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2007年02月02日
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カテゴリ: 学校
 長女が学校でお手玉を作って来た。

 ところが、たったの3つ?!
 2時間も時間を貰ってるので、もっとを、期待していた。

2007.2.2..JPG

 長女は、二つはできるけど三つのお手玉は、できないと言う。
 (↑製作のことではなく、遊戯の方を語っている。)

 そんなぁ~。たくさんあった方が楽しいに決まってるでしょ。


 どうも、話が噛みあってないようなので、本人の目の前で三つきりのお遊びを始めた。
 いや~、何年ぶりのことだろうか?
 歌も忘れて、細切れに出てくる。

 「おってんぶし~。おててんぷし~。おっさーらい♪
 お一つ、お二つ、
 小さなトンネルくぐって、大きなトンネルくぐって~
 お一つ、雨こんこん。。。
 お一つ、お馬に乗せて。。。」

 ほとんど忘れてる。
 学校の休み時間に一通りクリアするのが当たり前のようにできたんだけど。


 おっと、この子とはお手玉で遊んだことがない。
 彼女は、これがお手玉遊びと初めて知ったようだ。

 で、君はどんなお手玉を想像してたの?
 そうか~、ジャグラーのやるパスのことか。

 どちらも手先が器用になるか?さておき、古き時代の地味な遊びも、味わい深いところがあると伝えてあげたいと思ったりです。








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最終更新日  2007年02月02日 12時44分37秒
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