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久しぶりの投稿になります。特に、ブログを止めたわけではないのです。もうひとつの、ブログを始めたのは、テレビ番組について、多少書くことを思いついたのですが…。20年前に出来そうで、出来なかったことに届くかも…思い始めました。仕事中は、一生懸命やっているので、色々なネタを思いつきます。自分でいうのも、なんですが、結構面白いと思います。でも、食事をして、いざ、パソコンに向かおうとすると・・・。頭の中が真っ白になるようになりました。疲れた頭でも、何とかなるように、エクセルで、ナビを作ろう…。そう思って頑張ってみることにしました。一枚から、二枚のエクセルを出して、ハイパーリンクで繋ぐ。これに、色々と書き込みをする。これから、やろうとしている事のシミュレーションとかを、出来るように。でも、単純で使いやすく・・・。朝起きてから、寝るまで・・ひょっとしたら寝てる間も・・。何個か、試行錯誤を繰り返してみたけど、未だに納得してないです。自分で、これでも…いいじゃないか、と思ったりもするのですが・・・、もう一人の自分が、ダメ出しします。普通の人が気にしない部分を気にする性格なのか、変な虫を、心の中に飼っている気分になってます。自分の、バカさ加減が嫌になってきますが、逃げられないです。でも、これが、軌道に乗ってくれれば、オリジナル作品の進行も多少、スムーズにいくハズ・・。あ・・、自分で、バカと言うことも、多少は抵抗ありますが、人にお前は、バカだな…と言われることには、どうも敏感らしいです。表情には、出さないけど、内心むっとします。教えてやろうか…と言うことと、お前はバカだなということは、同類。それとなく、教えることも同類…と感じてしまいます。どこが、どう分かってないのかが、分かってないから、人に聞くわけにもいかないんですけどね。初めてやることは、難しいものですね。
2006年04月30日
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・・・◆仮面ライダーカブトでは 矢車は、変身の能力を失ったが、シャドーは、指揮官を失った。 矢車が、シャドウは甘くない…そう言っていた。■ でも、シャドーという組織、甘いのでは・・・・。■ 普通は、組織は指揮官を失っても、一時的には機能するように作る・・・◆はず。 指揮官を失って、あんなに取り乱すなんて。■ あまりに、矢車がワンマンな組織に作り過ぎ・・・・。 強い組織を目指すなら、有能な、片腕を4人くらいはそろえるべき・・。■ しかし、ZECTは、天道を傘下に置くことに、こだわりますね。 必要な時に、応援を要請したいから、と言って連絡先だけ確認で○かと。■ シャドーのリーダーが、戦線から離脱する場合に、 「ワームの怪人を倒すこと、隊列の指揮を執ること、完璧には」 「並みの器では、出来ない。一時的に、協力してもらいたい・・」・・・・◆と、言えば 「天をつかさどる、この俺に目を向けるとは、なるほどな・・」・・・・◆と、言いそうなのに・・・。----------------■しまった、まだスランプなのに・・・・しかも、カブトのカラミ4連発。○●昨日作った、ネタを全部放出してしまった。…また、しばらく投稿ないかも。・・・・◆管理人より。
2006年04月14日
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■ 仮面ライダーカブトの番組中で、主役の天道は… 自分の事を、よく太陽に例える・・・。■ 確かに、太陽ならば、みんなに平等でなければいけないです。■ どこかの、組織が太陽を、独占的に使用してしまったら…・・・・◆石油みたいに、どこかが、言い値で使用料とかを取ります 危ないですね。■ 太陽…地球が丸いために、赤道と北極・南極の温度差は… 人間には、結構きびしい…と思いますが。■ 太陽が、平等への条件は、球状の宇宙空間の真ん中に存在。 ちょうど、地球の真ん中に太陽があって、 球体の殻の内側に、人が居住していたら、平等ですよね。・・・・◆スペースコロニーが球体に、なった感じ。 ◆ま、この場合だと、夜が存在しないので・・・・ 二重構造にして、スリットの間から太陽光線と夜の闇・・・。■ カブトから、コロニーに、話しが変わる人も、そうは…いないだろうね。・・・・◆スランプ脱出…早くしたいなー。
2006年04月13日
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■ TRFがコンサートをする…らしいのですが。 仮面ライダーカブトの演出を入れてもらえると、嬉しかったり。 TRF側が、演出をした場合と、JAE側が、演出をした場合。・・・・◆両方、見てみたいです。(^^♪ 共通する、感じはあると思うんですよね。 BGMにのせての戦闘シーンと、ダンス演出…。■ これで、成功してもらって、 アニメ特撮番組…と、演出したステージやってみたいというユニット・・・・◆すでに、あるのかな?無かったら、増えてほしいような。■ 演歌では、難しそうな気がするけどね。
2006年04月13日
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■ もう一つのブログ瑞さんの、みずたまり。に、TRFの広告を貼りました。■ TRFが、コンサートチケットを発売しているらしいです。 ファンの方は、要チェックですね。 私の、サイトからでもいいし、楽天市場からの情報なので…■ 特別、ファン…というわけでは無いけど、今年はyu-kiさんが… 仮面ライダーカブトの主題歌を唄っている、ので・・・。■ 最近、ちょっと、スランプ気味…、ということで多少あんな、記事に。 ちょっと、無理して書いてみたら、こんな感じ。 いつまで、続くのやら…。
2006年04月13日
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昨日、私が仕事中に、思いついたのが こっくり来た人の耳元で、「ネバギバじゃい…」と、囁く声から始まるガオレンジャー■ガオレッドは、六本木のキャバクラの店長になってしまった。■ガオイエローは、昼ドラに出ていた。■ガオブラックは、何故か、競馬とかハードゲイに走った。 以前、ガオレンジャーになって、良かったこと…と聞かれ「安定収入…大事なことです」と答えていた。…■ガオホワイトは、おはスタに、「みお」の愛称で、出ていた■ガオシルバーは、何故か洗剤のCMで、「いや、柔軟剤は使ってないっすよ」と答えていた。■ガオブルーは、以前バトルロワイヤル2に出ていた。 そんな中、また新たなオルグが出現。 ヘビメタに熱狂する若者を利用して、世界制服をもくろむ。 精霊達がメンバーの頭に直接はなしかける「まだ、戦う気持ちは残っているか…」□レッド「当たり前だぜ、俺達はいつもやる気満々だぜ、なあ」□□全員「そうとも、地球の危機には、いつでも集まるガオレンジャーだ」□□□□■と、ここで聞きなれたBGM「…ガオ、ガオ、ガー♪…」■ 面白いな…と思ったのですが、問題が…。 ■から始まる部分を考えること オリジナルか?…と問われると…。 ヘビメタ自体がわからないので、どー処理するのか。□□□□■誰か、思いついたら教えて下さい。管理人より…。
2006年04月08日
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■昼食時に、たまたま付けていたテレビ番組の、笑っていいとも 津川雅彦さんが、ゲスト、のコーナー フィリップに… とあるバーでの脚本のセリフで、一つだけ空欄があって…□□□□■途中省略…というか忘れたです。□□□□■ 女性「どれくらい、私のことを愛してる?」 男性「・・・・・」←の部分を、各人で埋めてください・・・・◆という出題で、 ゲストの、津川雅彦さんが、どの回答を気に入るか?・・・・◆選んだら、セットの中で、セリフを言ってくれる・というコーナーでした。 津川雅彦さんが、各人の答えの中で、選んだものは「200ラブ」でした。■私なら…ということで、考えたのは・・・・。□□□□■ 比較、「芸能人・モデルより、居心地がいい」□□□□■ ずっといたい、「時が、このまま永遠であってほしい」□□□□■ いないと、生きられない「君がいない、人生なんて、考えられない」□□□□■ 障害を越えられる、「どんな、地獄のような苦しみでも、君さえいれば、頑張れる」・・・◆です。 経験がないせいか、向かないセリフなのか、 私には、どれも今一です。・・・・◆あなたなら、どんなセリフをいれますか?
2006年04月07日
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私、最近は、あまり行かなくなったです。 焼肉屋さん。…少々太り気味なもので…。□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■ 焼肉…といえば、子供の頃、ご馳走…の中の一つでした。 昔は、焼肉屋…ではなかったです。 両親と、私と弟の、四人で、食卓を囲んでいました。 肉は、牛肉ではなく、豚肉…あまり高い肉ではなかった…はず。 今みたいに、カセットコンロなんか、無かった時代。 小さめの、ガスボンベを部屋の中に持ち込む。 一口の、ガスコンロで焼肉。 ガスボンベの取り扱いは、確か親父の役目だったような…。 母親が、肉とか野菜を台所で切り分ける。 その間、親父が、私と弟に、指示をする。「コタツの上に、新聞紙を敷いてくれ、茶碗を準備」…等と。 米の炊けた炊飯器を、コタツの近くに持ってきて… コタツの上には、 切り分けた野菜と肉と、マーガリンと焼肉のタレと… 食器と箸と、子供のジュースと、親のビールと全員分のコップ。 コンロのに火をつけて、鉄板をノセル。 鉄板に熱が通ったところで、マーガリンを滑らせる。 母親が、茶碗にご飯をよそって、全員に渡ったところで「頂きます」…言ってたかな?…。 焼きあがった、肉・野菜を、焼肉のタレにくぐらせて、 炊きたての御飯の上に、一旦のせてから口に運ぶ。 焼肉からしたたり落ちたタレが、御飯に染み込む… この御飯がまた旨い。 御飯のお代わりは、4杯くらいはしたと思う。■ 焼肉は豚肉…と思って育ちましたが、 後年になって、焼肉について、話したら… 焼肉は、牛肉に限る…との談話が。 今では、牛肉の旨さも、多少の理解は出来てますけどね。■瑞さんの、みずたまり。に、食べ放題の出来る宿の広告をのせてます。 楽天のブログで掲載するのも、どうかと思いましたけど… 良かったら、こちらも覗いてみてください。■ 管理人より…。
2006年04月05日
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■いま、オリジナルに挑んでます。・◆訪問者を増やすこと以上にこだわってきたことは…○誰が、いつ、どこで、何をしたか…という話しの筋、○登場人物の性格の違い、・・・・誰でも、一つの記事なら、一分くらいで把握できる事・・・・○ト書き…テレビで言えば、ナレーションで行う部分だと思いますが、会話で、話しの大筋が分かるように、書いたつもりです。・◆更に○工夫があること○感動があること・・・・◆が、あれば問題ない…とも思います。 これだけの課題を、クリアした作品ならば、面白い…と思うのです。 面白い…という感覚は、人それぞれだけど、共感してくれる人もいるはず。○主人公のこだわりが、もう少し足りないような…・◆でも、まだ何か足りない気がする。 ・・・なんだろう・・・。 これは、自分で見つけないといけないんですよね…多分。■瑞さんの、みずの森…管理人。
2006年04月03日
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■ドラゴンボールは、 ○新型のゲームも出てるし、未だに人気がありますね。・・・・◆主人公の、孫悟空… ○身体能力もすごいけど、一番凄いのは、学習能力… ○どんな相手でも、自分より優れている部分を認めたら、「それ、オラに教えてくれよ、どーすんだー?」…と訪ねることが出来ること。 ○相手の技を自分のものに吸収するだけでなく、元の技以上に昇華させてしまうこと…です。・・・・◆キャプテン翼の、大空翼もそうですね。 ○自分は、あんまり素直に、教えてくれ…とは言わないです。 ○なんとか自分で、探してみたい…と思うものの、なんにもしなかったり。 ○孫悟空みたいに…出来る部分を増やせると、・・・・◆自分も、進歩するんですけどね。■瑞さんの、みずの森…管理人
2006年04月03日
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------------■ 夢の話ですが… ■---------- とある女性とすれ違いざまに、「こいつとは、付き合いたくない」 …とボソッと言われました。・・・・◆当然、ムッとしました。わざわざ言わなくても、と。 …しかし その後の彼女が見せたものは、 ■----------------------------------------------■女性「もしも、多額の借金を背負うことが分かっていても、…」 「…500万の金を目の前に積まれたら、何も聞かずに受け取るでしょう」 「それほどに、私は壊れてます」 「毎月の支払いは、15万円の支払いが数口…借金の為に働く」 「こんな毎日に疲れて、この世に生きているのが嫌になることも」・・・・◆なにが、この彼女の身に起こったのかのか分かりません。 夢の中では、それ以上分かりませんでした。 ------------■その他は■-------------------- マジレンジャーみたいな夢■----------------- 光のささない荒涼な大地 小津魁は、白馬みたいなのと、画面の両サイドから走る白馬「汝は、何故我と組みたいのか」小津魁「・・・」何を言ってたのか忘れたけど、あっさり打ち解けてました。もう一つは■-------------------------------------------------・・◆マジレンの芳香ちゃんが、何か赤かピンクのメダルを手にして、上に放り上げてました。さらにマジレン■---------------------------------------------・・◆翼ちゃんは、何かの魔人に協力を求めるために、交渉をしてました。 立ちはだかる魔人魔人「汝、何ゆえに、私と組みたいのか」小津翼「それは、当然出来る奴と…」 割ってはいる、小津家の長男…名前なんだっけグリーン「バカやろう、何やってんだ。」 「すいません、こいつ何も分かってないもので・・・・」・・・・・◆何を言っていたか、忘れました。魔人「ふッ、いい兄をもったな…」----------------------------------------------------覚えている間に、なんとかメモに残しておけば良かった…。反省…管理人より。・・・・・◆と思ってたけど…風呂に入ったらこうじゃないかと…小津蒔人「あなたの強さはよく分かる。」 「我ら家族・兄妹の絆の強さが、あなたの更なる強さに繋がると思って いる」 「その新たなる強さが見たいし…」 「その新たな強さで、世の中の困っている人々を助けたい。」 「それが、われらの望みです」・・・・◆と答えたんじゃないかと。 もし、出来る奴と組みたい…と答えたら魔人「我も、同じくできる奴と組みたい。」 「汝は、出来る奴…とは思えない。だから、組みたくはない」・・・・◆そう答えたかも。------------------------------------------------間を埋めて、設定を変えれば、またオリジナルの誕生です。でも、いま一本かかえてますからね。
2006年04月02日
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タイトル:星霊鬼master 太陽再会編 06 (試作 1)サブタイトル:ただの幼なじみです 作:瑞さんの、みずの森 管理人■□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□・◆太陽と大樹が、ビデオショップ・アリガタイ蔵店内で 店から出た後、マジカル・ワンダーに遊びに行くことを決める 太陽と大樹、地下鉄で移動。 その電車の中、二人仲良く座席に座る。 大樹が、頭の後ろで手を組んで訪ねる■伊武大樹「なあ、ところでお前の幼なじみのあの子…。なんつったっけ」佐倉太陽「ひょっとして、相川由貴ちゃんのこと?」伊武大樹「ああー、そうそう。あれから、あの子どうしてる?」 「おまえ、結構仲良さそうだったじゃないか」 「もうkissくらいしたか?」・◆慌てて、赤くなって答える太陽佐倉太陽「ぶッ、そ、そんなんじゃないよ。ただの幼なじみだってば」 「あいつ、元気にしてるよ」伊武大樹「おいおい、元気にしてる…て、それだけー。今は仲悪いのか」・◆手と首を振って答える佐倉太陽佐倉太陽「いや、別に仲が悪いわけじゃないよ。ちゃんと挨拶するし」 「ちょっと、以前よりよそよそしい気がするけど」 「最近、占いのサークルに入って、忙しい…と言ってたから」伊武大樹「ふーん、そーかー」
2006年04月01日
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タイトル:星霊鬼master 太陽再会編 05 (試作 1)サブタイトル:遊びに行こう! 作:瑞さんの、みずの森 管理人■□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□・◆ビデオショップ、アリガタイ蔵の店内 太陽の親友…伊武大樹と、後輩…児玉零時と3人が揃う。 店長の有賀泰に、伊武大樹がトイレの場所を聞き、駆け込んだ 伊武大樹が、戻ってきて、児玉零時の肩に手をかけて訪ねる ■伊武大樹「おい零時。太陽みてどう思う。」 「あいつは、小学校までは剣道をやっていたんだ」 「あいつは、筋は悪くないと思ってた」 「零時、お前…部活で初めて見たとき、こいつは強くなる」 「…そう思ったんだ。だから稽古も人一倍つけた。」児玉零時「はい、先輩の指導のおかげで、中学に入って、強くなりました」伊武大樹「あいつが、まじめに剣道を続けてれば、お前と同等か」 「それ以上には…と、そう思ってる。」 「それで、時々葉っぱをかけるんだけど、どうもなー。」児玉零時「良い人だと思いますけど、強さとは別だと思うんですが」・◆大樹が、頭をかきながら答える伊武大樹「そうも思う。人の可能性を見る目に自信なくなりそう…。」・◆ため息をついた後、伊武大樹が佐倉太陽に、手を振って伊武大樹「おおーい、太陽。この後すぐ…」 「久しぶりの再会を祝って、遊ばないか」 「最近、複合アミューズメント出来てたよな…」 「えっと、なんつたっけ…」 児玉零時「マジカル・ワンダー、ですか?先輩」伊武大樹「おおーっ、それそれ」」・◆本を持ったまま、下を向き考え込む太陽。 うなずいて、両手でコブシを握って佐倉太陽「金曜日だし…。うん、行こう。久しぶりだもんね」伊武大樹「零時、お前どうする。バイト、抜けられないか?」児玉零時「それが、さっき、おじさんに用事を頼まれちゃって。」 「この後すぐ出かけるんですよ」伊武大樹「そっか、なら、用事が早めに片付いたら、お前も来いよ」児玉零時「はい、分かりました」
2006年04月01日
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タイトル:星霊鬼master 太陽再会編 04 (試作 1)サブタイトル:有難い?!変なおじさん 作:瑞さんの、みずの森 管理人■□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□・◆太陽と大樹がビデオショップ店内で再会 大樹と後輩の児玉零時と3人、話が盛り上がる。 店の奥から、背の高いこの店の店長… 有賀泰(ありが やすし)が出てくる。 ■有賀泰 「お、なんだ、店の中がにぎやかだな。どうした零時」児玉零時「お、おじさん。中学の時の先輩と、その友達が来てるんです」・◆佐倉太陽と伊武大樹が顔を見合わせて二人 「お・じ・さ・んー。」有賀泰 「そう、私が児玉零時のおじさん。ありがやすし…です。」 「人手不足ということもあって、零時を預かってるんです」・◆有賀泰が、伊武大樹の足から顔に視線をうつし…有賀泰 「私180cmあるんだけど。それにしても、君、背が高いな…。」 「あ、そこの背の低いほうの君。バイト探してるんじゃないか」佐倉太陽「あ、はい…」有賀泰 「さっき、求人情報誌を見てたけど、うちの面接受けてみない?」児玉零時「おじさん、背の低いほうなんて…佐倉太陽と言うんですよ」 「それに、先輩の友達に面接だなんて…」有賀泰 「そうかそうか、それは失敬。佐倉太陽君ね」 「零時の先輩の友達といえど、他の人と同様にしなければ」 「それはそうと、私の名前は、アリガタイと読めます。」 「で、店の名前が、アリガタイ蔵…です。以後、お見知りおきを…」 「まあ、ゆっくりしていきなさい。お茶は出しませんけどね」伊武大樹「て、て、店長。トイレどこ?さっきから我慢してたんだよね。」有賀泰 「あ・あ・あ、それなら、私が出てきたトコ分かる?」 「入って突き当たって右にあるよ」伊武大樹「サンキュー」そういって、急いで扉を開けて、中に入っていく。・◆残された、佐倉太陽は、雑誌の続きを、楽しそうに読み始めた。 有賀泰は、零時に手招きして、有賀泰 「あのねー、後でちょっとお使いに行ってくれないかな?」児玉零時「あ、いいですよ。店長」
2006年04月01日
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