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昨日、先生に 今回のイベントのカヒコは 不参加にしていただけないか、とお願いした。 ちゃんと、足が治ってから…って。 本当は、 参加しないのは怪我してるから、ってことが理由ではない。 やめてほしい、と思われているのが分かったから。思われてなかったら、頑張れるところまでは頑張りたかった。 だから、 圧力に負けたんだな、と悔しくて仕方ない。 まぁ、イベントに出る事だけが目標なわけじゃないけど。 けれど、まず最初の目標を諦めざるを得なかったのが チームメイトからの声が理由、というのが悔しい。 先生がいつも一言で済ませるのは、誤解を招くことばかり。 でも、余計な事を全て言うことが、余計な誤解を招くから 一言しか言わないのかもしれない。 いや、一言だけが良いのか全部言うのがいいのか、正解はわからない。 でも、今回のことでの傷心は、忘れられないな。 夜、ラインでチームメイトが知らせてきた。 「私たちのチームは、踊りたいとか踊りたくない、ということを個々で決めることはなく、先生からいただいた曲を精一杯踊るだけ」 と 。それは、私だってそうだよ。 私たちのチームの立ち位置としては、自分らの持ち曲はもちろん個々で決めることではなく、精一杯踊ってる。合同の曲は、先生が認めてくれてから踊れる感じなんだけど、合同だけあって、自分がみんなのモチベーションに足りていなければ、辞退するのもありな状況。 そもそも、その思いも 違うかも。 自分らの表現力の不甲斐なさに、申し訳ない気持ちで合同の曲は踊っているところが、多いから。 「自分の生徒が出たいと言ったら踊らせてあげたいけれど、合同チームでの曲だったら、出たい という事だけでは出せないかも…」的な発言を聞いていた。 根底はこのことだと、私は思っている。が私も誤解してるのか?? 気を使って、遠回しに言っているだけじゃないの? 余計に要らないことを悶々と考えるから、遠回しにするより、直で言ってくれた方が、スッキリするんだけどな。 本当のところ、やっぱり どっちなんだ???
2019.06.20
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フラの大御所、ノホ。 この年齢になって、こんなことをはじめるようになるとは、思わなかった。 ベントが難しく、足並みを揃えようと、焦って 無理をした。 そして、筋肉の使い方が下手な私は、膝を壊してしまった。 先生には、次のイベントに参加したい、という思いがあるが、怪我が治らなければ外してほしい、と伝えてあった。 ……… 先週、イベントの立ち位置を発表された際、私の名前はなかった。そこで先生に言われたのは、 「あなた、この曲はやらないっていってたわよね?」 だった。 え?どうして?やらないなんて言ってないつもりだったけど〜怪我してるからギリギリまで待ってくれるんじゃなかったの? 今、決めなきゃダメってこと??モヤモヤの返事ではダメだなってこと? そんな思いから、 「やらない つもりではなくて…怪我が治って、やれるならやりたいです。出たいです。」 「わかったわ。やるのね。じゃぁ、立ち位置は…」 と 決まった。 帰る前に、やらないとかやるとか、急に変更させてすみません。 とは言ってみたものの、 モヤモヤしながら 帰宅。 今日、ノホのチームメイトから時間をつくってほしいと言われ、会ってみる。 内容は、今回のイベントに私がノホで参加する件について、(私が完全でなく一致できないため)他のメンバーがモヤモヤしている、ということだった。 「先生は、〇〇ちゃんが出たいと言ったからメンバーに入れたと言ったけど、出たい、って気持ちだけで出れるもんなの?〇〇ちゃん まだ みんなと合わないじゃん。それをわかってて、〇〇ちゃんは出たいって言ってるってこと?なんか違うよね〜。」とメンバーが言ってるんだよね。 先生への伝わり方 の問題で、先生の勘違い、みたいな感じかな〜。 私は〇〇ちゃんがそんな風に言ってると思わないんだけど、先生の勘違いだと思うんだけど、どうなのかなと思って… と。 ノホを踊るにあたり、 2チームに分かれての練習になっている。 なので、時間を共有できない分、2チームの踊りがピシッと揃うのは難しい。 まして、私は 下手くそ。みんなの色になれない状態である。 みんなの足を引っ張りたくない、と思っていること。 これが、みんなと踊れる最後なのかもしれないという思いもあること。 急に先生から話を振られたから 、「やれたら〜と思っていますが…出ます」、という回答をしていたこと。 今日のレッスンで先生には話せなかったけど、昨日の時点で、私の膝はドクターストップがかかりそうな状態にいること。 を友達に伝えた。 今の話と、今の膝の状況から考えて、今回のイベントは見送りたい、と先生には伝えるよ。 みんなが、私の踊り フリが違う、と思っているのなら、まして申し訳なくて出れない。 とも。 そりゃぁ、足引っ張るよね。一緒にレッスン出来ないんだもん。どんなに努力しても、下手くそな私が1人で進歩するのは無理だ。 先生から、「やっぱりあなたにはノホは間に合わなかったわね。今回のイベントはパスなさい」と言われるのが一番期待していた方向だし、あるべき形だと思っていた。 でも、先生がそう言ったことを言わない分、友達に言わせてしまった。 いろんな意味で、 いろんな立場で、 辛い。 拒否された訳じゃないけれど、やっぱり メンバーから拒否された、という事が、悔しい。 悔しいけれど、頑張っても 努力を重ねても、時間がまだまだ足らない。いつかは、出来るようになるのは信じているけれど。
2019.06.18
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今日もまた、1人でなかなか食べてくれない… フードが嫌いなのかなぁ。昔はこのフード食べてたんだけど… わざと人がフードを食べるふりをすると、吠えてフードをかくまおうとする。 けれど、じっとフードの前で、待ってるだけ… んーーー。
2019.06.17
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父の日。 実父が突然ウチに来ました。 スイカを持って。 この時期、毎年スイカを持ってきてくれるなぁ。 冷やしておこうかな。
2019.06.16
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明保野珈琲に来ました☕️ ・炭焼珈琲(ICE) ・フランボワーズのケーキ🍰 ケーキ屋さんの喫茶コーナーがなくなって、お隣の喫茶店(明保野珈琲)へ持ち込みができますので、って店員さんに聞いて、立ち寄り喫茶〜。 贅沢な午後。
2019.06.15
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今日の映画は〜1999年 ジャンヌダルク。 バイオハザードで活躍する ミラ・ジョコヴィッチの作品です。 ちょうどタイタニックと時期が被っていて、映画館でみたいな〜と思いながらも逃した映画。 映画館で観てなくてよかったかも… 多分、腰が砕けた💧これ、2時間半の大作。 しかも、戦争描写が多いので、だいぶん疲れました💧 ジャンヌダルクをあまり知らないまま観たので、彼女が火あぶりにされたこと、19歳という若さで、読み書きもできない農村の娘が、こんな凄まじい乱世の上に立っていたこと、 今では何も想像できないほどの現実の中で生きていたことを知り、いたたまれない気持ちになった。 苦しかっただろうな… 現代の19歳に生まれていたら、どんなだったんだろうな。 にしても、 ミラ・ジョコヴィッチがカッコいい💕
2019.06.09
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昼、出かける時、玄関の異変に気付く。 なんと、3メートルほどのシャラノキが、だれかに伐採されている‼︎😳😳 ふと、隣人の庭を見ると…その伐採されたシャラノキが丸ごとドサっと放置されている…😳😳😳 😱😱😱😱 どーいうこと?? え?嫌がらせ??? ウチ、なんか悪いことした? 変わった隣人なので、近所からもこの家庭には接点無いようにされている。 でも… なにか迷惑行為をウチがしていたのかさえ、心当たりもないし… ウチの植木を勝手に切っちゃうって… 隣人宅に自生していた木も、一緒に切ってある。 が、この木を切るには、ウチの敷地に入らないと切れないから、つまり、ウチに勝手に入ってきて切ってたって事だ…😨😨😨 賠償責任、刑事責任、裁判… 恨まれてる… 怒れる、よりも、段々 怖くなってきた。 夜、隣人が帰宅したところをみて、一度どういうことか聞いてみよう、と旦那と夜、訪問した。 奥さん: ええ、確かに、今日、庭の木を旦那に切るように頼みました。 え?オタクの木? 切っていないと思いますが… (実際を見て…) 奥さん: ええええーッ アンタ、なんで、〇〇さんちの植木を切ってるの!? 旦那さん: 俺は何回もお前に聞いたよ、この木を切ればいいのか?って。そしたら、お前がそうだっていうから、切ったんだよ。 奥さん: はぁ?見ればわかるやん。ここ、ウチの敷地じゃないでしょうが。 旦那さん: だから、お前に聞いたじゃないか。〇〇さんちに木が入らないように切ってって言ったじゃないか。 〇〇さんちの表札がこの木のせいで見えなくなってるから、てっきりこの木だと思ったんだよ。 ……… 私達夫婦、口がぽかーん、としてしまいました。 いるんだ、こういう トンチンカンな人… 変わってる隣人だと思っていたが、変というか、天然なおバカなさん なんだ… 隣人トラブルの始まりかと思うとゾッとしていたけれど、こんな結末で 本当に良かった。 15年ものの木は切り倒されてしまい、戻らないから残念だけど…。
2019.06.02
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