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新OPキター!先行CMでキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!!!!!!・・・・ってハイ?(・∀・)ネタバレすんのもいいとこです。しのーか効果か。文字通りCMで告知とはさすがタイアップですね。大人の事情を感じます(笑)。新曲についてはになるみたいです。第2期オープニングテーマ いきものがかり 「青春ライン」第2期エンディングテーマ SunSet Swish 「ありがとう」紛らわしい出だしでしたが、本編のOPEDは変わってません。来週からでしょうかね。微妙にOP変わってるし作画はいいし、話も原作に忠実だからか、おもしろいかったです。でも、内容はあんまりなかった気がするので、適当です。アニメが終わったら原作読もう。以下もネタバレ第13話『夏大開始』練習中の西浦ナインのところに、徹夜で桐青高校の詳細なデータを揃えたマネジの 篠岡がふらふらになって持ってきた。早速モモカンは、花井、阿部と一緒にデータ解析をするよう声をかけるが、その阿部を三橋が呼び止める。阿部に見てほしいものがあると三橋が手に持ってきたのは角材。それはGWの合宿のとき、体幹を鍛えるようにと三橋がモモカンから渡されたものだった。角材の上でワインドアップした三橋を見た阿部は……。夏大会が始まり、西浦ナインのメンバーさえ把握できていないこの状況下で次々に投入される新キャラたち(焦)DV夫予備軍・榛名は違いますが、しばらく経ったら忘れてると思います左の二人は「ホント見分けつかないなー」って思ってたら双子だし◆しのーかかわいいよしのーか野球やってないので、今回の話も感想に困るような、終始一貫としてほんわかムードでした。MAJORでとんでもスポ根野球特訓に慣れている自分としては、すごく新鮮です。怪我させようとする人いないし、シカトする人いないし、買収シーンとかないしね!前半は篠岡こと、しのーかのターンでした。福圓美里の声と相まってすごく萌えというものを感じますwwwww しのーかの好きな人って誰だろ?三橋か阿部かな。でも練習をいつも見てるなら三橋はないか。ネタバレを予告でしちゃうウッカリ子しのーか。「うはぁ」って感じの顔が萌え◆モモカンかわいいよモモカンモモカンはおっぱいですね。胸とか乳とか、そういう時元じゃなくて「おっぱい」って感じです。すべてを超越してますね。スタッフも描いてて楽しいんだろうなぁ・・・・。モモカンは高校男児には刺激が強すぎです。ああ・・・・好きすぎる。しかし、本当今回はキャラ考察のみだなー。三橋のママんと花井の母ちゃんは、よくいますよね。父母会で。高校野球の応援とか、すごく懐かしいなー。自分の高校も甲子園にでたところなので。三橋家にはちょっと事情があるようで、この先出てくるのかな?うーん。他よりも少し大きめキャプのモモカン(笑)ポニテのかわいさは異常モモカンのモモをTUKAMI隊★◆西浦9のメンバーが分からなすぎな件三橋・阿部・田島・花井以外、本当に分かんないんだよォー!orz最近、やっと泉が区別できるようになっただけで。それもこれも、あんま試合してないから、野球のバッターボックスに(1人ずつクローズアップされる)入ってないからだと思うんだよね。(言い訳)。公式のキャラクター紹介は貧弱で役に立たず。wikiで調べれば分かると思うけど、ネタバレも入っちゃうんで避けたいです。栄口は声高くて、気遣いとツッコミポジションの茶髪短髪かなと思ってるんですが、もう1人の茶髪が分からない。クソレフト・・・?でも、クソレフトの名前が分からない。あと知ってる名前は沖と水谷でしょー。・・・・・・足りないし。orz・・・・・・・桐青戦できっと分かるハズ。多分、真ん中が栄口。違ってたらメールで教えてください。あれ?阿部髪伸びた?と思ったら、桐青の投手の人でしたオワタ\(^o^)/
2007.07.06
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機神大戦ギガンティック・フォーミュラーを視聴するにあたっての最重要事項1.基本、主人公は戦わない2.大体のことはすわくんの「すごいなー」で片付けることができる3.「パイロットから物理切断しろ!」→「無理です!切断できません!」はデフォ4.精神感応に最初に覗かれた方が負けるフラグ以上のことを踏まえてご視聴ください。「先週も今週も来週も戦いません!!!!」第18話「慟哭」あらすじ残るは、日本、アメリカ、ロシア、ベネズエラ、インドの5カ国。そのうちの2国、ベネズエラのケレス4とインドのイシュタル12が、インドのムンバイを舞台に戦いの火蓋を切る。だがそのとき、イシュタルのパイロット・リリィが思いがけない行動に出た。無駄な血を流さぬために降伏してほしいと、ケレス4に勧告したのだ。イギリスから帰化したおっとり天然系リリィと秀才タイプの現実主義者ラヴィーナ◆残るはインド・日本・アメリカ・ロシアに。でもラスボスはUN・・・主人公が戦うと逆に不安になるアニメ。それがギガンティック・フォーミュラー。このワンパターンがクセになりそうです。相変わらず、音楽のクオリティとゲスト声優が豪華です。今回、スポットが当たるのはインドのリリィ(井上)とラヴィーナ(高山)。女神で井上って言えば、ベルダンディじゃん!って思った人は日本に100人はいるはず。ベルダンディ乗るのはイシュタル12。イシュタルで聞くと「天は赤い川のほとり」のイシュタルのイメージですが、ここではヴィーナスかな?。日本にとって、このまま潰し合いをしてくれれば、おいしいところ取りな気がするものの、アニメと実践経験値の観点から見ると傍観してる場合じゃないです。神々の意思にだって逆らうんだ!っていう熱血アニメじゃなくて、「神の意思であーる」って受け入れるアニメってことが最近分かってきました。最後にどんでん返しある?でもすわくんはスサノヲと仲いいのでなさそう。今回はお決まりのパイロットとトランスレータの衝突はなかったです美の女神だけあって、機体は美しいですがモロそう◆インド強すぎケレス4とイシュタル12の女神同士の決闘。分かってたけど、ベネズエラはかませ犬でした。イタリア並でした。あらら・・。取っ組み合いした時は、リアルで女の戦いを見ました(汗)それにしてもイシュタルは美の女神のくせに強すぎです。美ゆえの技・・・とかは出なかったな。来週はヘラであるロシア戦っぽいし、また女の戦いですね。^^;「降伏してください」と憐れみを抱くようなセリフをベネズエラに投げかけるリリィ。どう考えても挑発です。案の定、キレるエヴィータ。カルシウム取ろうね。途中でケレスのトランスレータのママンが死にそうで、見ていてつらかったです。優しげな言葉をかけときながら、圧倒的に強いイシュタル。バリアハンパない。しかし、窮鼠猫を噛むというか、ケレスに反撃されるイシュタル。その瞬間、パイロットの意思と反してイシュタルマジギレ発動wwwwwwフルボッコされるケレス(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク◆決着は・・・ケレスはパイロットとトランスレータを助ける為に、自らの命をなげうって敗北という予想外の結末。これもパイロットの意思ではありませんでした。なんとも後味の悪い戦いでしたが、エヴィータが「母さんが死んじゃうじゃないー!!!!!!!いやあああぁぁぁぁ!!」と慟哭するシーンは揺さぶられました。うわあぁ・゚・(つД`)・゚・ アメリカの代表が英語で字幕付きだったのは、精神感応してると意味が通じるということを狙ったのかな?やはり、ベネズエラはアメリカの技術で作られたものでした。アメリカが即座に情報入手してるのも考えると、ベネズエラを当て馬にしてインドの実力を測ろうとした、というところでしょうか。イシュタルは頭部だけじゃなくて、おっぱいもOX2(力の源)ではないかという可能性を示唆する李夫人。さすが、日本サイドのクィーンオブTHEおっぱい。ゼウスに匹敵するといってますが、それはどうだろう。涙が・・・
2007.08.02
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お引越し完了~^^第39話 「沈黙の棺」の感想以下ネタバレ(新EDのキャプあるので注意)~あらすじ~「バルセロナがアクマたちに襲われた」という報を受け、やっとの思いで街にたどり着いたアレンとリナリー。しかし彼らを出迎えたのはおびただしいほどの棺・・・仲間であるファインダーたちの死体だった。愕然とするアレン、泣き叫ぶリナリー。捜していたティエドール元帥は無事見つかり、多少ほっとしたものの、アレンとリナリーに衝撃的な事実が告げられる。それは、あるエクソシストの死だった・・・!◆デイシャVSティキ開始10分足らずにデイシャがご臨終。うあああぁぁ。・゚・(ノД`)・゚・。一話まるごと、感動もクソもないようなデイシャ編の話をしたのに、この扱いは泣けます。しかも、束縛プレイという変態プレイ。ティキの趣味でしょうか。彼は原作の漫画よりもキモい扱いなのが笑えます。しかも、前に言ったセリフをもう一度しゃべる、という視聴者を困惑させる不思議な演出。ティキは原作通り、頭弱い子なのか^^。ちゃんと鯉の踊り食い(←原作のネタバレにつき反転)もやって欲しいですね。「なぜ、出遭っちまったんだろうな・・・俺達」◆ティエドール元帥あらすじを読むと、リナリーって泣き叫んでたっけ?衝撃的な事実って、アレン達デイシャと知り合いだったけ?そんな疑問が浮かんできます。そんな疑問をよそに、ティエドール元帥は任務をまっとうするべく、教団には帰らないといい出します。神田達はすんなり護衛を申しでます。いや、止めろよ。「むしろすんなり教団に帰った方が、護衛する身もラクだし、あんなふうに街だって襲われずに済むのでは?」というツッコミをする人はいないのでしょうか。あんな目立つ服着ているのに、元帥いないバルセロナが襲われちゃったし。こんな時のためにゴーレムで事前連絡しときやー!ヽ(`Д´)ノまたしても、ティキは縛りプレイでしたなんとなくムダ足感が否めないこの回。ああ・・・デイシャの立場は・・・前回は自分の名前がサブタイトルだったのに、牛飼いと間違えられたぐらいなんか放浪してただけのティエドール元帥。今回は電波なセリフと共に強さを発揮。前回まではちょっと徘徊が始まっちゃったおじいちゃんだったのに・・・。アニメでの泣き方もなんかウソくさいし(いい人なんですけどね)こういう人は・・・・・・・・大好きです。おっちゃん・・・◆アレンとリナリーアレンとリナリーが遅れて到着。コムリン作れるのだから、専用輸送機ぐらいあってもいい気がします。ああ・・・主人公なのに、今回も活躍なし。というか、そもそもこのアニメは戦闘よりも、事後の鬱タイムの方が掘り下げられている感じがしますね。爽快感とか無しの方向で(笑)6時台の少年漫画アニメには珍しいと思います。◆新EDがエロい今回からEDが無難な全員集合だぜ!ではなくなり、ヒロイン格のリナリーを前面に押し出したEDに。6時代放送のヒロインEDにしては明るくあはーんな感じではなく、トラウマ的なことを想起させるような艶やかなEDに。ハッキリいって曲のサビは覚えてません(笑)ラビは・・・・・覗いてるよね。^^ブックマンはシャレになりません背徳的なリナリーまるで、レイ・・・・・・・・やめときますずーとおあずけノア。とうとう出てくるんでしょうか。女キャラは不足気味なので、どばーっと投入して欲しいですね。後ろのロリキャラはロリっぽい?個人的には、金髪のオカッパさんよりも、黒髪のノア時の時のが素敵です。雪の上に寝そべる絵と同じく、漫画の扉絵からインスピレーションされた感じですね。しかし、ネグリジェみたいでエロいクロウリー!!!下にラビ・アレン・コムイ・ミランダが続きます。うーん。ロード様がいない・・・。絵柄は非常に綺麗ですが、ファンによっては不満が出そうなEDだwwwww
2007.07.03
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グ・リ・コ !!イチ原作ファンとしてツッコまなきゃいけないと思いましたこれは、ねーよwwwwwwwwwwww21話『ジグロ・ムサ』あらすじ厳しい冬を越すための狩穴生活で、チャグムは、肉体的に逞しくなっていくが、精神的には、まだ精霊の守り人としての運命を受け入れられないでいた。そんなある日、バルサは自分にとってかけがえの無い存在である、ジグロのことをチャグムに話す。幼きバルサ六歳の頃の話を。それは、隣国カンバルの王室付きの医者であったバルサの父、カルナ・コンサが王弟ログサムの陰謀に巻き込まれ、親友のジグロ・ムサに最愛の娘バルサを託したという壮絶なる悲劇の話である。萌えの一言に尽きます。ハァハァ・・・すみません。やましい人間なんで^^◆私的NO.1「闇の守り人」ちょっとだけキター!もう、ジグロ回が楽しみだった自分。哀しいお話だって分かってたのに、まさかあんなに笑うハメになるとは。この回は見る前から、「ロリ・バルサ・KAWAEEEE」で行くんだろうなぁと思ってましたが、さすが攻殻の監督だぜ!笑いをとってくるとは思いませんでした。私の想像の範疇を軽く飛び越えてました。イヤイヤ、本編はいたってシリアス一本なんですけどね。ツッコミ入れた人は私だけじゃないはず。さて、前半はバルサの出身国のカンバルが舞台となるわけですが、自然描写のクォリティが高いですね。むきだしの岩山に民家があり、冬の雪とか雪崩で埋まんないのかな?、あ、それから、バルサ父はヒロシ(クレヨンしんちゃん)でした。ちょい出なのに豪華です。見た目は幸薄そうで、娘持ちなので、トグサっぽいです。(コラ)バルサかわえええええええええええええええええええ◆運命の歯車が廻る時バルサの父の名はカルナ・コンサ。王の主治医まで上り詰めた優秀な医者であった。しかし、その優秀さに目を付けられ、王弟のログサムに兄であるカンバル王に毒薬を盛るよう脅迫されてしまう。断れば娘を殺す、と・・・。たとえ、王の暗殺に成功したとしても、自分たちは口封じに殺されると悟ったカルナは、親友であり、「王の槍」でもあるジグロにこのことを打ち明ける。「王の槍」とは、カンバルで9人しか与えられない武人の称号である。断腸の思いで、バルサを連れて逃げてくれと頼むカルナ。「バルサを連れて逃げる」それは、ジグロに「王の槍」という地位も名誉もすべてを捨てるということだった。ジグロは一度は断る。一方、父の帰りを待ちわびていたバルサのもとに訪れたのは、ログサムの命を受けた暗殺者だった。それを助けるジグロ。「お前の父親に頼まれた。今すぐ俺と一緒に来い」バルサは靴も履くことすらままならず、カンバルをあとにする。父にまた会える日を信じて・・・そして、長い逃亡の日々が始まった。ヒゲを生やしたおっちゃんが少女をひっぱっているその行為はまるで・・・その・・・あの・・・◆迫り狂う追っ手わけのわからぬまま、手を引かれ新ヨゴにたどり着いたジグロとバルサ。ログサムは狡猾で非情、そして頭が切れる男だった。ジグロがバルサを連れて逃げたと知るや、即座に追っ手を差し向けてきた。1番手はジグロにライバル心を燃やす「王の槍」のうちの1人だった。しかし、渾身の一突きも「カンバルの英雄」と謳われた稀代の槍使いのジグロの敵ではなかった。返り討ちにするジグロ。しかし、二番目に送られてきたのは、同じ「王の槍」である、ジグロと一番親しかった男だった。ログサムは彼の妻子を人質にジグロ暗殺を命令したのだ。激闘の末、親友を自らの手で殺すジグロ。ジグロが嗚咽を漏らす後ろで、ただ眺めることしか出来ないバルサだった・・・。新ヨゴに行くシーンで洞窟から出るシーンがあるましたね。原作読んでいるとニヤリとするシーンばかり。もう、闇の守り人のネタバレしたくてたまらないです。なので反転↓もしかしたら、あのジグロの構えは「舞う時」の礼式なのか?と思いましたが、本当に意味プーです。あぁ・・・ウズウズする。><なので、・ジグロの本国での扱いはどうなっているのか・ジグロが言っていた「舞い手」が気になる・ジグロの槍の金の輪が気になる・ログサムの本当の狙いは・・・・追っ手を殺したことがのちのち、アレなことになる・精霊の守り人の次巻、闇の守り人とは誰を指すのか以上が気になったら図書館でもいいから「闇の守り人」読んでね!(宣伝)ここで3話に繋がるわけですね◆短槍術との出逢いやがて、父親が死んだことを知るバルサ。長い逃亡生活の果てにはきっと父親と会えるという一筋の希望が消えていく。悲しみに涙するバルサに、ジグロはログサムの陰謀に巻き込まれた父親のことを話す。父を殺したログサムへの憎しみに、バルサはジグロに槍を教えてくれと懇願するが、それを拒むジグロ。「武術は男のものだ」と。しかし、ログサムの追っ手が自分達を狙っていることを知ったジグロは、バルサに短槍術を習わせることに。ジグロは女性の筋肉は武術には向いてないことと、出来ればバルサには血にまみれた未来を歩ませたくなかった(バルサ談)という描写はなかったかな?ちょっと忘れました。ジグロの真似をするバルサにジグロが槍の才能を見出すシーンはオリジナルですね。調子に乗ったバルサをビンタするジグロですが、ここらへんは「神の守り人」あたりを彷彿させました。チャグムに受け継がれるものは、ジグロのビンタでもあります。そりゃ痛いわ。( ;∀;)次回でジグロ散るっぽいので、オリジナル話で終了かな。あと、ショタンダがゲロかわいかったです。いつでも、尽くしますタイプですね。トロガイの頭にたくさんのうさぎが。今は一匹ということは他は非常食に?・゚・(ノ∀`)・゚・。
2007.08.26
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1994年のOVAから始まり、2001年の2期テレビシリーズ以来ご無沙汰だった「逮捕しちゃうぞ」6年というブランクの為にすっかり葵様の正体を忘れてたゼ!マジで。第1話「激走へのプロローグ」あらすじ墨東署交通課にあの小早川美幸と辻本夏美コンビがそろう日が来た。美幸は日本に帰国途中の空港でランディ・ハモンドという少年と出会う。墨東署交通課の白バイ担当警察官・中嶋剣は課長の命令で美幸を向えに空港へ向うが・・・。いや~器物破損・迷惑条例違反・道路交通違反・窃盗など軽くこなしてましたね^^◆モロ中嶋敦子さんデザインの逮捕しちゃうぞ3期このタイミングでなぜ「逮捕しちゃうぞ」なのか。多くの人がそう思ったに違いないです。私もそのうちの1人です。むか~し、お稽古事から走って帰って見たのがなついな。いやはや。中嶋さんの描く女性の髪と目は本当に美しいです。いやぁ~でも、のっけからちょっと作画崩壊してましたね(笑)キャストはそのまま引継ぎの模様で、デザインも変わってないようですが、心なしか美幸が幼くなっている気がする・・・。これは時代の変遷に伴い、そのニーズに対応・・・なワケじゃないよね。<主なキャスト>辻本夏実:玉川紗己子 小早川美幸:平松晶子 二階堂頼子:小桜エツ子 葵双葉:松本梨香 中嶋剣:島田敏 課長:政宗一成しかし、それぞれの道を歩むENDで終結したんじゃなかったけ・・・?^^◆本編は・・・夏美はあいかわらずタフ&パワフル。短期間の自衛隊レンジャー訓練に参加しているのですが、自衛隊服が似合いすぎてワラタwwwww。本編ですが、その前にフジテレビで24シーズン5がやっていたので、温く感じました(笑)悪者とカーチェイスしている時も、「ホラ!衛星から渋滞していない道路の確保しなきゃ!」「そこはヘリで狙撃だろ!?」「CTU!CTU!!(テロ対策ユニットのこと)」とか普通に思っちゃいました。もう病気ですね^^唯一ジャック・バウアーに勝てたのは夏美が足で車を止める必殺技かな。けっきょく車も墨東署も大破するという、凄まじい被害出したけど・・・。話ですが、美幸が出会った少年はランディ・ハモンドという、莫大な資産を譲りうけた御曹司。それを狙う何者かに追っかけられるという話でした。タママがいた。◆EDがマジで百合エロ総括すると、やっぱり昔のアニメから引っ張ってきただけあってちょっと古臭い感じが否めないな。今はサイバー犯罪とかテロ対策とか熱いけど、夏美と美幸がいるのって交通課だしなぁ・・・。2話以降に期待。最後の夏美の口元が不敵に笑うシーンに悪寒が・・・あれは伏線・・・なのかしら?^^;
2007.10.05
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アニメ@niftyにて第13~25話の期間限定一挙無料配信があるよ!■アニメ@nifty ダーカー特設サイトhttp://anime.nifty.com/d-black/ ・話数 : 第13~25話 ・無料配信期間 : 9月26日(水)17時~10月10日(水)17時まで注)25話は10月3日からの配信となります。 くわしくはココをクリックさて、今回のお話ですが・・・なんという合法ロリ。こ、これは・・・(´Д`;)ハァハァ・・・第24話「流星雨」あらすじ「組織」の追っ手から黒を逃す黄。黒は契約者ウェイとともに、アンバーの待つゲートに繋がる、地下鉄内へと侵入する。その頃、未咲はシュレーダー博士のもとで真相を知る。イブニングプリムローズが東京消失を目論む理由。そして黒の属する「組織」の正体……。ゲート内には多数の契約者が集い、自らの生存をかけた戦いを繰り広げる。空に無数の星が流れる中、ついに黒がゲート内へと足を踏み入れる。◆本編はハァハァしてる場合じゃなかったけどね!終盤に向けて人が死にまくる。この容赦ないデリートは2作目はナシの方向かな?DVDの売り上げが好調って聞いたので、もしかしたらなと思ってましたが・・・。さて、有終の美を飾ることは出来るのか。今回はOPがなく、冒頭はアンバーの元へ向うための車での移動のシーン。ウェイと黒・銀・猫はそもまま向うが、黄とは別れる。おとりになる黄は、組織から逃げる際に負ったとおぼしき傷が。このいい人ぶりは間違いなく死亡フラグですね。そして黒が黄のタバコに火を付けるしぐさをして、電流を焦がして吸わせなくした優しさ・・・。銀との熱い抱擁・・・。ぜーんぶサヨナラフラグです。あああああぁぁぁぁぁ。・゚・(ノ∀`)・゚・。その頃、素子並のチューブを抱えた天文部の星見様が「終わりの始まり」と連呼していました。前にも言ってたよね。ソレ。そして、物語のもう1人のキーマンである未咲はパンドラへと足を踏み入れる。そこでアフロと三木と面会。この二人の本名なんだっけ。そこでBK201が女性(白)であるということが発覚。黒が対価がない分、白はどっかで眠って払い続けているのでしょうかねぇ・・・?EPR起こそうとしている行為は南米消失の時と同じことだとはもう分かっているのですが、それを防ぐ作戦がサターンシステムというのが、ヘルズゲートとヘヴンズゲートを対消滅させるものだという。「消滅したら契約者はどうなるのですか?」「ドロドロに溶けちゃう!」だそうです・・・。グロいな。アフロは憎めないな・・・◆みんな勝手だよねそれぞれの思惑で動く・・・と言ったら聞こえはいいけど、各々ハチャメチャな展開になってきたDTB。ウェイは予想通り、目的地に着いたら襲い掛かってきました。しかし、彼の能力って失血しなければならないので、長引くと不利ですよね。まぁ、ここは黒の勝利。最後は潔く自爆して道を切り開いていきました。そして、再度未咲サイド。なんちって。未咲の上司は組織の人間でした。驚くべきことは、その組織に未咲が(自覚はなくとも)組み込まれていたという事実ですね。「優秀な人間が欲しい」と言われる未咲。優秀・・・?正直このイメージしかありませんwwww↓ , -―― ― ヽ / へ \ ./ ,../ \ ヽ l \/´ ヽ| | /〆 ⌒ ⌒ || | ,ソ| | 3 3 || ((∂| | /// //// | ヾ、| |、 ヽ_フ /| | .リゝ≧、 __ / ノノ 迄/)l △ △ヽ / /| | \ V /ヽメガネは・・・あのメガネ・・・未咲はどうするんだろう。まぁ、飛び込んでいくんだろうなぁ・・・◆il||li_| ̄|○ il||li組織の追っ手を引き付ける黄。すでに、重症の身であった。猥雑にコンテナが置かれている雰囲気を見ると、志保子が死んだ港?組織に追い詰められた黄は仕掛けた時限爆弾と共に・・・・・・・。ヽ(;´Д`)ノ 黄!?うわあああああぁぁぁあっぁぁぁ!!!!!!!!!!!そして、バックアップを置いといてあったサーバーから切断されたマオも、魔女の宅急便のジジのように自我が消えて普通の猫に。一気に2人のメンバーとサヨナラに・・・。ヽ(´Д`;)マオ!?うそだあああああぁぁぁあぁぁぁ!!!!!!!!!!!キャプ取りながら、あまりにも泣けるので、消音にした自分◆死にまくりでヤル気なくなったゼ!このまま黒も銀も死ぬのかな?アヘアヘ。:(ノ∀`) 黒はいいけど(オイ)銀はヤメテー。未咲は生き残るな。で、アンバーは絶対助からなさそう・・・。ここからの感想はかなりテキトー。途中、雨霧が組織にいる舞(白かと思った)に黒こげにされるものの、アンバーの時間回帰により助かる。・・・と思ったらやっぱり焼死というアレな結果に。あれれ。雨霧→アンバーフラグ立ててたのにね。ヘルズゲート内にいるのが黒と銀だけになってしまい、しかもドールが破壊され観測霊頼りたった頼みの綱もなくなり、どうするかと思いきや、銀が導いてくれました。よくよく考えるとアンバーはこの事態を予測できるハズなのですから、それでかな?2人が進む先には、先ほどの能力の対価(この場合代価といったほうがいい気がするが)でさらに幼くなったアンバーが。あと三木が勝利を確信していたので、絶対失敗しますね。ざまあwwwwww銀だけは。銀だけは死なないでええええぇぇぇぇぇぇっっ!!!!!
2007.09.22
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あいかわらず、すごい面白いです。自分的に今期の1位候補です。それに視聴率がかなり高いらしいですね。最高3.3%だっけ。それから・・・毎回だけど、グロ回はキャプに困るんですけど!!! \(^o^)/いつも画面暗いし(泣)個人的にエロはよくてもグロは自分駄目というか、見る人にショックを与えるので、グロいキャプは取らないようにしてます。なので、オフィーリアの話の時は困りました。もう、しばらくグロはないかなと思ったら、前回の比じゃないぐらいのグロさ!。・゚・(ノ∀`)・゚・。ちょwwwwwww以下もネタバレ「魔女の顎門 1」のあらすじラキの手掛かりを探すために男に変装してハメルの町に入ったクレアは、町の中にクレイモアが4人も滞在していると知る。宿屋の主人の話によると、4人は強力な妖魔が潜むザゴルの山を目指しているとか。翌日、クレアは、クレイモアが町を出たと知り、ラキに関する情報収集を急いだ。そして、町の広場の噴水の中に立つテレサとクレアの女神像の前で、ラキが10日程前、この町にいたとの証言を得た。そんな中、ザコルの山に行った1人のクレイモアが瀕死の状態で戻ってくる。声を掛けたクレアが仲間だと気付いたそのクレイモアは、みんなを助けて欲しいと言い残して絶命。その頃、ザコルの山の城跡では、少女の姿をしたリフルと、岩のような堅固な装甲のダフという2人の覚醒者が、捕まえた2人のクレイモアに拷問を加えていた・・・。◆組織にて会議中、クレアは男装していました音沙汰ないクレアに組織は、「目」であるガラテア様を差し向けます。組織メンバーはみんな存在感のある声優さんを起用しているので、不気味です。みんな裏切りそう(笑)ガラテア様はハンパなくカッコイイです。来週も登場でうれしい( ・∀・)さて、本格的にテレサの二の舞になりそうなクレア。ひとまず、連絡ぐらいしとかないと、離反と思われちゃうよ!男装しても、男の人には見えないクレア。むしろポニテの方がかわいいです。クレアかわいいよクレア◆BGMが・・・これは見た人じゃないと分からないと思うのですが、瀕死のクレイモアが来る前の不穏な空気の中、ノリノリのビ-トなBGMが流れます。これは激しく違和感が・・・。クレイモアはOPもEDも妖しい感じで雰囲気に合っているのに、BGmだけは浮いてる感じがします。ラキの手がかりを得るクレア。しかし、すぐに街に不穏な空気が流れる◆とうとう拷問がきたか・・・仲間の為かそれとも私情なのか。城跡に向うクレア。もしかしたらプリシアかもしれませんものね。なお、城跡では拷問が行われてました。棒をおなかに何本も突き刺す拷問。人間なら死ぬ量です。うえええぇぇwwww( ゚д゚)苦しみに耐え切れずついに覚醒者になったカティア。すぐにあぼーんしました。泣くNO.9のジーン。クレイモアにしては今までで一番人間味があるタイプ?好感が持てるクレイモアでした。でも、覚醒しそうだな。この漫画容赦ないから。拷問しているリフルたちは、弱い覚醒者はいらないらしい。何のためにこんなことをしようとしているかは依然不明のままですが、どうやら強いクレイモアを覚醒者にして、仲間にしようとしているらしい。つまり、人間の格好をしているリフルも覚醒者ということか。クレイモアは最後にクレアと組織が対立する話になると思ってましたが(ミリアなどの仲間フラグもあったしね)それだと、プリシラ倒すフラグとか、ちょっと間に合わないですよね。どうなるんだろう。気になるところで次回に続くでした。本当にギャグがなくて困る次回は追ってきたガラテア様が共闘するのかな??
2007.07.11
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