☆たー☆のヒトリゴト

February 8, 2006
XML
カテゴリ: デスクでお仕事☆
ども、☆たー☆です

おばんです



さて、今日はデスクでした。

昨日書きましたけど右側…特にヒジから先のシビレというか力が入らない状況は変らずでした。



午前中はヒトリで勤務なので病院は午後からね。

まず、デスクで3月の勤務やらなんやら草案を作ってたのですが上手く鉛筆がね~

イライラしちゃいますよ


PCのタイプもイマイチでして…特にクリックがね

まぁ、(゜。゜) ポケラーってしてる訳いかないからデザイン書いてました。





フォトショップの練習を兼ねて画像を加工してみる…同じ加工じゃつまらないので何種類かのパターンを作ってみた。

で、それをイラストレーターで細かく加工しながら一枚の作品を作ってみたさ。

これがね~中々良い出来で…と、自分で褒めてみる…ナゼなら俺は褒められて伸びるタイプだからだ。。。(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!



今日は朝から結構な雪の量でしたね~…夕方も凄かったけど

会社のコトで相談あったので、お昼に姫を拾ってランチへ

今日はお寿司(もちろん回転:笑)

いつも通りのオーダーで何の代わり映えはしない…

ちなみに~「蒸しエビ@握り」「真鯛@握り」「マグロ@握り…もちろん赤身」「ホッキサラダ@軍艦」「ツナサラダ@軍艦」

オコチャマメニューざんす…(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!



ここには書けない悩みというか相談ごとが山のようにありまして。。。お仕事のね☆

ヒトリじゃ処理し切れませんので話をしてたんだけど。。。いつの間にか相談事は逆転してて。。。(〃^∇^)o_彡☆あははははっ






午後からスタッフ全員揃ったので俺は病院へゴー

病院に入ると。。。暗い。。。(´・_・)ん?

あ、午後の受付は1時半からなのね。。。まぁ、15分くらいなのでいいかぁと思いつつ週刊誌読んでました。



受付嬢 「☆たー☆さ~ん どうされました?」

☆たー☆ 「あ、右側が痺れてる感覚で~特に握力が突然落ちるんですよぉ~」



受付嬢 「診療は14時からですのでぇ~」

☆たー☆ 「え?14時?」


30分待ちです。

(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!



14時に近づくと段々と周りに人が増えだす。

じいちゃんとばぁちゃんばっかりだ。。。俺はすっかり孫状態。。。(-ι- ) クックック



整形外科の診察に呼ばれ症状を話し見てもらう。


どうやら腕の筋肉が全体が硬くなって神経を圧迫してるのじゃないかな?

もしくは、1年半位前に痛めた首が原因かもしれないしなぁ。。。?

もしくは、腱鞘炎からきてる痛みかもしれないしなぁ。。。?と言われました。


ん~

よくわかんねーけど。。。そうなんだ。。。まぁ、脳ミソじゃなくて良かったよ先生!



で、そのまま隣のリハビリ科に移動

リハビリ科の先生にまた診てもらい

↑と同じコトを言われ(笑)

触診へ。。。



..・ヾ(。><)シ ぎょぇぇぇ



痛いよ。。。痛いトコ押してるんだから痛いんだけど。。。



..・ヾ(。><)シ ぎょぇぇぇ



先生。。。あなたは S ですか?



と、先生がくだした診察はとりあえずリハビリに通って下さいとの事。

早速今日から患部を温めるリハビリと電気治療を始めましょうね♪と悪魔の微笑み。。。(T_T) ウルウル



先生 「☆たー☆さん、準備できましたので上はTシャツ1枚になって下さいね。」

患者☆たー☆ 「は・・はい((・_・ ;)」


患者☆たー☆ココロのコトバ

「お、腕を温泉みたいなのに浸すのかな?さっき別の人がやっててまるでジャグジーのように泡も出てて気持ちよさそうだったもんなぁ。。。ンフ☆足湯ならぬ腕湯?みたいなね♪」





甘かった。。。





俺が案内された所はそのまるで腕のジャグジーのような機械の隣。。。確かに俺の機械も腕を入れるヤツなんだけど。。。液体が…



黒い...((・_・ ;)



先生 「少し熱いと思いますけどヒジまでしっかり沈めて下さいね☆」

患者☆たー☆ 「は・・はい((・_・ ;)」

い…いざ、突入...





ぐふぉ。。。





熱いぞこりゃ…

(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」オオオオォォォォォー


熱いぞ…


先生 「はい、じゃぁ腕を上げてみましょう…」

患者☆たー☆ 「は・・はい((・_・ ;)」←もはやこれしか言えん


腕が地上へ生還…

(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」オオオオォォォォォー

(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」オオオオォォォォォー

もひとつオマケに

(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」オオオオォォォォォー

すっかり黒い何かにコーティングされてる腕が出現…


先生 「はい、じゃぁもう一度入れて下さい☆」←満面の笑み

患者☆たー☆ 「は・・はい((・_・ ;)」←何度も言うが、これしか言えん

覚悟を決めていざ!





ぐふぉ。。。





やっぱり熱い…

だぁ~~~~~熱い…

あ。。。温度計発見…[腕]_・) チラッ

【ス【ペ【シャ【ル【゚Д【゚Д【゚Д゚】Д゚】Д゚】ハ】ァ】?】?】?】




ろ…ろ…ろくじゅ…60度???




しかもその温度計は天ぷら揚げる時に使うような温度計…

俺はエビ天か?

チーズフォンデュか?あ。。。黒いからチョコレートフォンデュか?あ・・・美味いかも(笑)

まぁ、しかし60度ならそりゃ熱いわな…



先生 「はい、じゃぁ腕を上げてみましょう…」

患者☆たー☆ 「は・・はい((・_・ ;)」←すっかりやられてます…

先生 「じゃぁ、固まったら5分間そのまま放置しましょうね♪」

患者☆たー☆ 「(・o・)ノ ハーイ!! 」←壊れてます




その場では気がつかなかったんだけどこいつの正体は熱で溶けた蝋でした。

軽いSMプレイっすよ…



しかし…写真撮りたかったなぁ腕がまるでマネキンのようなってまして…

保温している時間中にいろんな事考え出しちゃった。


俺はまるで「スチュワーデス物語の片平なぎさみたい・・・」グワハッハッ(≧∇≦)人(≧∇≦)人(≧∇≦)ハッハラガー

↑このネタは30代以上限定に近いはず



とか、この機械の名前は「蝋責めちゃん」(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!

↑名誉の為に…私☆たー☆は「M」ではありません。←キッパリ



隣の腕ジャグジー(←俺が勝手に命名)でマッタリしてるばぁちゃんが可愛そうな目で俺を見つめてる…バカなこと考えてたなんて言えましぇ~ん
(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!


で、この後に電気治療なんですが…最初に強さを調整するんですけど…


(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」オオオオォォォォォー


痛いよ…

いきなりそのレベルには持ってかないでしょ~~

弱い所から始めましょうね☆



で、薬局経由でホールに戻りお仕事再開です。



↓チョコレートじゃないけど…まるで満身創痍のプロレスラーか柔道家みたいでしょ…小力とは言わないでね☆(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!

まるでプロレスラー…


これから毎日に近いスパンで通院っす。

これで効果がなかったら首とや背骨?検査とか治療とからしい…

ん~

治さなくちゃね~デスクはいいけど、本業のお仕事になりませんから…


ええ、毎日リハビリだそうで…



と、さっそく明日は行けないかも…(=^_^=) ヘヘヘ


それにしても…このリハビリで「M」に目覚めたらどうしよう…グワハッハッ(≧∇≦)人(≧∇≦)人(≧∇≦)ハッハラガー


ないない(予定) (-ι- ) クックック




無理しない程度にお仕事もしなくちゃいけないしね。


では、また明日☆




打つのに時間かかった…日記の更新が遅れても見捨てないでね♪





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  February 9, 2006 12:35:30 AM
コメント(2) | コメントを書く
[デスクでお仕事☆] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: