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種牛の苦渋の末の決断・・・やりきれない・・・。知事のこれまでの頑張りが全く伝わらなかった悔しさがブログにも表れている。県民としても事実を見てきたからこそ、やるせない思い。一つの救いは他県に感染しなかったこと。行動制限は少しずつ解除されていっているが、まだまだ気が抜けない。県のページの中で、温かい支援を受けたことが書かれていて、正直安心した。観客のいない中で徹底した消毒を受けながら予選を頑張る球児たち。一方で、今回の件で全く発生とは異なっていたが、影響を考えて期待されていた選手が出れなかった高校総体もあった。夏休みに入った子供達は消毒を懸命にしていても入れない公園や施設もあり、家の近くで遊んでいる姿が多くなった。このまま終息しても、両手を挙げて喜べない思い。しかし、今回の件でいろんなことを考えさせられた。あらゆる力というもの、事実を見つめるということ、知るための手段としての情報収集、表面だけでは誤解されてしまうということ・・・。これからもいろんな課題が山積み状態。一つずつ乗り越えるには時間がかかると思うが、県民として、踏ん張りどき。畜産農家の方々や声を大にして現状を伝える知事、そして県職員や関係者の苦労もこれからもまだ続く。そして、各地で起こっている豪雨被害。その拡大も大きい。被害の内容は違うけど、今は全国的に様々な被害を受けている。我が県だけが辛いとは言ってられない状況。夏を楽しむどころではない。全てにおいてやりきれないまま夏を迎えるのかと思うと空しい・・・。
2010年07月17日
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県内出身の今井美樹さんとコブクロの小渕健太郎さんが唄う応援歌が遂に完成しました。発売はまだですが、携帯音楽サイトで聞き、優しい歌で嬉しくなりました。いろんな方々の気持ちがこれまでも多くあり、風評被害があっても支えられてることが感じられます。ミニラの保育園の納涼祭も感染拡大防止のため、今年は親は参加できないこととなってます。地区や大きな祭りも開催は難しいでしょうし、県外に行くことも厳しいでしょう。しかし、今のところ県内だけの感染で留まっているので、他県に迷惑かけないようにこれからも終息宣言が出るまで徹底的に消毒頑張ります今日はミニラは消毒を頑張りすぎて足元が滑り、尻もちをついて「痛てえ~」と言ってました。そういえば、先日の木村コーチの四十九日法要の際の丁寧なお礼状が届き、一軒一軒に対し、文字を認めていることを考えて、恐縮しました。今年に入り、身の回りで色々なことが起きていますが、応援歌を聞きながら優しい気持ちに包まれ、一歩ずつ前を向いていかなければならないと改めて思います。
2010年07月04日
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