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パピヨンベビーのミキ 先天性の心疾患のお話心肺停止したばかりの ミキの暖かい体を撫でながら院長にお話ししましたその前に 院長のお人柄をちょこっと以前 院長のお母上からお聞きした事ですが「長年飼ってた猫が死んでね その時に 顔をクチャクチャニして泣いててねそんな泣き腫らした顔で 患者さんの診察をするんじゃないよご家族の不安を煽るからねと 叱ったことがあるのよね」と院長らしいなぁと 思いました動物をこよなく愛しているのですねそんな思いが強く伝わるので 信頼出来るのですそんな院長に とんでもない事を 話し出したかー3です かー3「院長 ミキの心臓観ますか?」院長「えっ?????」かー3「ミキの病気は珍しいのでしょう?」院長「滅多にないでしょうね 驚くほど進行も早かったです」かー3「どんな状態か観ますか? 取り出してもいいです」院長「良いのでしょうか?」かー3「灰になり 土にかえるものですから 今後の参考にしてください」院長「はい ありがとうございます準備をしますので待合室でお待ちください」ぶっきら棒にしか話せなかったかー3スタッフルームにいた女医さんにもかー3「先生 ミキの心臓 観てやってね」女医さんは 訳が分からずきょとんとしてましたが女医「力不足ですみませんでした」と 一言待合室に戻ってからとんでもない事 大変なことを提案してしまったかなと 感じ 涙が出るよりも 体中に震えがきていました以前から パピの死因は何だったのか?昔いた猫の急死の原因は?知りたいと思っていましたブログのお友達で 最愛の我が子を苦しめた基となる病気がなんだったのか獣医師さんからの要請もあって 解剖検査した結果人間でも珍しい『クローン病』と 判明した との記事を読んでまして我が子を深く愛するゆえの行動力と感動したことが頭の片隅にありましたかー3自身も 臓器提供 使えるものは何でも どーぞ と思っていて新しい健康保険証の裏面の意思表示欄に記入 長女のサイン済みでも、、、ベビーなのに 死後も苦痛を与えていいのか?いいや ワン仲間たちの心疾患の治療の役に立てば、、、心臓=ハートって言うくらいだから あの世で思いが感じ取れなくなる、、、いぇいぇ 死ねば灰となり 土に帰るだけ、、、色々な思いが過り 震えが止まらないそんなかー3の隣に パピーワンコがきて 手を舐めるとても懐こく 可愛い子で 尻尾をフリフリ 膝に乗ってくる飼い主の方と 色々お話して 4ヶ月になる マルプー(マルチーズ×プードル)と知るあまりの懐こさに 知らない人に連れて行かれちゃうよマイクロチップ挿入しておいたら なんてしっかりと クリニックの営業をしてましたはい マイクロチップ挿入の予約をして帰られましたかー3の気持ちは 何時しか解れていました改めて ワンコを失った悲しみは ワンコが癒してくれると実感しました 暫くして 摘出手術が終わって院長 女医さん スタッフの皆さん総勢で ミキを車までお見送りしてくれました横になって寝ているミキの右側には 大きな開胸した傷跡がありましたレーザーメス使用で傷口はしっかり塞がっていて血液 体液の分泌はあません女医さんから 観ますか? と言われて摘出したものを 観ましたミキの体には大きすぎる 鶏卵Lサイズよりも大きな心臓人間の場合 心臓は拳大と言いますからその半分の大きさでは 心肥大が起きていたのですね心臓に隠れるような 小さな左右の肺心臓マッサージの際にゴボゴボした感じは肺水腫でしょう胸水もあったと 話してくれました最初のエコー診察からは 考えられないほど短期で 心臓の形が変わっていると びっくり今後 ミキのような心疾患の子を診察するかどうか分らないほどの非常に稀なケース「今後 救命出来るように しっかりと勉強させていただきます」と話していましたがうちの子に限らず あったら困りますかー3「原因は何でしょう?」院長「解っていません」かー3「予防法は?」院長「ありません」先天性心疾患を ネット検索無理な交配 云々、、、、、どうゆう交配の事なのか?人間はどうなのか?新生児の先天性心疾患で 調べました同じ様な疾患があるのですね かー3 少ない脳みそで考え悩んでいます 今年1月21日に誕生そして 4月19日に亡くなるまで 僅か89日の生命ミキの写真も 僅かしか撮っていませんこれから何時でも 撮れる希望がありましたからお見苦しい画像でしたが 観てほしく掲載しました少しでも多くの人に ミキの事を 知ってほしかったのです いまだに 心肺摘出 提供したのは良かったのか酷いことをしたのではと 悩みますオジジが 一緒に居たのなら 止めろと言われたかもしれませんそして この複雑な気持ちをお友達にメールしていましたが八つ当たり的な事だったでしょう ごめんね 院長には宿題を お願いしましたかー3自身も お勉強ですどんな事かは 次の機会に記事にします長々とお付き合いくださり ありがとうございました最後に ミキのお祖母ちゃんと大叔母さんのパピー時代の画像で、、、向かって左が アイ ランが似ていますね右側のラブ こんな感じに ミキは育ったのでしょうね
2013年05月16日

ミキの先天性心疾患のお話です長引かせていますが これでもかー3なりに整理してるつもりです翌日 院長は午前中は市の集団狂犬病予防接種のため不在ミキを 1秒でも早くお迎えに行きたかったのですがお話 説明等が有るかと思い 午後の部に出向きました診察室に入るとミキを連れた院長が待っていました何時もは温和なお顔の院長が 険しい顔つきです院長「昨日から血尿は一度も観られませんでした 准教授にもエコー診察して頂ましたが 呼吸が苦しそうで酸素吸入をしながら立たせたままでエコー診察しました間違いなく動脈管開存症で 他にも僧房弁にも奇形が有り機能してなく血液が逆流状態です」かー3「えぇっー、、、、、じぁーどうなるのですか?」院長「手術は無理ですこれからずぅーと 投薬で様子を診るしかありません」かー3「、、、そうですか、、、、、」頭の中は真っ白目の前は真っ暗手術すれば普通の生活が、、、希望からなすすべがない、、、絶望へ 突き落とされました院長「お薬を取りあえず1週間お出しします」かー3「はい、、、」ミキを連れ帰るのにカゴの中に移したときキュンと鳴き倒れこみました院長「これはダメだ このままお預かりします」そう言うと同時に ミキを連れ奥の方へと行きました直ぐに戻って来て どうぞと案内された場所は以前 メグが噛まれて入院していた酸素室ミキは 湿度60% 室温24度 酸素濃度30%に設定されていました横になったまま大きく喘いで息をしているミキを見て自然と涙がこぼれてきます暫くの間 頭を撫でていましたが 明日来るからねと帰宅しました翌日はクリニックは休診日お昼の休憩時間は無いので面会も可能オジジも行ける時間なので二人して面会に昨日とはうって変わって元気が有りそうです食事も残さず大喰らいしてるそうで 暫く入院すれば元気に連れ帰れるなと 思ったほどです次の日はかー3だけで面会フードは最初連れて来た時に預けてあったのでトッピング用の 蒸しササミと茹でた鳥レバーを持ってどれだけ食べてくれるかなと楽しみに行きましたしかし 状態が悪いです朝は食欲が無かったようです何かが詰まった様に吐き気の仕草喉に詰まらせたら大変なのでフードは取り上げました酸素室の片腕がようやくの小窓から ミキの頭を撫でてやる腕にもたれ掛って甘えてくる千切れるくらいに円を描くように振る尻尾時折 小窓から身を乗り出してくる抱っこをしてほしいのでしょうでも抱くと胸を圧迫されて苦しむでしょうねそして モタッと立ち上がっては狭い酸素室を歩き回る心臓の鼓動は 背中を触ったくらいでも響いてくるクリニックのスタッフが居る場所とガラス越しの病室時折 院長も女医さんも心配そうに此方を見ている帰り際 かー3「どうせならみんなが居る所で、、、でも帰り着く前にダメでしょうね」と言いましたが涙声ではっきりした言葉になりません院長も頷きながらこのままで、、、と電話連絡がない事を願いつつ 翌朝一番で面会に行きました昨夜も今朝も食べていない日に日に悪い状態ずっと傍に居たいけど 他の子も居る家に居る子たちではなく 他の入院している子の面会者女医さんが疲れるからと椅子を用意してくださる座ってたら ミキを撫でてやれないかー3「夕方も合いに来て良いですか?」院長「ぜひに来てあげてください」夕方 仲間たちには早めの食事タイム今日は遅めに行って 閉院まで付いていようそろそろ出かけようかな電話が鳴る、、、ビクッ、、、出たくない、、、でも、、、反射的にとった受話器の向こうで院長「ミキちゃんの呼吸と心臓の状態が悪いです」かー3「今 出るとこでした 直ぐ伺います」院長「お気を付けていらしてください」やはり とうとう 覚悟はしていましたクリニックについて どうぞと言われて酸素室に向かおうとしたら此方ですと 案内されたのは手術室(処置室)酸素と強心剤のチューブがミキの体に付いてるすでに呼吸は停止していました心臓の鼓動も 手には伝わってきませんでも とっても暖かい 暖かいよ ミキ抱っこしてあげられなくて ごめんねボタボタ落ちる涙で声が 言葉になりません頑張れと 言ってやれなかったね院長「ミキちゃんは分ってますし 十分頑張りました」院長のツブラナ瞳(小さな目)が -の様に お顔はクシャそんな院長に かー3とんでもない事を話しだしました 思い出して頭が錯乱しますので続きは後程
2013年05月10日

日中は汗ばむほどですが夕方から朝方にかけては 気温が低くなってます体調管理にはご注意くださいね 前回の記事からの続きになります待合室で色々と考えていましただいいち 二か月にならないベビーのミキに 手術が出来るのかな?少しして女医さんに呼ばれ 診察室に入りました女医さんが話をする前にかー3「ミキでも手術出来るのですか? 体力が持つのですか?」女医さん「問題ないと思います 先日もマルチーズのベビーを紹介して手術には成功していますから院長が手術を当クリニックで執刀しても良いと話しています」院長が顔を覗かせ院長「もし私が執刀する場合は 初めての手術になるので費用は頂きません」かー3「いいぇ費用はキチンととってください サービス料金で」院長「手術の予定は4月に入ってから予定を組みますので連絡します」かー3「狂犬病予防接種 フェラリアの時期でお忙しいのにすみません」院長が出て行かれた後 女医さんが女医「某大学の准教授 循環器科のエキスパートの先生に月一で指導に来て頂いてるのです (院長 女医さんの出身大学とは別の大学でした)うちから紹介で手術を受ける子にも立ち会っていますし」かー3「院長を信頼してますから それに院長の家の子のモモちゃんの姪っ子だものね ミキは体調を整えて手術の日を待っていますちょくちょく 他の子で来院しますけど」帰宅の車中では 何故かホッとしていましたが、、、時間が経つにつれ 良いのだろうか?費用の事を考えて 初めての手術を受けさせて、、、実験とは違うよね、、、院長に自信が無ければ 自ら手術 執刀するとは言わないよね、、、どんな先生でも 初めての手術があるよね、、、人間の手術でも 初めてがあるものね、、、ベテランの先生でも100%ってないものね、、、初めてだから慎重になってるものね、、、パピの事を思い出したら 信頼してる先生なら、、、これでいいのだろうか? これでいいのだ、、、考え 考えて 良しと思うようにしました当のミキはといえばおーしゃんのベビーのがき大将で 大暴れこれが 心臓病のベビーなんかよ 暫くすぎたある日ミキのトイレシートが 鮮血に染まっていました慌ててクリニックに連れて行きましたエコー診察で 膀胱に出血が診られ女医「何か変わったことありましたか?強いストレス受けたとか?」かー3「良く遊んでいたおーしゃんベビーがお店に行きました」女医「お薬出しますね お注射もしておきますか?」かー3「心臓疾患の方から血液が漏れて血尿になったかと心配しました」女医「そういうことは有りませんよ」この血尿は 翌日には時間のたった血液の色に変わり翌々日には綺麗な尿の色となりました スーままと一緒にしてみましたミキのベッドは スーに占領されて 隅の方で小さくなっていましたスーままに 追い掛け回され 観念して腹だし 服従ポーズをすればマズル 耳 四肢 構わずガブッガブッされていましたスーままの 躾タイムでしょうねクリニックからの連絡を待つ日々でしたが元気いっぱいに遊ぶミキに 病気の事も薄れてしまうほどでしたしかし また血尿が有りました前回頂いた飲み薬が1週間分残っていたので朝晩2回飲ませて様子観です最近では バニラと遊ぶようになりバニラもミキがベビーだと心得ているのか 見ているとミキの方が優勢で あちこち甘噛みされています目いっぱい遊んで疲れるのか ぐっすりと寝ています時折 肩で息をしているのが気になりますがやはり心臓疾患が有るのだと思い知らされます血尿も 飲み薬のせいか 薬が無くなる寸前まで止まりませんやっと綺麗になった頃院長から連絡が院長「今日 夕方遅い時間で良いのですが 某大学の准教授がいらっしゃるのでミキちゃんを一晩預からせてください」との事ミキの調子が悪そうなので 診察もして頂くのに早めにクリニックへ院長に 血尿が続き残りの薬を飲ませていて今日は綺麗な尿になっている 具合が悪そうと伝える院長「貧血が酷そうなので 場合によっては輸血をしますまずは血液検査をしますので」後ろ足の内股血管からの採血院長「検査の結果が出るまで待合室でお待ちくださいミキちゃんはこのまま預からせていただきます」暫くして 検査結果を知らせに待合室まで院長「さほど酷い数値ではなかったです明日ミキちゃんをお迎えにいらしてください」一人で帰途に就いたかーさんはこれで手術の日程が決まって ミキは普通の生活が出来るんだなぁもしかして 某大学の准教授 循環器のエキスパート先生が手術の立ち会い指導 してくださるかもとミキの体調の悪さを他所に安堵していました まだまだ続きますこんなお話で引っ張りますが 最後までお相手くださいませ
2013年05月10日

お久し振りになっています昨年の10月以来の記事になりますフォレストリバーの仲間たちでは様々な事がありました9月から2月にかけてまだ子供だと思っていた いくら ナナ ラン スー おーしゃんと初産を体験したりで 出産ラッシュでしたかー3自身も 1月に 口角炎?口唇ヘルペス?に悩まされ治りきらないうちに 目のアレルギー 睡眠時に無意識に搔いてしまい眼瞼炎 それからある日突然 頬骨のあたりに激痛はいっ しっかりと急性副鼻腔炎になってしまいました完治するまで 2週間は掛かるそうですねかー3の顔面は 細菌の巣と化していましたよ本来ならば 皆様のところにご無沙汰の御挨拶をしてから(読み逃げばかりでごめんなさい)記事の更新をするべきでしょうがまだ 通常のブログ更新の気力がありませんただ 知って頂きたい事がありましたので それだけでもと思いました今年 1月21日パピヨンのスーが 初産でした前日 胎児が骨盤を通るかレントゲン撮影充分に余裕が有るとのことしかし 3頭の胎児のうち2頭が逆子になっているあまりに変な体位になっていなければ大丈夫今は 逆子は難産のうちに入らないそうです最初の子が逆子で時間が掛かりましたが2頭目の逆子 最後の子と 無事に出産を終えましたこの最初の逆子で産れたのが 一番大きく元気はつらつ暴れん坊(3姉妹なのですが)このベビーちゃんのお話をしたいと思います愛称 ミキちゃん 3月中旬に 3姉妹はいつも通りにお店へと送出しました数日たってお店から連絡があり心雑音があるので連れ戻ってほしいと1回目のワクチン接種での健康診断時に獣医さんに指摘されたのでしょう家に居る時には 違和感は感じられませんでしたが迎えに行った際 抱いた時の鼓動は? 何か変送出す際に お店ではチェックします 毎日子犬相手をしているお店の人も気づなかった 帰宅後 食事タイムでしたが食べる食べる 元気いっぱいおーしゃんも 出産しまして 7頭のベビーその子たちと一緒に遊んで?いぇいぇ 親分 苛めっこしていました短く断尾された尻尾を齧って 引きずり回していました元気 元気かー3は ネットで子犬の心雑音 検索しましたよ色々ありまして ど素人では モチロン解りませんまず病名がヒットしたのが 動脈管開存症ぐらい治療方法も検索 手術した場合の費用も某大学病院では100万位見積もってと大体5~60万円掛かりそう動脈管開存症の手術したとの某ブログ記事内では35万掛かったとの事ですお財布と相談出来る金額ではないですね明日 掛かり付けの獣医さんに診察してもらってから悩みましょうネット検索してて 目についたのが先天性の病気の子を売る 悪徳ブリーダー ペットショップかー3 気づかなかったお店の人も解らなかった気づきながら お店には連れて行かないお店でも販売はしないでしょうトラブルの原因になりますものね 翌日 ペットクリニックへ行きましたよ担当は女医さんかー3「1回目のワクチン接種と 心雑音が有るそうなのですが」女医「エコーの準備しますね その間にお注射しよぉーね」体温は平熱 下痢も無し 証明書用の顔写真撮影 通常の診察台の上にテーブルのようなエコー診察専用の台を設置女医「ミキちゃん かー3の方へお顔向けてねあれぇ―上手く映らないね先日 指導受けたばかりなのに、、、でも かー3 動脈管開存症に間違いないと思います」ベビーが来た割にバタバタしているためか 次の患者を診察する間に院長もエコーのモニターを覗きに来ました女医さんと院長 モニター画面を見ながらPDAの特徴が出てます 間違いないと思いますなんて 小声でやりとりしてます女医「かー3 動脈管開存症PDAですね」かー3「治療法は?」女医「手術になります うちでは まだ行っていないので○○市の○○病院を紹介します」紹介されて別の病院と聞き 過去のパピの事を思いだし不安な気分になりましたかー3「投薬治療とかは?」女医「いいぇー本来なら不要な血管を縛ってしまうだけなので批点的簡単な手術です 後は普通の子と変わらない生活が出来ます」ためしに 聞いてみましたかー3「しなければどうなります 子犬の時に心臓疾患が解っても投薬 食事療法で 15才までも生きた子も居ますが」ここで病気について 内容説明を受けました女医「手術しなければ 半年、、、」かー3「えっ、、、、、、」手術すれば普通の生活がおくれるしかしながら 100万 5~60万 35万と言う数字普通の子と変わらない生活数秒間にこんなことが 頭の中を過っていましたかー3「手術代が高額なんでしょう? 安くても35万だとか」女医「かー3 此処は○○市ですよ 大都会の大病院とは違いますよ一応 ○○病院に問い合わせてみますね待合室でお待ちください」待っている間にも 別の病院は嫌だなとか費用の捻出方法で 頭の中いっぱいでしたオンリーわんこなら問題ないのでしょうが、、、多頭飼いの悲劇ですねなんで こんなことに、、、 楽しい内容の記事ではありませんがまだまだ続きますお付き合いくだされば ミキも喜びます
2013年05月06日
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