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2012年05月31日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
先日(5/25)、高坂のギャラリー&サロン*アスタリスク*で

「WT」と「光の柱を立てる修行」を受けました。


WT(ウィンズティアラ・ホスピスケア)と進化の気指志を受けてから

利津こさんとの話の中で


ご了承ください)



本当に厳しくしているのは悪魔のようだけど、天使 

天使だと思った時の自分の楽しようと都合良い考え方は、自分の甘えの部分で

実は悪魔の醜さの自分、という天使と悪魔の話の流れから


子供に対して、過保護はどれだけの悪、放任という干渉しない悪、の話になりました

いままで私は、自分の子供達に対してエゴと愛の掛け違いをしてきました



見守るをやってきたけど

でも、まだまだ子供達に対して縛る、絞り方がキツイ

色々なところを緩めてないそうです

なんでキツイかは、自分が安心したいから → これは自分の「欲」

自分が安心したいから、心配して自分が安心する為に手出し口出しをしている

手出し口出し=過干渉 (過=エゴ)(干渉=エゴ)エゴエゴです

干渉の(干)干す…乾いた心、(渉)交渉…渡す → 乾いた心の部分を橋渡してる

干すという部分を距離を置くをしていくと

そこに見守る意識が出てくる ← これのことを実際は愛という


心配させるような姿全てが成長に繋がるから、それは安心して見てればいい

(過)がエゴだとわかって、その子を解放する(解放=自由)それが自立へ



自由で見守る事が「愛」

自由な意識で自分と他者を捉えだしたら、「愛」の人になっていける

私は、「自分が安心したいから」の逆に自分が不安に思う事

これが「愛」になる

私の核心部分でした





WTを受けた時、オモテ面で喉のチャクラ水色が時にきれいに輝いていたと聞きました

この時、私は、扁桃腺が炎症をおこしてて治療中でした

あまり声を出したくなかったので、息子に対して(イジメの件など、色々と…)

あまり口を出したくない状況になってました

なので、この輝きから…

いままで、「言う」ということで、喉を汚していた…という事が判明しました




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Last updated  2012年06月01日 08時04分34秒
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