーケースを開いた。リーダーチョン·ヨンファ(23·ギター兼ボーカル)とイ·ジョンヒョン(22·〃)、イ·ジョンシン(21·ベース)、カン·ミンヒョク(〃·ドラム)の4人のメンバーは、 "まだ愛している" "インマイヘッド" "ヘイ·ユー"など新曲3曲を披露した。さらに魅力的な姿で帰ってきたシエンブルーは、強烈でありながら、自分だけの音楽色が濃い舞台マナーでショーケース現場の雰囲気を盛り上げた。"新しいアルバムを持って出てくるたびに、ファンの愛が大きかったため、今回は率直に負担を感じました。 " 公演に続いて行われ、質疑応答を使用してシエンブルーは、 "事実カムバックを控えて心配をたくさんした"ひとりぼっち"のように初心に帰ろうとメンバー同士で決意を固めた"と口をそろえた。チョン·ヨンファは"公演するとき、ファンが走りまわることができる曲が少なく、日本のメジャーデビュー曲"インマイヘッド"をアルバムに入れた"と話した。"今まで愛と別れの歌が多かったが、今回は私たちの夢と希望、情熱を音楽に入れて以前のアルバムとの違いをドォトオヨ??" カン·ミンヒョクは"タイトル曲"ヘイ·ユー"は、シャッフル、バウンスリズムが強い。軽快で明るいリズムとメロディで作られたモダンロック音楽"と説明した。チョン·ヨンファは"今回の曲はシエンブルーの色の延長線上にありますが、私達特有のラップは入らなかった。パワフルなボーカルを強調したかった"と付け加えた。"ヘイ·ユー"を除く"まだ愛している"など5曲の収録曲はチョン·ヨンファが直接作詞·作曲した歌で、アルバムを通じて音楽的実力を思う存分見せつけた。"今回の自作曲が多いです。暇さえあれば曲を書いていたが、少しずつ録音して完成しました。 " チョン·ヨンファは"収録曲全体が耳にくるくる回わる歌"と"曲を作る時直接の経験を使おうと努力した。"まだ愛している"は、長い間、自分の話"と紹介した。イ·ジョンヒョンは""ロックンロール"は、シエンブルーな感じでプルオボン音楽であり、"ラン"は、時期的に春に適当なさわやかで快適な曲なのに一人で散歩しながら聞くとぴったりだ"と耳打ちした。イ·ジョンシンは"シエンブルーが自作曲をするバンドとして知られて欲しい。"続いてファン"というアルバムタイトルのように重くなく快適に音楽を耳で聞いて楽しんでほしい"と注文した。"国内の活動を1年の間休んだのに全然感じられないほど忙しかったです。毎回胸がいっぱいことができ、より熱心にするべきと思いもたくさんしたんです。 " シエンブルーは、日本から海外のバンドは41年ぶりにオリコンチャート1位を占める成果を上げたタイ、台湾、香港などのコンサート全席売り切れを続けていく、アジアK-POPスターで位置づけた。カン·ミンヒョクは、現在放映されているKBS週末の人気ドラマ"ノンクルチェグルロオンあなた"でキム·ナムジュの弟で出演しており、イ·ジョンヒョンもドラマの撮影で忙しい日々を送っている。カン·ミンヒョクは"今は日本でラーメン屋に行っても私達を調べてくれて、Twitterにファンの文がたくさん掲載されて人気を実感している"と喜んだ。チョン·ヨンファは"と言ってもか知れないが、実際にビルボード1位の夢である。少しずつ成して行く感じがして幸せだ"と伝えた。イ·ジョンヒョンは"結論は、我々がジュルゴウォヤ見る人も楽しいのだ。これから楽に楽しみながらする"という言葉も忘れなかった。
ソース http://www.segye.com/Articles/News/Article.asp?aid=20120328022143&cid =
By ミル