全194件 (194件中 1-50件目)
ひさしぶりの日記です。仕事が少しだけ落ちついたので、書いてみようかなっと。さて、最近、ひさしぶりにスラムダンクな気分です。少し前にバスケの後輩から聞いただけど、「スラムダンクの続き」を書いているブログ↓があります。http://blog.livedoor.jp/jungle123/インターハイ以降の話が、ブログ管理者(&コメントを書いている人達など)のあくまで意向で書かれているものなんだけど、これは一気に読みきってしまうほどおもしろいです。尚、この続きは現在も更新中、次のUPが結構な楽しみになってます。あと、スラムダンクの10日後(どこかの廃校の黒板に書いたもの)をyoutubeで映像にしているのもありました。これも良かったわあ。http://www.youtube.com/watch?v=nkrOTwG1yr8
2007年09月17日
コメント(0)

スポーツオーソリティー主催の3on3大会に参加しました。3on3は、その名の通り、3対3で行うバスケットボールの事。会社のチームで選りすぐりのメンバ(?)4人で参加しました。ガード :がんちゃん 鬼のDFと正確なボール運びでチームを引っ張る大黒柱。 彼女思いの良い男。フォワード:けいすけ 簡単に沈めてしまう3Pが得意、今やエースの貫禄十分。 しかし財布はロング。センター :けい ポストからのオフェンスは破壊力抜群。自他共に認める男前センター :みやべぇ パワープレイが得意、ディフェンスは苦手。チーム最年長。 なのにあがり症なのが玉にキズ☆予選は3リーグのトーナメント形式で、負けたらハイさよならの世界。にも関わらず、1回戦はがんちゃんのオフェンス力(10得点中6点)、2回戦は相手のシューターをチーム全員デフェンスで押さえ、3回戦はけいすけの3P(終盤に3本連続!)のおかげで何とか突破、ついに予選の決勝までコマを進める事に!!決勝の相手は、神○川実業団1部のメンバが占める強豪でした。が、結果は惨敗・・・。手も足も出ず、というか自分達の良い所が出せないままで終了。3on3は通常のバスケットボールより人数が少なく、時間も10分と短い(体力勝負にならない)ため、実力差がはっきりし易いものなんです・・・。ある程度は”勝負できる”と考えていた上での惨敗、正直ショックでした。ただ、チームとしては去年も同じメンバで、予選リーグ準決勝止まりでしたが、今年は予選リーグ決勝まで行けたし、来年もこの企画があるのなれば、なんとか決勝リーグを目指せるよう、会社のチーム練習で力をあげていきたい。ちなみに予選決勝でうちが惨敗したチームは、決勝リーグでは負けてました。上には上がいますね。
2006年07月02日
コメント(1)
仮説ありきで考える事で、仕事のスピードと質があがります!ってな本。 ある研究者が自分が立てた仮説から論文を書きあげた後に実験する方法をとってみたら、 仮説通りの結果がでたって話が。 多くの実験や分析を行った後に結論をまとめるのではなく、 少ない情報から、まず“仮説”をたてる。つまり結論を想定する。 分析は、あくまで“仮説”を検証するために行う事であって、分析好きになってはまずいと。 最初は気持ち悪いかも知れないけど、間違いや失敗がいやだからと言って、いろいろなデータを集めてから答えをだそうとするやり方を変えてみようと思う。 つまりは、捨てる勇気を持つ事ですね~
2006年06月25日
コメント(2)
出張でひさしぶりに京都に来ております。 写真は大徳寺の中にある大仙院の庭園で、15分くらい庭の前でぼけっ~と眺めてました。 自分を含め、一人で拝観している人が結構いたんですが、 他の人も同じ様子で、修学旅行であろう高校生の声だけが聞こえるのでした。 ※ちなみに、ここ大仙院の7代目和尚が、宮本武蔵と関連があった沢庵和尚だと、売店のおねえさんが親切に教えてくれました。
2006年06月25日
コメント(0)
前に誰かに進められた記憶が残っていたので、いまさらながら見た映画、見過ごさなくてよかったと思いました。いい映画です。ストーリーとしては、しょっぱなからちょっとぼけ気味の祖母が行方不明に。そんな祖母の面倒を見ている音楽好きな主人公ビリーがバレエの魅力にはまっていき、その才能に目をつけたダンスの先生が、ロイヤルバレエ団の受験を進めるのですが。炭鉱しか仕事のない町で、炭鉱はストライキの真っ只中。妻に先立たれた父と、ストのリーダとして警察と戦っている兄にそんな話をしても通じるわけもなく・・・。そんな状態でも、バレエの才能を開花させていくビリーに、父と兄も少しずつビリーの才能に気づき始めるのです・・・。主人公が映画の中でだんだん成長していくのです。ダンスも格好よくなるし。とくに、主人公がむしゃくしゃする感情を踊りで表現するシーンは何回も見ました。バックで流れているザ・ジャムの曲が聞きたくて、速攻でサントラCDを借りにも走ったね。
2006年06月18日
コメント(1)
しゅうぴー日記のグールド☆さんから、「酒バトン」を頂きました。Q1.酔うと基本的にどうなりますか?テンションも元々高いし、体調が優れない時以外は顔にもでないので、まわりの人間からは「あまり変わらない」と思われていますが、本当は以外に弱いです。結構一人で吐いてたりします。Q2.酔っぱらった時の最悪の失敗談は?昔、学生時代に地元友達と飲んでいた時に、自分以外の2人が急性アル中になって倒れてしまい、救急車で運ばれた(運んだ)事があります。自分の相当酔っていたのに、救急外来で問診とかちゃんと対応する必要があってつらかったな~。あと、最近になって、記憶を飛ばす事が多いです。知らない内にモト彼女に電話をしていたり、約束していた事を忘れててもう一度約束を取りつけてみたり・・・。直近では、焼酎ロックで記憶を飛ばし、その後女性と3時間程話をしていたらしいんですが、翌朝「あんた誰?」ってな感じで対応した事もあります。Q3.最悪の2日酔いはどんな感じですか大学1年の時、高校OB戦で日本酒をなべふたで一揆飲みしたときがあって、翌日の夜までうんうんうなってました。Q4.今、冷蔵庫に入っているお酒の量は?寮なので冷蔵庫はないのですが、発泡酒を数本ストックしています。ちなみに家ではほとんど飲みませんね。Q5.好きな銘柄は?ビール(運動後)、焼酎、泡盛なんかではすっきり目のもの。富の宝山といういも焼酎なんかをロックで飲むのが好きですね。Q6.最近飲んだお店は?串かつにはまっていて、「なんでや(川越駅やら京王線千歳烏山駅前にある」に通っています。Q7.よく飲む、もしくは思い入れのある5品いいちこ(いわゆる東洋のナポレオン。大学時代の必需品ですね、安いし)中々 (麦焼酎にはまったときにはればかりでした。すっきり目の味)富の宝山(いも焼酎。そのくせ、すっきり・くせのない味でちょいとお高め)X年古酒(泡盛を寝かしたものでクースーと呼ぶ。「X年~」のXの数字が 多くなればなるほどもお値段も高くなるが、うまくもなる。 お店でもあまり見ないので、見かけたら必ず注文する一品)シソ焼酎(前に好きだった人が好んでいた焼酎、あれ以来飲んでいないなあ・・・)Q8.次にジョッキを渡す人2人お酒失敗談(面白ねた)がある人、お願いします。しかし、書いてみるとお酒には何度もやられてきましたね・・・。
2006年06月18日
コメント(1)
ビジネス本ではあるが、ほめ上手になる事自体、仕事とは関係なく興味があって購入した。 しかし、ほめる事はとても難しいというか苦手だ。妙に照れたりしてうまく伝わらないとか、人によっては嫌みに取られる事もあるかもしれない。 この本ではほめ上手になるために気をつける部分とか、タイプによるほめ方なんかが書かれています。 さらっと人をほめれるのってかっこいいじゃないすか。
2006年05月04日
コメント(0)
帰省の途中に、友人宅に立ち寄る事が好きな性分です 今回は地元の友人を頼って三宮で降り立ってはみました。が、部屋狭いしふとん無いしって言われて、朝まで明かす事に。 しかしね、男子が二人で居酒屋を二軒も回れば、次行くとこっていえば、もうキャ○クラくらいしかないですね(ま、嫌いではないし)。 2人掛け革のソファーがほど良い硬さのお店に入って、いいちこ(最近は焼酎ボトルキープが多いらしい)飲みながらたっぷり二時間しゃべりまくった(延長ありで)。 言い訳ではないんだが、人見知りなもんで、初対面の時は、無理矢理でもテンションあげてしゃべくるしか手だてがないのです。 仕事以外でこんな喋る事はないね~。まあ仕事するときと同じで、話のレベルは我ながらひよっこでした( ̄□ ̄;)。
2006年05月04日
コメント(0)
横浜駅の西口で変わったものを楽器にしてたストリートミュージシャンがいました。 そいつはバケツ! プラスチックのがいくつかと金のものが一つ。 そいつらを地面を並べてバチでたたいてた。しっかも超速で! 横浜では、ストリートミュージシャンは別にめずらしくもないけど、 あきらかに十代にしか見えない奴が地面にバケツ並べてを超速で叩いてりゃ、そりゃ足も自然に止まるで! 俺以外にも足を止める人はいて、バケツたたく少年は横浜駅西口に軽い人だかりを作っていた。 その一瞬、ライブ会場で感じるみたいな共有感を感じた。 気持ち良かったなあ 土曜日にやってるらしいのでまたこよう
2006年03月18日
コメント(0)
大阪に遊びにきております。 関西で仕事していた時には来た事もなかったのに、新今宮で串カツを食す。 それにしても 昼の三時だというのに串カツ屋はめちゃ混雑。 もちろん飲んでますよ、みんな。 昼間さがりに、飲んで、串カツつついて。 レイチャールズがバックに流れてるのが関西らしい。 この後、バスケ練習があったから途中でやめたけどこりゃかようなあと思う。 ちなみにこの串カツ屋、新橋にもあるらしいです。 やばい!すぐいきたい!
2006年03月18日
コメント(0)
茶店で本を読むという事を覚えてしまった 今日は横浜でビジネスコールドリーディング(準備なく相手の心理を読み取る)を買ってみた。 「自分のカリスマを呼び覚ます1ヶ月」なんて、セラピストらしい内容。最近、この手の本に弱いなあ。
2006年03月18日
コメント(2)
1年半通っていた滋賀の仕事が無事(?)終了。それにしても、仕事でもなければ、行かない場所の一つよな~。初めて八日市駅に降りた時、女子高校生のスカート短いな~、が感想ですね。最終打合せが終わった後、打合せ議事録作成なども残っていますが、「とりあえずお疲れ様でした!!!」と上司に言った。なんか言いたかった気分だった。返事はなかった・・・。これで実績1件。やっと1歩目や。
2006年01月11日
コメント(0)
やっぱり、冬の京都は寒い。先週、通勤道、河原町にある気温計が1℃になってた!正月実家の高知で過ごしたので、こっちは寒すぎ。コート、買いに行かなきゃ。つうか、いまだにスーツだけの俺、おかしいなあ、あたまが・・・。
2006年01月10日
コメント(0)

またも、東京スカパラダイスオーケストラが「歌モノ3部作」を出します。前回は3年前、田島貴男、チバユウスケ、奥田民生の3ボーカリストを擁して。民生好きな私は、『美しく燃える森』を聞いて、「スカパラのボーカルになったのがいいんじゃね~?」って思ったけど、今回の第1弾、ハナレグミこと永積タカシの『追憶のライラック』については、この曲を歌うのに、この人以上のボーカリストはいないだろうなと思う。たぶんだけど、やってる本人達もそう思ってるんだと思う。だって、ハナレグミはね、スカパラと同じスーツ着て、ジャケット撮影してるしね。『ライラック』とはモクセイ科の花の事で、花言葉が「若者の無邪気さ、初恋、謙遜」というそうです。あんまりにハマリすぎて、小学生みたいに、歌を聴きながら歌詞を写してみました。『追憶のライラック』鍵をかけてしまいこんでた思い出を開いて出かけてみたんだ。風に吹かれ歩いて空を見上げたら新たな未来が巡るよ。返事も出来ない問いかけを僕にしてた君は終わりがどこだか解っていたのか。何度も「寂しいときだけそばにいてくれ」とワガママな僕を抱き締めて優しく笑った君を思い出し涙を流していた。時を止めて記憶の中の幸せに二人の全てを浮かべた。これから見つけるどんな美しいものも敵わないほどの夢を見ていたんだね。何度も言い出して辞めた言葉の欠片を集めて繋げる物語。自由に愛した記憶があるから終わらない未来。「寂しいときだけそばにいてくれ」とワガママな僕を抱き締めて優しく笑った君を思い出し涙を流していた。
2006年01月07日
コメント(0)
![]()
江国香織さん(著者)曰く、シンプルな恋愛小説を書いたそうですが、同性愛者の(旦那)とアル中で鬱な(嫁)と(旦那愛人)の話です。脳科学者の茂木健一郎(世界一受けたい授業にも出ている)が著書『脳の中の人生』の中で、恋人の写真を見ていると、前頭前野をはじめとするいくつかの領域の活動が低下するとある。これは親子愛などにも言える事で、「恋愛をすると見境がつかない」や「親バカ」などは本来の脳の構造からは、全くの正常な、というか動物的な、行為や反応という事。ぶっ飛んだ描写が多いこの小説だが、たしかに「シン」と沁みる描写があります。尚、あとがきで入沢康夫という人が書いた詩(タイトルの元になったようです)がある。一番右側と左側は、縦でも読める詩です。『キラキラヒカル』キラキラヒカルサイフヲダシテキラキラヒカルサカナヲカツタキラキラヒカルオンナモカツタキラキラヒカルサカナヲカツテキラキラヒカルオナベニイレテキラキラヒカルオンナガモツテキラキラヒカルオナベノサカナキラキラヒカルオツリノオカネキラキラヒカルオンナトフタリキラキラヒカルサカナヲモツテキラキラヒカルオカネヲモツテキラキラヒカルヨミチヲカエルキラキラヒカルホシゾラダツタキラキラヒカルナミダヲダシテキラキラヒカルオンナガナイタ
2006年01月06日
コメント(0)
前日、朝まで飲んでて、そのまま横浜でバスケをした後はさすがにぐったり。夕方に横になって、気づけば真夜中24時。真っ暗な部屋でテレビをつけると、「いい男はマーケティングでみつかる」なんてドラマがやっていた。テーマは分かりやす。「恋愛」を「マーケティング」で解決する。・自分分析~正しい自分の見せ方(ブランディング)・正しい相手の選択(ターゲティング)・相手がなにを求めるのか(ターゲットニーズ)なんて話。別に納得したとかじゃないけど、やってみるのもおもろいんやないかと。まずは自分分析からですね。自分が自分をどう思うかでなくて、周りが自分をどう思うか。。。今度飲み会の時にでも聞いてみよ~。気になる方は下記のHPより。簡単な分析とかもできます。http://www.ntv.co.jp/e-otoko/(ホームページ)http://d21.boxerblog.com/iiotoko/(キャンペーンサイト)
2005年12月04日
コメント(0)
横浜に戻る日が決まった、2月末です。ちょうど、残り3ヶ月。京都はそこそこ遊んだけど、大阪は全然遊んでないわ~。残り、気合入れて遊ばなあああ。しかし、「元々の場所へ戻る」ってなんか楽しくないなあって思っています。できれば、横浜に戻る(横浜の戸塚に会社寮がまだある)時点で心機一転、引越ししたいなあと考えてます。しかし、家探す時間ないかもなあ。むむむ。
2005年12月01日
コメント(3)
部活の帰り道、ってなんか青っぽい感じがするなあって。尼崎からバスケの帰り道、みんな自転車で、歩きは俺を含めて2人。やのに、なんにも言わずに自転車押して歩いてくれるメンバ。練習参加して数回なのに、その”普通”な感じがズンって来て、ふっと最初に書いた気持ちになった。さて、そろそろ、大阪を離れる(横浜に戻る)事になりそうです。たぶん、横浜に戻っても尼崎へバスケしに来るなあ、こりゃ(笑)。
2005年11月27日
コメント(0)
メゾン・ド・ヒミコ、やっとこさ見に行きました。この監督&脚本コンビの前作は、ジョゼと虎と魚たち。どっぷりはまってしまって、昨年見た映画で一番繰り返したはず。そのコンビでの新作。待ちに待った、本当に見たかった映画です。ゲイのホテルを管理しているもちろんゲイの卑弥呼、ゲイを生きた父(卑弥呼)のせいで母を早くに亡くしてしまったその娘(柴崎コウ)、その父を愛する父の恋人(オダギリジョー)、そんなホテルに破格の給料目当てで、いやいやながら使用人として勤めることになった柴崎コウ。ホテルの住人はゲイだらけ・・・。日々の暮らしの中で感じる「壁」のようなもの、この映画ではそれが「ゲイ」。最終的に、その「壁」をぶっ壊してなくなったわけではないけど、単なる憎悪の対象でしかなかったゲイに対して、ほんの少し、一瞬かもしれないけど、壁を越えた感じ。父親へ憎悪、オダギリジョーとの関係が、父と娘、ゲイとノンケという壁を超えるなにか、人間は孤独で、誰かがそばにいる事はとてもやさしい事・・・、そういう部分でこわされるような感覚でしょうか。ジョゼ虎の場合は、ジョゼは最後は一人になってしまった、映画の結末は残酷に思えたけど、ジョゼは自分の中にあった壁をこわしました。現実は映画よりも残酷なものなんです。このコンビの映画は狂気です。はまります。
2005年10月09日
コメント(2)
尼崎駅に、すんごいお世話になっている、仲良しバスケ夫婦がいます。だんなとは、元々横浜会社バスケ部で一緒やったのやけど、今の奥さんが尼崎の人だったため、大阪に転勤希望を出して結婚した、そんな二人。実は先週末、飲み会のあとに泊めてもらった。というのに、突然今日「夜更かしに付き合って!!」って言われて、なぜかみんなで尼崎へ。何年も付き合ってから結婚している2人なのに、3連休何して遊ぼうって、楽しんでいるその感じ、その空気の近くにいれる事でうれしくて、喜んで夜更かしに付き合った。夜更かしの内容は、お決まりかもしれないけど、昔のアルバム見て笑ったり、恋愛話(といっても、めっきり彼女のいない自分の相談ばっかりやったけど)したり、最近見た映画したり。2週だけやけど、週末のたびに話をした事、同じごはんを食べた事、先週寝たときのふとんがそのままだった事、そういう風に”ねじきを共にする”って事が、なんか家族みたいな感覚をつれてくる。翌朝、お互いに用事があって、大阪に向かう電車に乗って、寝不足の3人がお互いの肩にもたれながら眠った数分間、立場としては、俺と友達とその奥さんなんだけど、なんか幼なじみみたいでとてもこそばゆい感じがして楽しかった。
2005年10月08日
コメント(0)
ほとんどまかされていた仕事が今日のメールで一段落。ふぅ~。もちろん、自分一人の力で仕事を回せたわけでない。しかし、少しの達成感。京都にくる前は、仕事の進め方としては、いわゆる歯車になる事が前提だったけど、今は自分で回さないといけない。組織より個人で動かないといけないところが、最初は大変っちゃあ大変だったけど。組織か、個人か、どっちがいいとかは分からない。ただ、両方の良いところ(もちろん悪いところも)を吸収できたって事は、この先を考えると良かったのかな。こ難しいなあ。まあ、仕事も一段落したという事で、週末が楽しみだ~。今週末は仕事しません!!!
2005年09月29日
コメント(1)
せっかくの日曜日なのに仕事しなくちゃいけない時。PC持って、私はお気に入りの喫茶店に行く事にしています。横浜駅からすぐの平凡な喫茶店、なぜかいつも人が多いのです。その喫茶店のお客さん達と見ていると、みんな本を読んでいる人がとても多い。そこに行く時は、やらなきゃいけない仕事を、できるだけ早く終わらせたい時。そりゃ家でも仕事は出来ますが、わざわざ着替えて、荷物もって、電車乗ってくれば、自分としても仕事をひと段落するまでは帰れないですからね。追加すると、その喫茶店、携帯電話が繋がらない。後は、仕事が片付いた後に自分にちょっとだけご褒美を約束して。近くのCD屋。好きなのですCD屋。一時間くらい平気でつぶせます。仕事するしかない環境と、ちょっとしたご褒美を準備してやれば、いやそうでもしなきゃ、せっかくの日曜日に仕事なんてとてもできませんからね。
2005年08月07日
コメント(2)
今日は横浜でバスケの試合でした。相手は神奈川実業団1位の富士通、去年も当たったのに今年もか。。やっぱり強かった、去年もそうだったけど手も足も出ないとはこの事。でも、去年よりはやれた(全然相手にもなってないけど)という感触が残っているチームの雰囲気。夏のトーナメントはこれで終了したけど、冬のリーグ戦はいいとこまでいけるんじゃないかな。もちろん練習はちゃんとしないとな。気を引き締めた試合でした。
2005年08月06日
コメント(0)

下駄かってくれ。
2005年07月14日
コメント(0)
mittenさんの日記サイトからコピペさせてもらいました。以外に悩みました~。◇今あるマンガの冊数 京都、昨年の7月からちょうど1年。 今日コミック数えてみたら31冊でした。 多いんか、少ないんか。まあ、少なくはないか・・・。 ◇今一番読んでるマンガ「BLEACH」/久保 帯人 「のだめ~」と悩みましたが、僅差でBLEACH!!! 死神の世界「ソウルソサエティ」で、13隊もの副隊長やら隊長やらとバトルのです。 文句なしにカッコえい。 女の子キャラが微妙にナイスバディなのも侮れません・・・。◇最後に買ったマンガ「NARUTO」/岸本 斉史 会社の同期に借りて、はまってしまったコミック。 決して器用ではないナルトが貫く信念、「まっすぐ自分の言葉は曲げない」ってのが良いですね。 これから第2部。成長したナルトの戦いに期待。 ちなみに好きなキャラは「ロックリー」の先生の「ゲジマユ」。◇よく読み返す、または特別な思い入れのある5冊「北斗の拳」/武論尊(原作)、原哲夫(作画) 名作、説明不要ですね。「SLAMDANK」/井上雄彦 漫画で泣きそうになったのは、これが最初で最後でしょうか。 ミッチーの涙。 え~、何回も何回も読みました。横浜に置いてきたので、こっちで見れないのが残念。「帯をギュッとね!」/河合克敏 ちょうど高校の時、体育の柔道の時間を面白くさせた本です。 高校のときは、友達から借りて呼んでたけど、社会人になった頃、ビッグサイズ(?)で 出直したタイミングで大人買いしました。「軍鶏」/橋本以蔵、たなか亜希夫 全く知らずに、ピンと来て買ったコミック。 その感覚を信じて良かった。 ただ、女の人にはあまりお勧めできないかも。描写がグロイから。 「裏」正統派というべきか。男は好きだろうね~、こんな漫画。 彼女とデート中に、1人で読み始めて説教された記憶があります。「のだめカンタービレ」/二ノ宮 知子 この漫画のせいで、クラシックを聞くようになりました。 音楽とお笑いのミックスが心地よい。 途中出てきた、のだめ家族が好きですね。ふ~。
2005年07月12日
コメント(1)
NBAとスポーツオーソリティーが共同企画する3on3大会、今日は神奈川大会です。大会登録自体、抽選なのに運よく当選、全48チームの中に参加できました。ちなみに、横須賀の米国海軍かな?黒人チームいました。ダンクしてた・・・。ざんねんながら、黒人と戦う所まではいけなかったけど、ベスト12までいったからまずまずでは(48チーム中)。しかし、自分自身は全然活躍できず。最近バスケできてない、体が動かない。情けない。思うところはあったのだが、今日ジム通いを決意しました。体鍛えます。
2005年07月02日
コメント(0)
「Musical Baton」だっけ?mittenさん、回してくれてありがとう。○Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量) 600MB強。 全てIPODシャッフルに入っている音楽ファイルですね。 アルバムにして10枚くらいだから、全然少ないかな。 日本人が一番多い、次点はクラシックです。○Song playing right now (今聞いている曲) 「Pivot(ピボット)」/シャカラビッツ シャカラビッツは、だいぶ前にジャケ買いしてから、 お気に入りです。 Pivotは3分くらいの曲でダーって歌い上げる曲で、 バスケしたくなった時によく聴きます。 「先生、バスケがしたいです・・・ by ミッチー」 みたいな時ですね。 ※Pivot(ピボット):バスケットボールで片足を 軸にしてもう一方の足を動かし体の向きを変える こと。○The last CD I bought (最後に買ったCD) 「ケツメイシ4」/ケツメイシ 今日やっと買えた~。これから聞きこんでいかな。 夜のドライブに、窓全開で歌うのが気持ちいいんす。○Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲) これ結構悩んでしまった。 なんか、各年代ごとに思い入れのある曲を挙げてみました。 ハナミズキ/一青窈 え~っと、最近のフラレソングです(薄笑)。 実は自分では音源を持ってなきて、店とかで流れると ふっと思い出してしまいます。 「君とすきな人が百年続きますように」って所が好き。 そういう風になってくれればって思います。 遠く遠く/槙原敬之 社会人になって、横浜に出てきてから、実家(高知)の 事を思い出す曲。 今も、IPODの最後に入れてます。 たまに、いや結構頻繁に聞きたくなる曲です。 シュビドバー/ゆず 大学時代、毎日(ホント毎日!!)朝まで飲んでた友達 といつも聴いてギター弾いて歌ってた曲。 この前、その友達が結婚する時に披露宴でみんなで肩組 んで歌いました。 ゆずは大学時代の象徴です。 イノセントワールド/Mr.children 高校3年の運動会、フォークダンスで流れた曲。 その時に気になっていた人と踊りたくて踊りたくて、 練習でも一緒に踊れた時はすんごいうれしかった記憶が あります。運動会本番では結局踊れませんでした・・・。 雪が降る町/ユニコーン 自分の音楽の原点と言っても言いすぎではないっす。 ユニコーンと奥田民生を初めて知った曲。 ほんの1分のクリップを見ただけで、民生に一目ボレ でした。 最近、ユニコーンも民生も聞いてないけど、一目ボレは 相変わらずです。○Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人) 回せる人いない・・・。 ごめんなさい、自分のバトンはここで終了です。にしても、思い入れのある曲は上の5曲以外にもたくさんあります。こうやって思い出す機会をくれたmittenさんに感謝!!。
2005年07月01日
コメント(1)

食べてきた。前日の結婚式で飲みすぎた胃腸へのお気遣いもありますが、四国生まれなのに、本場では食べた事なかったので・・・。そういう観光地とか本場の料理って、値段が高い事が多々あるんですが、讃岐うどんにいたっては、リーズナブルな価格設定、安くおいしく頂きました。帰り道は、大阪在住の幼なじみとずっーと結婚式話。昨日の出来事を思い出しながら、電車の中なのに、大笑いしたり、泣いたり、まじめに考えこんだり。あっという間に新大阪到着。ふと、妙な新鮮感が残っていたので、思い直すとこうやってシラフで友達とまじめに話す事ってほんとひさしぶりかもなあ。また飲み会の約束して別れる。幼なじみが集まって、酒飲んでバカやって涙した週末でした。
2005年05月29日
コメント(1)
いわゆる幼なじみの結婚式で、香川県に行ってきました。瀬戸大橋で四国に入ってすぐの宇多津駅。すこし高台に上れば瀬戸内海が一望できるところです。友達は営業職なので、式場の前面にいすわっていたのは、支店長、営業部長課長、先輩、同期、後輩、バイヤーと、会社関係ばかりでした。そして、よう分からんが自分は親戚側の机に座らされてしまう。そのせいで、新婦側の親族からあいさつを言われて、「いやあ、友達なんです」って何度言った事か・・・。披露宴では、ゲームやったり、幼なじみが作ったムービー流したり(昔の写真とか、友達からコメントとかが流れるもの)、ほんわかいい感じ。最後の花束の贈呈の時には、新郎が大泣きしてしまい、幼なじみ連中もみんな泣いてました。俺自身人前であんな泣いたのは初めてかもなあ、ホントいい結婚式でした。2次会では、スタート前から新婦友達の席に座りこんでがんばって話していたのですが、後半パワー不足。気づけば、自分の席には友達と2人きり、他テーブルは男女わいわい。悔しいから、2人だけでチャーハン食べました。最後に。支店長がスピーチしたのですが、なんと30分超。乾杯前だったので、みんななんも飲めず食べず。支店長になっている人であれば、気を使ってほしかったです。(グチ)もいっこ。行きの新幹線のグリーン席にオール阪神巨人の巨人さんがいてました。なんか強そうで、びびって声かけれず。。
2005年05月28日
コメント(0)
上司と、会社近くのお豆腐屋さんへ。名前忘れてしまったけど、とても有名なお豆腐屋らしい。満席はもちろんですが、お客の半分以上が外国人なんです。10人座りのテーブルに座らせれた社長、上司、俺。他はみんな外国人、ビールが来るまで妙な緊張感でした。日本人でも京都に興味がない人もいるんだろうけど、箸を使って、外国人がお豆腐やら湯葉やら味噌の料理を食べている。日本人で良かったなあって思います。おもしろかったのが、上司が「すじこ」の話をしていた時に、上司のとなりのご婦人が耳をそばだてていた。そのご婦人は、帰る時にあいさつもしてくれた。好印象。先週金曜日も祇園で飲んでたけど(飲みすぎ注意かな・・・)、あいさつされたし。かわいかったっす。仕事での必要性も感じる時はあるが、そういう時こそコミュニケーションの必要性を実感。日本が駄目なら、外国に新しい出会いを求めて・・・。
2005年05月27日
コメント(0)
夕方から京都先斗町の「床」へ。「床」とは、鴨川沿いに面した先斗町通りのお店が、夏の期間(5/1~9/30) だけ川面に席を設けます。 木組みで造られたその席が「床(ゆか)」と言われ、京都夏の風物詩になっています。その期間、鴨川沿いのお店では「床」に火が灯されてから、夏の始まりを感じ、祇園祭を楽しみ、大文字を眺めて、その先にある底冷えの季節を感じる場所です。なんつって、俺自身「床」に初めて行ったのですが・・・。もうすこしで祇園祭です。近畿地方にいる友人と「床」同窓会をする考えを構想中でしたが、今日の飲み会で決行する事にしました。
2005年05月20日
コメント(0)
今日は、尼崎でバスケットボール。友達の嫁さんが仕切っているチームにおじゃましました。福知山線事故の遺体安置所となっていた体育館だったので、もくとうを行った後に練習開始。女性といってもなめてるとやられます。友達の嫁も上手だったけど、チームのエース、マークについていた男を普通に抜いてましたなあ。尼崎で練習していたメンバ、一人を除いてちゃり通です。そのエースが乗っていたのは電動自転車(原付ではない)。乗せてもらいました。踏み出しがちがうわ。年齢がそんな変わらないはずやのに、電動自転車に乗っている。これが「アマ」ですわ。
2005年05月15日
コメント(0)
ここのところの週末の過ごし方。洗濯をする。しかもちゃんと外に干します。掃除をする。今日は床を吹き掃除しました。ふとんをほす。茨木市「イーオン」にいく。テマヒマかけずに料理する、冷凍野菜とか、冷凍惣菜とか。本当に助かる。なのに、「イーオン」がある所は田舎だと誰かが言っていた。俺には天国なのになあ。
2005年05月14日
コメント(3)
高校同級生4人でと大阪で飲み会。阪急東通商店街へ。今日の目的は、地元の友達の結婚式用メッセージの撮影です。景気付けに一杯飲んでメッセージ撮影して終了かと思ってのが、大間違い。一次会を出た後に向かった先は、HEPナビオの観覧車。23時、ナビオの観覧車の中で友達へのメッセージを撮影。ちょっと見では、良い感じの演出やけど内1人が高所恐怖症・・・。ほんまにきれいな夜景を背景なのに、つまる言葉、下げるテンション。そんな友達にむかついたのか、観覧車にテンションが上がったのか脱いでしまう自分。裸にネクタイでメッセージ撮影しました。あれ披露宴で使うのかな・・・。親兄弟も知ってるんですが。。。地上に降りた。さてどうしようってなった時。テンションを下げていた男が、なぜか「無料案内所」とかんばんのたっているお店へ。さっきとは違い、男前な感じで歩いていきます。客引きの兄ちゃんと。後の「手下」3人、「リーダー」の3歩後ろを着いていくのみ。まあ、その後「リーダー」と3人の「手下」はめくるめく夜をむかえたのかは省くとして、最後は漫画喫茶で締めた今回の撮影会。朝方の梅田駅がとてもすがすがしかったのが、以外に良かった。
2005年05月13日
コメント(2)
希味と書いて「のぞみ」というお店で京都の会社の先輩、お世話になっている方と食事会。http://www.geocities.jp/kyoto_nozomi/かんばんがないオツな感じですが、お料理はしっかりした味と、なんといっても量にびっくり。とにかくは出てくる品数が多い、10品目以上は軽く。1品のボリュームのそこそこでした。これだけでて、2500円のコースです!!!料理が多かったからなのか、お酒も進んで、フルボトルを3本(1人1本飲みきり!!)をあけました。また来たいお店です。予約は必須ですね。夜ごはん、京都料理を楽しみたければ、ぜひ。
2005年05月12日
コメント(0)
バスケット練習に守口市の体育館へ。前回同期の紹介で、お邪魔して以来2回目のところ。他にも練習におじゃまさせてもらっているのですが、このチームは、練習をしっかりするのです。大学サークルからバスケ始めて、基礎練習を省いてやってきたものだから、パス連とかフルコート1対1とかやられると、しょぼしょぼになります。もっと練習しなきゃいけないなあ。守口の体育館には、いろんなチームの人たちが来ていて、高校生もいれば、その高校生の親父くらいだと思われるの年齢の方もいる。その親父にスカウトされました。うちのセンターに!!って。いや、正直にうれしかったです。練習しているの岸和田という事で少々遠いけど、これで大阪でバスケする場所が、3つになった。横浜でやっているから週末は全部バスケ。今はこれでいい。
2005年05月08日
コメント(1)
高知大学時代、ボストンクラブというバスケサークルに所属していた。今日はひさしぶりにサークルの飲み会。京都、大阪、姫路のいる連中のみで、北新地駅の居酒屋へ。卒業以来とかだと、全然雰囲気が変わっている人はいるもので、部屋に入った瞬間にちょっとびびったりする。ただ、大学の頃に飲んでいた連中なので、お酒が入ると大学の頃をまったく一緒の雰囲気になる。地元の連中もそうだけど、大学の連中はそれ以上に飲み会の時間、居酒屋が作られた関係性なので、居酒屋がとても落ち着くのです。まあ、それぞれの仕事とか、家族とか、奥さんとか、彼女とか、あの頃からお互いに知らないものは抱えてて、あきらかに前とは違うんだけど、変わらないよって気がする瞬間です。ごめんなさい。阪急梅田駅で、後輩の女の子にタックルしました。しかも3回もしたらしい。本人の記憶にはまったくないのですが。。。
2005年05月07日
コメント(0)
http://sunabi.com/tshirt/17th/index.html3年前、神戸の友達がGWに遊びに来た時に、な~んもない地元で、どこに連れて行こうって考えて、砂浜美術館のことを思い出したのがきっかけ。たぶん、神戸の友達がこなかったら絶対にいかなかったろう。美術に興味ないし。でも、あれから3年連続で行ってる。靴を脱いではだしで、浜風でめくれてしまったTシャツを1枚ずつ広げながら、鑑賞する。もし飽きたら、波に乗ろうとしているサーファーみて、砂浜でトンネル作っている子供みて、もしかしたらいるかもしれない水着のおねえちゃんさがしたらえい。
2005年05月05日
コメント(1)
帰省したのに、なにも予定の1日。親父の車で、元「中村市」へ。「四万十市」のシールがはられている標識。「中村市(高校では通っていた)」が「西土佐村」と合併して、去年「四万十市」になっていたこと、このGWまで知らなかった・・・。TUTAYAができてた。インターネットカフェも、バッティングセンターも。なんか、めまいがするね。京都でも、横浜でも、地元でも入る店が一緒って。本売り場の平台に「高知遺産」という本が乗ってた。なくなった、又はなくなりかけている「遺産」の写真。別に「遺産」を大事にしていないし、古いもんあんまり好きじゃないけど、さびしいですね。もう少しすると、中村市も知らない、そこに乗っていた「遺産」も知らない、そういう人ばっかりになって、自分も忘れていくのだろう。買いたくなった。「高知遺産」http://www.graffiti-museum.com/books.html
2005年05月04日
コメント(0)
帰省すると必ず行く居酒屋があります。必ず地元の友達と、必ず閉店まで飲んで、そこから歩いて2分の友達宅に泊まります。多い時には、帰省中の半分はその生活です。そんなわけなもんで、正月以来の来店なのに、マスターからは「おかえり」とも言われず。知り合いになったおっさん(毎日かよっている)にも、普通にあしらわれるのです。ビール・・・。焼酎・・・。繰り返し繰り返し。飲みました。酔いもだいぶまわった頃、友達が仕事場の先輩(女の人!!)を呼んでくれるって。おおお、いつもとちがう展開。。そしたら、同じ小学校のおねえの同級生ですよ・・・。小学校の頃、遊んでたちゅうねん!!!今日も2人で、友達宅に帰るのでした・・・。
2005年05月03日
コメント(0)
実家に帰省しております。横浜からの帰省。お昼前に出たのに、実家につく頃にはすっかり最終電車になりました。新幹線3時間、特急電車5時間、それ以外1時間。乗り換えをあわせてると約10時間。なのに、電車に乗っている時間が好きです。これまで読めなかった本、漫画、たまっていた仕事をする。そしたら、あっという間についてしまいます。気づけば、目に見えるものが、山、林、田んぼに聞こえてくるものが、虫の泣き声にそうやって、変わってきた頃になって、やっと帰省してきたなあって感じます。
2005年05月02日
コメント(0)
新人寮でとなりのとなりのとなりに住んでいた同期とひさびさに再開。午後から降り出した雨のせい、より混雑した渋谷駅で待ち合わせをする。今日は、友達の彼女も一緒。友達の彼女を紹介してもらう事が好きです。自分の彼女を紹介する事も好きです。社内恋愛の場合は除いて(そんなんやった事ないけど)、自分の彼女とか、友達の彼女とか、共有理解があるべきだあって変な思いをもってます。以前、彼女ができた時に会社上司から後輩まで呼んで飲み会開きました。お披露目会みたいなの。次の日出社した時、何台かの壁紙が彼女の写真になってた・・・。たぶん物欲が強いんです。俺の彼女!!っていうのを、誇示したいんです。友達の彼女も、知り合いになりたいんです。俺のものは俺のもの、のびたのものも俺のもの・・・ですね。
2005年05月01日
コメント(0)
のだめカンタービレ。そのせいで、クラシックにはまってます。のだめ第5巻で千秋が演奏したラフマニノフ「ピアノ協奏曲第2番」、買いました。しかし、このラフマニノフのCDはびっくりするよー。本を読んで想像できる音をはるかに超えているからね。BECKにしろ、NANAにしろ、音楽系マンガはやってるねえ。ってその波にどっぷり浸かってるますね。BECKもNANAも本の中で主人公が歌ってる歌がCD化されてるみたい。BECKのCDは聞きました。以外にボーカルがコユキぽいかもって思ってしまう1枚で、買おうかなあって迷ったもんね。話がそれました。遂にのだめも11巻を購入する事に。楽しみやら悲しいやら。お昼休み、本屋に向かい、10巻と11巻をレジに持っていた時、レジそばのCDに驚きました。IWGP(池袋ウエストゲートパーク)。前はまってたドラマ。その中で使われていたクラシック音源がコレクションされたCDだったのです。のだめに、IWGPクラシックコレクションも加え、ご購入。そして、最近気になっていた・・・「ローサのもと」。加藤ローサ(最近TVようでてるなあ)の本。注文。はい、以上多趣味というか、統一性がない、ミーハー。とても。まあ、こういうはまり方も良いものです。
2005年04月19日
コメント(3)
先週水曜日。花見の場所取りをしに円山公園にいった時。花見小路にいきたいのに、円山公園に来てしまった母娘。「北海道から出てきて、なんも分からんのですよ・・・」って、迷った割には、桜舞い散る円山公園に来ているのだから、いいんじゃないの?って思ったりもする。もちろん、いきたいという花見小路の場所を教えました。その後、一人で場所取りしているのを気遣ってか、ブルーシートを一緒に広げてくれました。その気持ちがうれしかったのと、結構きれいな娘だったのとで、場所取り後の帰り道、花見に誘えばよかったなあ~ってちょっと後悔しました。今日。烏丸通りを自転車に乗る少年から。いきなり、「縦と横がわからなくなったんです・・・」やって。たぶん4月から京都に住み出したんだろうなあって、勝手に想像して「(堀川方面をさしながら)北!、(京都駅方面をさしながら)南!」って、たった五文字。それだけで分かったみたいで、笑ってチャリこいでいきました。京都は、観光客が多いから、俺@ごつい人にでも気軽に道聞いてくるけど、全く知らない人とのちょっとしたコミュニケーションと、なんでもない事なのに素直な感謝してもらえる事が、聞いてもらったほうも楽しく、ふいっと癒されるのだ。
2005年04月19日
コメント(0)

京都の円山公園で花見に。とりあえず、写真だけ。
2005年04月13日
コメント(2)
東京へ出張。夕方からの打合せをとっとと切り上げて駒沢で晩ごはん。その後も、上司を誘って渋谷で飲みなおし。気づいたら電車はありません。また渋谷のカプホのお世話になりました。ちなみに先週も・・・。帰れる時間なのにあえて帰らなかった節あり。なんか家に帰りたくないみたいで。お酒が入ると特に。横浜の部屋が汚いのもあるし、東京の病院から1時間以上かかるってのもそう思わせる原因の一つだと思うけど、京都でも横浜でも東京でもない、属する場所がとても宙ぶらりんな状態、根無し草野郎。家に興味がないというか、どこにも家がないみたいな感覚かな。7日の内、京都3日、横浜3日、渋谷カプホ1日、くらいの割合ですし。俺の根っこ、誰かの家に生やさせてください。
2005年04月11日
コメント(0)
大阪の茨木市に引っ越しました。京都に来て10ヶ月目、これで3件目のレオパレス、ほぼ3ヶ月に1回の引っ越しです。転居元も転居先もレオパレスで、基本的なつくりは変わらないから、ただ、風呂場、トイレ、ふとんが3ヶ月毎にきれいになるって感覚が近いなあ。にしても、正月から4月頭まで住んでいた前回の家なんて、週末過ごしたの、1日くらいかなあ。駅とコンビニとなか卯しかいった記憶がないのがちょっとせつない。今回は、大阪府民になれた事を感じたいなと思ってます。
2005年04月08日
コメント(0)
ふい~っ、引っ越しの準備が終了しました。明日は朝からレンタカー借りて引っ越しです。この部屋で過ごした3ヶ月。といっても風呂入って寝るだけの平日と、たびたび横浜に帰る週末の繰りかえしで、この部屋で過ごした記憶は薄っぺらいというか、全くないというか。もともと自分の部屋(スペース)というものにこだわりはなく、友達の家とか彼女の家とかにずっと住み着いていても良いくらいだから、ここに住んでいた記憶がない事自体は悪いとかは思わないけど、もう少し京都を楽しめばなあって、少し後悔してみた。というのも、次の引っ越し先は大阪。京都での仕事は変わらないので、通勤はちょっと面倒になるけど、大阪にも住んでみたかったので全然いいのです。次は、滋賀とかに住んでみたい。なんてな。
2005年04月07日
コメント(0)
会社でやっているバスケチームは、2チーム編成です。バスケって、5人でやるスポーツで、ベンチメンバとかあまり交替もしない場合が多い。そこで、試合に参加できる人数を増やそうって事で、若いチームと親父チームの2チーム制に。俺?まだ若いチームですよ。今日は、毎年恒例の親父チームとの試合。いつもやらない円陣なんか組んじゃって、細かな指示をみんなで確認しあったり、体力ないセンターも走ったり。たぶん、毎年参加している神奈川実業団より、最近から参加している横浜泉区区民大会より、負けたくない試合だから。だって、1年間ずーーーーと言われ続けるからね。しかし、いつも試合でもこれくらい本気でやれたら、ホンマ強いのになあって。案の定、大勝でした。
2005年04月02日
コメント(0)
以前から気になっていた「ホテルビーナス」を鑑賞。全編韓国語の脚本。「アニョハセヨ」てなんの意味だっけ?てなレベルなんですが、ひさびさに「えいわ!!!!」って思った。最初からずっ~とモノトーンだった背景が、最後に色がつく所とかチョナン(クサナギ君)の韓国語とタップがカッコ良かった所とか良かった。なぜか、つんくやらシンゴチャンが出てたのが、ちょい気になったけどね。映画の中で出ていたアネモネというきれいな花も印象的でした。「アネモネ(Anemone)」 ギリシャ語の「風」が語源、「風の花」の意味のようです。 一人でがんばっている人とかが、元気をもらう映画だなと思います。
2005年03月27日
コメント(2)
全194件 (194件中 1-50件目)