三十路

三十路

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2005.08.16
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カテゴリ: 雑記
義父母が福島の義母の実家から戻ってきた。


義父は山のような野菜を抱えて現れた。
その中に見覚えのある赤い小さな袋が!
私の大好きな信玄餅の袋である。

福島にいって信玄餅?
あれって確か山梨とかじゃなかったっけ?
今はどこのインターでも売ってるんだなぁ。
きっと私が好きだって事覚えてて買ってくれたのねぇ。


そんなことを思いながら義父にお茶を入れたり、田舎の話に相槌をうっていた。

しばらく義父は孫と戯れた後、家に帰っていった。

「よっしゃ!信玄餅食べよう」と浮かれながらお茶を入れた。
袋を開けた。








信玄餅など見当たらなかった。
ふくろうのマスコットが2個入ってた。


30分後くらいに義母から電話があった。
「あ、お父さん何にも説明してないっていうから電話したんだけど、ふくろうの人形見た!?かわいいでしょ~?おばあちゃんの家の隣の○×さんてひとが作ってくれたのよ、ふくろうってのは不苦労で縁起がいいのよ~」と。


力が抜けた。

まぁありがたくいただいておこう。







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Last updated  2005.08.16 18:02:34
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yamada5511

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おやじライダー@ 女の子って大胆ですね 若い女の子4人に目隠しされて、1日中弄ば…
まゅ@ 彼氏に内緒でセ フレ作っちゃった☆(エヘ 「僕の先祖は犬なんです」って言って、Hの…
出雲部長@ 【報告】人生楽しんでます 今2人セフ レがいるんですけど、やっぱ若…
クーイン@ ここまで侮辱されたのは初めてだ・・・ ここまで侮辱されときながら、ギンギンに…
jun@ もう辞めましたw 精 子バンクに売るの辞めましたよ。 3mリット…

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