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エクスパックを買って宛名を書いて、と
若者が〒をだしにきて、何やら離れた所で本のカバーをかけ直しています。
ちらっと、目を交わしたり
エクスパックを出して、エレベーターに向かうと
しまりかけた扉のボタンを押し、
開くと先ほどの若者が憮然とした表情で乗っていました。
心の中で、謝ります。
若き女性に見間違えたのね、ゴメンね。期待して、失望して、自分に腹がたったのね。
修行がたりないな、国宝のように、良いもの見させて貰いました~
と、手を合わせて貰わないと。
可愛すぎるかな?と選んだアイボリーのブラウス。
やっぱり可愛すぎたかも?