ボランティア約150人で構成された「つるつる路面特派員」。メンバーは週に3回程度、朝夕の2回、通学や通勤などの途中で見掛けた凍結路面を携帯電話で撮影し、場所などの情報とともに送信する。送り先は雪道での転倒事故防止に向け、啓発活動を続けている「さっぽろウインターライフ推進協議会」。
出典: http://sankei.jp.msn.com/science/science/100104/scn1001041713002-n1.htm
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