2007.01.06
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カテゴリ: 氷球馬鹿
「河むら」の近くのタクシー乗り場からアイスアリーナへ。


ナガえもんさんに注意されたが、あえて「アイスアリーナへ」と言ってみると
やはり「どっちの?」というやりとりになる。
当然その後は、アイスホッケーの話題になるが、
その運転手さんのお孫さんは、アイスホッケーをやっていて
駒大苫小牧から王子製紙の誘いを断って明大に行ったそうだ。


「スゲー、エリートコースじゃん!」


・・・と思って運転手さんの名前を見ると「外崎さん」






07.01.06外崎慶07.01.06外崎潤
外崎!?



お孫さんは外崎兄弟のお父さんの指導を受けたことがあるそうだ。

結局美味しいお店の情報などを聞き出すこともできずに、
東京に帰ったら明大の外崎選手を応援する約束だけさせられ(笑)、釧路アイスアリーナへ

07.01.06釧路アイスアリーナ

客入ってるし、盛り上がっている。
わかってはいたけど、アウェイだな~^^;
プリンスラビッツがんばれ~(笑)


07.01.06菊地
頼むぞ! 菊地!!
* 1P 2P 3P OT
NPC
SPR

首位決戦らしい接戦でした。
が、プリンスラビッツファンにとってはストレスのたまる
もどかしい試合でもあった。

07.01.06樫野
1Pこそ、ルーキー樫野のゴールも含め、3得点。
「こりゃ行けるな」と思わせたが、2P以降は全然攻めきれない。


ストレスたまる

それにやけにペナルティが多い、しかも流れを変える嫌な場面で。
特に河村の守備には丁寧さが全く感じられない。
守っている最中にピンチをさらに広げるような場面も・・・

ホント、ストレスたまる、たまる^^;


ゴールに対する執念のようなものが感じられない。

さて、そこは氷都・釧路。野次がなかなか参考になる(笑)

プリンスラビッツは攻め込んだときにキーパーの前に選手が入れていない。
だからパスを回して隙を伺う時間ばかりが長くなってしまう。
一方、クレインズを見ていると、必ずキーパーの前に一人入ってくる。
そうすると当然、リバウンドを拾ってねじ込むというシチュエーションも増えネチっこく見えるというわけだ。
なるほど、勉強になった^^

って、ことは力ずくで中に入るパーピックや豪がいないのはやっぱり大きかったわけだ。

07.01.06小原
延長戦は+1で始まったこともあり終始攻め続け、
小原のゴールで勝利!

・・・正直勝ち点3欲しかったところだが、勝てて良かった^^

さ、連勝狙うぞ!





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Last updated  2007.01.10 04:23:41
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