催眠術のマインド・クリエイト 催眠術師への道

催眠術のマインド・クリエイト 催眠術師への道

PR

×

Freepage List

Profile

saimindkyoto

saimindkyoto

Comments

sammy@ zFBBQitqaes AhRUFC http://www.QS3PE5ZGdxC9IoVKTAPT2…
kE06qm sejdcnz@ kE06qm <a href="http://sejdcnzbmefu.com/">sejdcnzbmefu</a>, [url=http://elhahrz kE06qm &lt;a href=&quot;http://sejdcnz…
SZ7HGa izgikwi@ SZ7HGa <a href="http://izgikwiqtxsp.com/">izgikwiqtxsp</a>, [url=http://yftthpm SZ7HGa &lt;a href=&quot;http://izgikwi…
ask@ Re:寝付きが悪い人へ(08/29) 考え事が止まらないから眠れないです。 常…
uinsix@ rXuBIfVqzrpuHJDkIb 76LK3d &lt;a href=&quot;http://dbonuxk…

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Keyword Search

▼キーワード検索

2011.08.06
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
本日のスクールは、通常のカリキュラムではなく、色々な実験をしました。

まずは、私が今最も追求している「どうすれば、トランス状態をより深めることができるのか?」というテーマで二人に誘導を試みました。
ある仮説をたてて誘導をしたのですが、二人とも今までで一番深く入った感覚になったということで大成功でした。
Aさんは、これまで「名前を忘れる」という記憶支配域の現象が起こらなかったのですが、今回の誘導で初めて現象が起こりました。
Yさんは、ある時点から一気に深まってしまったということでした。
これは、私が予測を立てていたポイントだったので、嬉しく感じました。
これで、方向性は間違っていないと分かったので、これから実践を積み重ねて、より確実に、誰でも使えるようなものにしていきたいと思います。

次は、私があまりやらない味覚変換をやりました。
まずは、催眠術で定番の「レモンが甘くなる」です。


次は、トマトジュースの味を変えました。
Aさんに嫌いな飲み物を聞いたら、トマトジュースと答えたので試してみることに。
とりあえず、匂いが受け付けられないということでした。
これまで、一度も催眠術で味覚が変わったことがないということでしたが、先ほどのトランスをより深める誘導をもう一度した後に暗示を入れてみました。
結果、匂いがなくなり、味も変わりましたが、ビールにはならず。
まあ、全部飲みほしたということで、とりあえずは成功したことにしておきます。
ちなみに、催眠術を解いた後は、全く飲めませんでした。

最後は、「ワサビが抹茶のアイスになる」をしました。
Yさんは、全くワサビの辛さがダメということでしたが、美味しそうに食べていました。
私も、試しに食べてみましたが、やはりワサビは直接食べるものではなく、刺身等でアクセントとして食べるものだと思いました。


たまには、こういう催眠術も楽しいものです。




第12回 1日で催眠術満喫セミナー(大阪) 8月7日
http://mindcreate.com/seminer-oosaka.html
第24回 催眠ライブ IN KYOTO 8月20日
http://mindcreate.com/saiminlive.html

【9月の予定】
第13回 1日で催眠術満喫セミナー(京都) 9月3日
http://mindcreate.com/seminer.html
第3回 催眠カフェ IN KOBE 9月11日
http://mindcreate.com/saimincafe-kobe.html

http://mindcreate.com/saiminryouhou.html

http://mindcreate.com/





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2011.08.07 02:29:01
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: