翻訳学者犬徒然草

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小生がこのブログを引き継いだ経緯


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何故家主はカルメル修道院に(壱)


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何故家主はカルメル修道院に(四)


フランスの何もない風景(エッフェル塔)


春の兆しに雪景色


無題


フランスの田園は真黄色


北仏の美しい5月


素顔のフランス


6月1日谷間は相変わらず


フランスの林に春の訪れ


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キツネと花見


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小生と家主が描かれました


家まで送ってくれました


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雪だるまが二人の縁結び


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サンタクロースのプレゼント


夢だったのだろうか?


このブログの発祥は「隠居が交代」から


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2007.10.28
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カテゴリ: 学者犬
昨日家主が家人と一緒に帰ってきました。朝から外に出かけ、久しぶりにキノコを見つけて早速取ってきました。家主は数年まえまでは絶対に自分で取ったキノコは食べなかったのですが、ある日知り合いが来てこれは大丈夫と言い、そのオムレツを食べてからは毎年同じ場所にできるキノコは例外で食べているようです。小生も時々残りを戴きますがあまり美味しいものではありません。一時、家主が30センチ近いものを見つけ、近くのシーズンに開く村の「キノコ買い取り窓口」なるものに持って行きましたが、「これは食べられますが、あまり美味しくはありません」と言われ毎年無関心に放置していたのです。今では「やっぱり美味しいぞ、これは」と自分に言い聞かせているようで、最初は誰も食べなかったものが、今ではオムレツだけは全員食べているようです。しかし小生らはキノコを避けてオムレツだけを食べるようにしています。「万が一ということもあるので」
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最終更新日  2007.10.28 19:46:18 コメント(13) | コメントを書く
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