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術師にとって、掛かりやすい被験者を選ぶというのは大切な事です。
先日のOFF会で、最初にKさんにデモンストレーションをやってもらいました。
そして、Kさんは10人以上いる中から一人の男性を選びました。
結果、その人は幻覚域までいくとても掛かりやすい人でした。
なぜKさんがその人を被験者として選んだのかというと、「掛かりやすい人に顔が似ている」からでした。
Nさんというとっても催眠に掛かりやすい人がいるのですが、確かに顔が似ています。
それに、髪型まで似ていました。
もちろん顔の表情や目を見て選んだという事もあると思うのですが、人によって色んな選び方があるもんだなと思いました。
もちろん、必ずそうだという事はないのですが、選び方の一つとして活用できるのかもしれませんね。
役に立つ催眠術