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2011.02.26
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バレンタインにパパと作ろうと買っておいた、キット。遅くなりましたが、子どもたちの待望の、おかしの家、完成。(長女が必死に作る中、次女は必死に食べる、の、図)
2011.02.26
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2011.02.24
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次女の体験入園がありました。次女、初めて、制服で登園。体中から、今の感情がにじみ出ている、感じ、ね。この時期の長女の登園姿と比べると、どうかな、似てる、かな。
2011.02.24
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弟が、お昼にスープを作ってくれました。さすが、レストラン FUNGO DINING のウェイター。美味しかった、よ。二人とも、貴重な休みの日、に、ありがとう。
2011.02.23
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弟の彼女が髪を切りにきてくれました。椅子と姿見を置いて、庭に、即席美容院、完成。
2011.02.23
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次女2歳11ヶ月。私が写真を撮っていると、参加してくる。自分で小さく刻んだ紙に、丁寧な筆圧でかかれた絵。最近、顔、らしきものを、かくようになった。何をかいたか、聞くと、「カレーパンマンではない、。」とだけ、言っていた。
2011.02.21
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週末、幼稚園でおまんじゅう作りに参加。ホットケーキミックスを生地にして、園庭のたきびのせいろで蒸したフワフワのあんまんを作る。(長い ながい つづき )お産家族会議、迷走中、の中、(少し、話題から外れるかもしれなけど)こういう話を、重ねることで、夫婦の考え方、とか、役割分担が見えてくる、ことがあるなぁ、と思う。我が家の場合、簡単に言うと、私は「どちらかといえば楽天的、ひらめき、思いつき、即行動型」、主人は「現実的、効率的、社会適応型」3人目のお産のこと、私は、家族揃った中で赤ちゃんが産めたら、もし、子どもたちの反抗期や成長期に、少し気持ちが離れて不安になったときに、子どもたちを信じられる、みたいな、大丈夫、と、思える、お守り、みたいなことの1つになれる気がしていて、実現できたらいいなぁ、と思っていた。もちろん、その話は、家族会議でも、した。主人が言ったのは、「お産を、どこでするか、は、ゴールではなく、経過であって、大切なのは、母子共に安全にお産を乗り切ること。そして、その後の育児のことを考えると、きちんと入院して母体を休める時間は大切なのでは?」と。それに対して、医療行為がすぐできない環境での出産はリスクが高いので、自分にあった病院を探すことがいいのでは、と。もちろん「自分が納得いくまで探せば、いいよ」という私への理解が、根っこに、あって、の、こと。全く考え方が違うパートナーがいることは、自分の考えを深めてくれるのだと思う。・・・確かに、のんびりと寝ているだけで、美味しいご飯が出てくる入院を、産後のご褒美に楽しんでしまう、と、いう魅力的なことには、気づいてなかった。改めて、通える範囲で、病院探しをしてみることにする。( 読んでくれて、ありがとう。もう少し つづく )
2011.02.20
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よくくる鳥。たぶん同じ子が、何度も来ているのだと思う。他の、メジロや、オレンジのくちばしの鳥が来ると、追い払っているから。たぶん、なわばり、気分。(ここから の つづき)助産院の先生に、「ここを見つけたように、ネット検索で、個人で動いている人を探してごらん」という、アドバイスのもと、改めて助産師さんを見つけました。自宅出産希望のメールをしたところ、翌朝には連絡があり、その次の日には、話をしに、自宅に来てくれました。その助産師さんは3人の男の子のお母さん。以前は病院という組織にいて、ミスないよう流れ作業的なハードな仕事の中で、愛をもってお産に関わることは、実際無理で、そのことに疑問をもち、自分が3人目を自宅出産したことで、病院をやめ、自宅出産をサポートできる助産師になったのだ、と、話していました。生まれてくる赤ちゃん1000人のうち、3人が自宅出産でくるのだそう、もう、ここ何年も、その割合は変わっていないのだそうです。もし、この人に、お産をお願いすることになるなら、始めから、きちんと、話せる関係になろう、と、気になったことはみんな聞いてみました。合間に、次女の歓迎のままごとが入ったり、あっという間に時間が過ぎ、幼稚園のお迎えをお友だちのママにお願いして、の、2時間半くらいのレクチャー。「もし、私が関わらないお産になっても、役立つことだから」と、今まで知らなかったこと、教えてもらいました。ちなみに「自宅出産、むいてるお宅だと思います。ほうきとちりとり、壁にかけてある家、今、少ないから(笑)」と言われた。ほうきとちりとり=アナログ=よく動く人=太りずらい=安産 みたいなこと、らしい。なるほど、そういうところも見ているのね、。あと、この日の訪問、説明、は無料でした。「違うところで儲けてるから大丈夫なのよ」とのこと。さすが、プロ。その晩、我が家は家族会議、でした。先生によって考え方が違って、言うことも違って。ただ、皆、それぞれ、全力でお産に関わっていること。その中から、自分たちは、何を優先して選ぶか、なんだよねぇ。あと、選べるの自由がある、というのもまた、贅沢なこと、なんだよねぇ、きっと。(まだ、もう少し つづく)
2011.02.18
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強風と立ち向かう次女。笑顔、で、吠えているところ。( このまえ の つづき )2人の子どもを、安産で、比較的、楽、に産んだことだし、条件は揃っているかもしれないなぁ、と、自宅出産へ思いが膨らんでいる頃、インターネットの検索で、近所に、「助産院出産・自宅出産しています」という助産院を見つけて、電話をかけてみました。どのくらい話したか、覚えていないけど、沢山話を聞かせて頂きました。若い女性と、その後に代表のベテラン女性と2人と話しをしました。話の内容を簡単にまとめると、「自宅出産をしたいなら、他を探して下さい」ということでした。時代が変わってしまって、昔のように、自宅出産を隣近所が応援に来てくれるわけではなく「泣き声がうるさい」と言われるようになってしまったこと、法律がお産に厳しくなって、助産院をサポートしてくれる病院が極端に減ったこと。何かあったら病院へは×、何かあっては絶対ならないので、もし、自然なお産を望んでいるなら、イメージとは全く違って、家に機材を沢山持ち込むから、家族や近所の人たちが心配するだろう、とのことでした。びっくりした。アレ、HPには自宅出産OKって、かいてあったのに?!という気持ちも、正直あったけど、(忙しくて、サイトを書き換える時間もないのかもしれないなぁ。)命に関わる仕事に真面目に取り組んでいる人たちなのだろうね、と、夜、仕事から帰宅した主人と話をしました。きっと、私たちの想像を上回る、シビアな現実を生きている人たちなんだ。子どもたちが、元気に生まれて育っていること、改めてありがたいことなんだなぁ、ただただ、感謝。(…長くなります、が、まだまだ、つづく)
2011.02.18
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2011.02.17
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雪の後の青空の下、パジャマのまま、庭の雪をかき集めて雪だるまを作る。この2人を産んだ産婦人科が、今年から、お産をしない婦人科だけの病院になってしまったのをキッカケに、改めて、3人目のお産のこと、どうしようか、考えました。ちょうど、その頃「玄牝」という映画の上映が友人の家の近くでやっていることを知り、自然な出産をしたい気持ちが芽生えていました。お産の時期、子どもたちはそれぞれ、小学校と幼稚園に通うようになるので、入院することも面倒な気がして、それなら、友人たちを呼んで、自宅出産しようかなぁ、と、思いつき、ました。次女の出産の時、陣痛の中、何より、長女の顔を見たかった。でも、実際、子どもの立ち会いができない病院がほとんど。なので、子どもたちに見守られながら出産できる自宅だったら、最高、私にとっては心強いことだと考えました。(実際に、2人の出産に立ちあってくれた主人も、心強かったデス。感謝。)まず、インターネットで近所にある助産院を検索。車の免許がない私でも、通えるところを探しました。(…記憶から、なくならないうちに、記録したいなぁ、まだまだ、つづく)
2011.02.17
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週末に雪の中を歩きまわった長女は、休み明け風邪をひいて幼稚園をお休み。(長女は全く昼寝せず、次女と遊んでいる中)妊婦はここぞ、と、ばかりに、幼稚園の送迎時間を気にせず、ゴロゴロ…してたら、幼稚園のお友だちのママが大きな白菜を持ってきてくれる。頂いて少ししてから、今日はバレンタイン、だったヮ、と、思う。ありがとう。今年のバレンタインに用意したフェアトレードのチョコレート。各国の小規模農家が自然の中で育てた材料を使ってつくられている。簡単にいうと、フェアトレード、とは、これを作ることに関わった人たちには、公正な賃金を支払われて、作られている、という、記し。今年のバレンタインは、食べた人だけでなく、作った人も、笑顔になれる贈りもの、を選んでみました。
2011.02.15
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赤ちゃんのいる友人に、子どもたちの服のおさがりを送ったら、お礼の手紙と一緒に送られてきた三井昌志さんのカレンダー。友人の旦那さん、赤ちゃんのパパが撮った写真。三井さんが撮った人達は、みんないい顔をしている。目がキラキラしている。11月の写真が好き。三井さんの写真をみるたび、今子育てしている私は幸せなんだなぁ、と、あらためて、思う。
2011.02.15
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長女、幼稚園の延長保育で指編みを習った、と、早速、家に帰って毛糸を出してきて編む。 指編みは、手の大きさで、出来上がりの太さが決まるようで、長女の小さな手が作ったのそれは、マフラー、というより、ラリエット、みたいな感じ。 色違いの糸でボンボンをつけて、完成。長女は「ママにも、やり方教えてあげるよー」って、言っていた。 きっと、これから、長女から教わることが増えていくんだろうなぁ。いつでも、ニュートラルな状態で教われる母親でいられたら、いいなぁ。
2011.02.12
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週末、長女の小学校の入学前の保護者会がありました。話をしてくださった先生たちは明るくて、PTAの会長は男性の方。なんだか、ワクワクした気持ちになる。この日、長女は幼稚園の延長保育に。次女は、「初めての子の小学校のことだし、預かるよ~」と言ってくれたお友だちの家で、満喫した時間を過ごさせてもらう。(←お迎えに行ったときの次女の顔をみれば、すぐ、分かる。あと、ちなみに、おしりみせて写真に写っているのが次女。満喫、でしょ、。)保護者会の最中、「楽しく遊んでいるよ」と、お友だちのママが次女たちの様子を送ってくれた写真付きのメール。今日かけてもらった優しさも、楽しかった時間も、子どもたちの未来を作っているのだ、と、思うと、ただただありがたい、よなぁ、と、思う。
2011.02.11
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前日、たまたま、日帰りの出張で朝が遅い出発だった主人が、雪の中、長女を幼稚園に送ってくれる。あぁ、嬉しい。サプライズのご褒美だなぁ、と、思う。長女と主人を見送った後、家にいて雪に気づいた次女が、雪で遊びたい、と言うので、しまってあるスキーウエアと手袋をトランクから引っ張り出す。着替えた頃には雪から雨に。次女は、少し濡れながら、それでも満足そうに、雪と雨が混じった土を、掘り返して小さな器に入れていました。幼稚園のお友だちのママに甘えて、長女の帰宅を車で送ってもらう。ただただ、感謝。いろんな人からのいろんなかたちの愛情を気づけたら、一つでも多く感じられる人になれたら、きっと、幸せだなぁ、と、思う。
2011.02.10
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ブログを始めて、多分、5年半。「もし、仕事するようになったら役に立つかも!」…と始めたブログも、どっぷり子育てに夢中になる中で、形を変え、関わり方を変え、今では、慌ただしい毎日の中で自分たちのことを客観視できる息抜きの場になっています。読んでるよー、とか、反響があることが励みになって続けられています。その反面、コメントをくれたお一人お一人に返信していくことが、時間的に難しくなってきました。多分、新しい家族を迎えると、きっと、もっと、時間がなくなるだろうと思う。(今はつわりで寝ている時間が大半です、が)出産準備の1つ、として、これからはコメントのお返事を省略させてもらおうと思います。もちろん、個人的にお返事が必要、というものにはそうしていこうと思っています。もう少し時間に余裕ができたらまた再会したいです。でも、コメントは、ホント嬉しいです。これからも、書いて下さーい。いつもありがとう(^O^)/
2011.02.08
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今朝の我が家。ハナレグミのライブDVDをみて踊る、姉妹。昨晩、家族と家族のような友人と、ハナレグミのライブに行きました。なかなか未就学児も入場可能なことは珍しく、子ども連れの我が家には、久々の、念願の、ライブでした。雑誌switchの企画ライブで、中村ハルコさんの写真、タップダンサーの熊谷和徳さん、開場全席のお客さんが一体となった感じ、全席指定の中、長女も思わず通路に立ち、手拍子をしていました。ステージ上の本人たちが、誰より楽しんでいる感じ、絶妙なトークと居心地よい空気感がたまらなかった。好きなことをとことん楽しむカッコイイ大人たちを体感、大人になるのも、なかなか素敵なこと、だよね。
2011.02.07
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我が家の休日の朝食の定番、ホットケーキ。主人が「炊飯器で焼けるらしい」と、早速、作ってくれた。 炊飯器の「早炊き」モードで焼いたホットケーキは、鈴カステラみたいに、片面がこんがり焼けていて、カリカリ、しっとり、美味でした。 今度、レーズンを入れてみてほしいなぁ。
2011.02.05
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ふと、次女をみると、3、4個のみかんを完食、それでも足りないのか、真剣に鼻にみかんの皮を詰めていました。(写真、右の鼻の穴に、ミカンの皮。)私と目があうと、そのまま、涼しげな決め顔をする、変な人。長女が幼稚園の間、次女は何をしているのか、聞かれることがあります。あまり、意識したことはなかったけど、1人で遊んでいることが多い、です。私が必要とされることは、それ程なく、幼稚園のお迎えまでの限られた時間、長女がいるときはできないこと、長女にダメと言われるであろうもので、時には私にも背を向けて、黙々と遊んでいます。
2011.02.04
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小さい頃から、乾燥で頬が赤くてリンゴ病か、と言わていた程、乾燥肌と長い付き合い。今年の私を潤してくれているものの一つ 「ココン ファム カカト ローション」私はカカトだけでなく、化粧水などに1、2滴垂らして顔にも塗ってます。この時期、軽い口角炎になることもあるのですが、毎日、すっぴんで幼稚園の送り迎えをしていても、今年はしっとりしています。私のカカトも、(ココン ファムのHPみると効果が分かる写真がありますが)白い線のようになって固くなっていたシワの溝が平らに柔らかくなってきました。夏、素足美人になれそうな予感(^^)です。もともと、母の友人Hirokoちゃんが、おばあちゃんのレシピで自然の素材をできる限り自然のまま使って作った「ココン ファム」。私が赤ちゃんを授かったことを知って、お祝いに、と、プレゼントしてくれました!感激。頂きものをするたび、忙しい人程、細やかな気配りが、さりげなくできて、素敵だな、と思う。私も、そういう品のある女性になれたら、いいなぁ。
2011.02.03
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友人からのパリのお土産。ラデュレのクッキー。チョコレートは食べたことあるけど、クッキーはお初。たぶん、ネコの舌の形をしているのだろうクッキー(カップアイスについてくる木のスプーンみたいな形)の1/3だけ、淡い黒やピンクや緑のチョコレートがついてる。美味。のみの市で見つけた、という、スプーン。シルバーかな?英字の新聞紙に、ほんのり、現地の空気も一緒に包まれて我が家にやってきた感じ!赤いリボンで結ばれた5本のスプーンは、多分、今度5人になる我が家の新しい家族を祝って、の、ことだろうねぇ、と、粋なプレゼントに、温かい気持ちになる。
2011.02.03
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