ねぼすけの読書感想日記

ねぼすけの読書感想日記

2011.11.06
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・村山由佳 「ダブル・ファンタジー」(文藝春秋、2009.1)
・辻 仁成 「幸福な結末」(角川書店、2005.5)
・朝倉かすみ「ほかに誰がいる」(幻冬舎、2006.9)
・桜庭一樹 「私の男」(文藝春秋、2007.10)

半分程度まで読んだもの、1/3程度まで読んだもの、さわりだけでほとんど読んでいないものが混じっているが、途中でやめたことは共通である。理由は自分でも本当は良く分からないが、結果だけからすれば好き嫌いは明確かもしれない。








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Last updated  2011.11.06 14:15:12 コメントを書く


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