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近頃は、こんな変わり種もあるのねえ。 巨大な空中に舞う、ネズミ花火。 …みたいな。 ちゃんと、円弧を描いてる。 音も、しゅるるる。 …みたいな。 ドラゴン花火のデカバージョン。 …みたいな。 子供の頃舐めた、穴開きドロップ。 …みたいで、うまそうだ。 …な。
2006/09/30
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めっきり昼夜の寒暖差も激しくなって来た、こちら札幌。 あと、2~3週間もすれば、見事にストーブ生活始まるわ。 さてさて動画は、近所の某大学の学園祭、毎年恒例の打ち上げ花火です。 金網越しなので、目の前がうざいわね。 ピントも金網のせいで合ってないわね。 つか、(こうへい)←※この頃の友人のマイブーム用語※ それ以前に、カメラのレンズにキズ入ってるもんだから、余計に画像よろしくないわね
2006/09/30
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山の上より愛をこめまくって
2006/09/25
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お天気、悪うございますね。 台風の被害に合われた皆様、お見舞い申し上げます。 こちら札幌も僅かに影響を受けて居り、本日は暴風と雨に当たりながら、山で働いてきました。 ナナカマドが真っ赤に色付き、少しずつ紅葉も進んでいる山。 日々の寒暖の差に、体がついていけましぇん? 今日は風がとても冷たく、ゴーゴー。 顔も手もかじかんで強張りましたわ。 『あー、こうやって雨が降りながら、やがて雪になるんだわあ』 と切なくなります。 寒がり冷え性の私は冬が大嫌いで、願わくば外で働きたくないんだけれども、いた仕方なく…。 近頃、養命酒を飲み始めました。 この連休、毎朝4時~5時起きが続き、養命酒&栄養ドリンクに助けて貰ってはいても、流石に参っております。 部屋の、おばばらは相も変わらず、人の悪口や下らない話をやいのやいのしてないと死んぢまうようで、疲れを癒す為横になっても寝てられやしないわ。 誰か、おばばらの息の根を止めてくんないかしら…。 冬になり、雪が降ったり寒くなるのは嫌なんだけど、ゴルフ場クローズ→おばばらから開放→静かな日々。 早く、冬来ないかしら(笑)
2006/09/18
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今日の晩御飯。いくら丼です。ちなみに、箸置きは”崎陽軒のシュウマイ”に付いているタレ瓶(笑) 1キロのいくらのしょうゆ漬け。最早、明日の朝で終了しそうです。 ※いくらは一晩で十分漬かります。翌朝ザルに開けて、余分な醤油を切り、保存した方が良いです。※
2006/09/15
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食欲の秋です。 生すじこ、店頭に並び始めました。本日、グラム198円とお手ごろ価格だったので、迷わず購入。(ちなみに、生すじこの底値は178円) 約、1キロの生すじこを夕食前に調理しました。 昨年の私流レシピと、先ほど撮影した写真を載せてみましょう。 =すず流、いくらのしょうゆ漬けの作り方=生すじこを微温湯(38~40℃程度)の中でほぐす。結構乱暴に扱っても大丈夫!※お湯の中でほぐす作業の時、いくらの表面がが白くなりますが、この後、塩を振った時点で透明なオレンジ色に変わりますから心配要りませんよ。 バラバラになったいくらを、水洗いしザルにあける。※すじこをほぐす時、きちんと皮を取り除いて、綺麗になるまで水洗いをしないと生臭くなります。ボウルを下に当てたザルの中で何度も流水に当てながら混ぜると、自然と上のほうから流れて行ってくれます。ここは手抜きせず、綺麗にすじを処理します。※塩を軽く振り、混ぜておく。軽く塩分を水洗いし、ザルにあげて置く。↑ほら、こんなにピカピカのオレンジ色になるのですよ。※この後、しょうゆを回し入れ、”しょうゆ洗い”をしてからザルにあけて置きますと、生臭さもすっかり消えますよ。※ ボウルなどに移し、昆布醤油をドバドバーっと廻し掛ける。いくらが浸り、掻き混ぜると泳ぐ程度まで。 シール容器などに移し替え、冷蔵庫へ・・・。 夜に作ったら、翌日の朝には食べられますよ。調味液は、ストレートめんつゆでも代用できます。しかし、これは甘みが強く、かつお風味がきつく出るので、苦手な方にはお薦めしません。本来、調味液は醤油・酒・みりんなどを合わせて作るのですが、みりんを入れてしまうと、いくらの皮が硬くなってしまうので、私はお薦めしません。何よりも、昆布醤油が一番美味しく出来上がると思いますよ。 さあて、明日の朝が待ち遠しいわあ~♪
2006/09/14
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本日は仕事がオフでしたので、ゆっくりと座ってテレビを・・・。 『荒れる小学校』このようなテーマで、とある番組で特集を組んでいました。 我が家の子供たちは、二人ともとっくに小学校を卒業していますが、7年程前に息子の小学校で起きていた、学級崩壊を思い出しながら真剣に拝見しました。 2006年、小学生の学校内における暴力事件は、2018件。内、対教師への暴力事件は464件にものぼり、過去最高、年々右肩上がりの件数になっているそう。しかし、これは氷山の一角に過ぎないと・・・。一体、どれほどの事件が全国の小学校で起きているのだろうか。 ちなみに全国で一番、事件数の多い地域が、神奈川県だそうです。 だから、義家先生が横浜の教育委員会で活躍しておられるのでしょうか・・・? 別のチャンネルに変えても、この話題をやっていました。 殴る・蹴る・物を投げるという行動は当たり前だとの事。 とある小学校の教師は、生徒に締め上げられた腕が青あざになっている写真や、殴られて紫色になっている写真を公開していました。 黒板に向かい、生徒に背を向けている事が恐ろしいと。何が飛んでくるのやら、解らない。はさみなどは当たり前のように飛んでくると。同僚は、彫刻刀を投げつけられたと。 教育現場に携わっている方達は、こう言っていました。 今時の子供達は、怒られた時の感情のコントロールが出来ない。怒られる→とっさの暴力。”はずみ型”と言うんだそうです。 教師は、多数の生徒を内面的にも見る余裕が無い。だから、こういった子供達&暴力事件が増加するのではないか?と仰ってた方が居りました。 年々、出生率が低下し、少子化が進んでいる現代。一人一人の子供達に教師の目が行き届かない・・・。だからこういった事件が多発する・・・。そう仰るのであれば、無理に1クラス30人以上もの子供達を押し込む必要はないのではないでしょうか? 一学年、1クラスが当たり前になるほど、子供が少ないのだから、教室は沢山余っているでしょう? 少人数制のクラス編成にしたら如何なんでしょうか? いつの頃からなんでしょう、教師が生徒に対して叱ったり叩いたりすると、『体罰だ!』だの、『セクハラだ!』だの。 こんな時代になってしまったからこそ、教師が生徒に対して、悪い事を悪いと教える事が出来ない現状になってしまったんだと思います。 イコール、教師と生徒、大人と子供のボーダーラインが全くなくなってしまったのではないでしょうか。 教師を目上の人と見る事が出来なくなってしまったのでは? 近頃の小学生は、先生が『おはよう』と声を掛けると、『死ね!』『くそばばあ!』と言うんだそうです。 先生達の指導力の低下から、教育委員会でこんなマニュアルを作ったそうで・・・。 ”ゼロ・トレランス”(寛容ゼロ) 当たり前の事が羅列されているマニュアルでした。 こんなマニュアルを作る前に、なぜ子供達がこんなに荒れてしまったのか、考え直さなければ、もっと手のつけられない事になるでしょう。 小学校低学年で、既に始まっている学級崩壊。その延長上には、学校内暴力、教師への暴力があります。 ある方は、保育所や幼稚園からの教育が必要だと仰っていました。 私は、家庭での育児の問題から見直したほうが良いのではないだろうか・・・?と思います。 私も人様のこと言える程、立派な親ではないですけど、良い事、悪い事、しては良い事、いけない事くらいは当たり前に教えられていると思います。 愛情も不足しているのかしら・・・。育てる、目を掛ける子供が少なくなったんだものもっと沢山見つめてあげて、愛情を注いでやっても良いじゃないの? 子供を子供らしく教育する前に、まず親の教育が必要な時代になりつつあるのね。
2006/09/14
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嘘のようなホントの話。 コース内に居るカラス。賢いというか、ずる賢いというか、まあ、頭が良いんだとは知ってる。 食べ物を持参して出しっ放しにしているお客さんは、速攻狙われる。 お客さん、おやつを食べる。おにぎりを食べる。アレコレ食いまくる。(ピクニックかよ) さて、自分の番だ。カートを離れる。 カラス、木の上でじーっと見ている。そしてずーっとついてくる。カーカー鳴いて、仲間を呼び寄せる。 『あんたらも、こっちゃきたらいいっしょ。ごっつおあるべさ。』と北海道弁訛りで呼んでいる(思う・・・めいびー) 『こらー!こんちくしょめ!』威嚇しながら走り寄り、追い払っても全く動じない神経の図太さよ。涼しい顔で(真っ黒で暑苦しいが)ぴょんぴょん跳ねながら、嘴に咥えて藪の中へと飛び去る。 憎たらしいったらありゃしない。 食べ物が無かったら、携帯電話・財布の果てまでもテイクアウトされる。バッグのファスナーを開けて。 『財布まで持っていくのかよ!キャディさん、ここのゴルフ場で手懐けてるんじゃないのか?』 んなあほな。 前置きが長くなりました。 このずる賢いカラスの中に、喋るヤツが居ると。 『ファー!』言うんですと。 木の上から獲物を狙っている時に、フォアーフォアー聞こえてくるのを覚えてしまったらしく。 カラスが『ファー!』言うんですと。はっきり、大きな声でね。 これもまた、気をそらし獲物をゲットする為の作戦なのか!?
2006/09/12
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久し振りの陽気で、夏日になった札幌。今日は仕事が休みだったので、朝から洗濯物を干したり、窓を開け放って掃除したり。トムも便乗して日向ぼっこ。ベランダの柵に簾を巻いているので、自由に出られるよう網戸を開けっ放しにしてやると、20~30分は戻ってきません。びびりんぼうのトムにとって、外界は恐怖に満ちた場所なのだけれども、簾に囲まれたベランダだけは、なんとか大丈夫。道路を走る車の音や、小鳥の鳴き声、虫の声、子供たちの遊ぶ声を聞きながら、ただじーっと座っています。そろそろ秋の風が肌寒くなって来た北海道。あとどれくらい、ベランダの日向ぼっこが出来るのかしら。
2006/09/08
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ゴルフ場では、危険を知らせる時、大きな声をかけます。 腹の底から、喉から血が出る勢いで。 フォアー!! 言います。 なのに、先日会社から貰った【これだけは知っておこうゴルフの基本】みたいなタイトルの小冊子にはね 『危険を知らせる時には、大きな声で”フォー!”と掛け声をかけましょう』と書いてあった。フォー?フォー? HGかよ! 真面目な冊子だけあって、洒落にならん。 先日、とあるお客さんが隣りのホールまで、ティーショットをぶっ飛ばした。 私『フォアーーーーーーー!!!』客『キャディーさん、いい声だねー!』『民謡歌手みたいだ!』 あら、これ褒められた? 喜んだ方が・・・?。 金沢明子の”イエローサブマリン音頭”が頭の中を過ぎる。 ♪いえろさぶまりんっ!ふぉあーー!♪ 客『キャディーさん、もう一回聴きたいなあ』 私『では、次の方、今日一の下手くそショットを お隣りのコースへ、頼みます』 真面目に働こ。
2006/09/07
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あめーっ! 7-11で見た目に惹かれ、思わず購入したはいいが・・・。 甘いもの苦手な私が、唯一大好きなプリンちゃん。遥か昔、小学生の時の給食に出て来た”蒸しプリン”の様なものを描いていたのに。なのに、期待を裏切るほどベリースイートなスイーツであったのだ。底に敷き詰めているスポンジも邪道で、これまた超スイート。 あーあ・・・220円も出させて、こんちくしょ。 13万人が選んだ懐かしのヒット商品・・・だと?うそくさいわね。 激甘プリンがお好みの方は、是非!
2006/09/07
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初めて本気で頭に来た、本日の客。 4バッグでのラウンド。50歳代くらいの女性おひとり。60歳代位の男性(メンバー)と、その息子。そして、そのメンバーの兄で、最近メンバーになった男性(70歳代位かしら?)お兄さんの方が、ゴルフ初心者という事で『これは疲れるラウンドだな』と覚悟を決めスタートしたのは良いんだけれども・・・。 なにが頭にきたかと言いますとね ハーフ前半打ち下ろしのミドルホールにて、それは起こりましたの。 打ち下ろしで尚且つ、左ドッグレッグのブラインドホールな為、前方でプレイしているパーティが居る場合は、付きのキャディさんの合図を待たないとティーショットをしてはいけないのです。 なのに、なのにだね、その弟おやじの方。 『兄貴、打て』って言うのよ。 メンバーだから、そこは合図がなければ打ってはいけないという決まりは知っている。はず。 なのにだね、『兄貴、打て』と何度も言うのよ。 私は『合図がまだなので駄目です』と言っているのに。 弟おやじ『どうせ飛ばないんだから、打っちまえ』だと。 それまでチョロだった初心者と言えども、そういう都合の悪い時に限ってナイスショットするもんだ。 ほらね?予感は的中。狙い目バッチリ、ドライバーの芯にぶち当たり見事なショット。 『うわーっ!ほらやっぱり打たせたら駄目なんだよ!』そう言う私に向かって、弟おやじ。『大丈夫だってキャディさん、どうせ距離出てないんだから下まで落ちてないよ』だと。私が見た所によると、フェアウェイ真ん中ら辺に落ちているはず・・・。 カートを動かし、下まで降りてみるとフェアウェイど真ん中、ナイスポジションじゃねーか!ボケ! 頭に血が上りましたわよ。『お兄さんのボール、ここに落ちてますよ!?(怒)』 『いくら初心者でも、ドライバーでバッツリ当たったら飛ぶんですよ!(怒)』『打ち込んでしまってたじゃないですか!(怒)』 『だからここは下のキャディさんから合図があるまで駄目なんですよ!(怒×10)』 と怒ったの。 そしたらね、その弟おやじったら『おー、ここまで飛んだのかー、ちゃんと当たれば飛ぶもんなんだなー』だと!おめー何十年ゴルフやってんだ? 飛んだのかー じゃねーよ!ばかたれ! 下に居るお客さんに打ち込んで怪我でもさせたら、誰の責任になると思ってんだ? 怪我ならまだ良いが、百何十キロものスピードに乗っているあの硬いボールを頭に直撃されたら死ぬで?『キャディさん、ごめんね』の一言でもあれば、まだ怒りは収まったのだけれども、謝罪の言葉のひとつもないと来たもんだ。 打ち込みはしたが、誰にも危害を加えてないからと、それで済む問題なんだろうか。 怒り収まらず、そいつとはそれからラウンドが終わるまで一言も喋らなかった。喋りたいとも思わなかった。ナイスショットを打っても無言。ナイスアプローチをしても無言。おまけに、むったりした顔で最後まで周ってやった。 例え、私のような新人キャディであっても、キャディの指図は絶対なのです。それを聞きたくないのであれば、セルフのゴルフ場に行けばいいのです。 初心者の兄おやじには何の罪もないのだけど、『この先、私がOK出すまでは、誰がなんと言おうと、絶対打たないで下さいね!』と、釘をざっくり刺させて頂いた。
2006/09/02
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