2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全8件 (8件中 1-8件目)
1
今日も何とか10ページ。 駄目だね。こりゃ。 去年までの意気込みはどこへいったのやら。 なんかまるでやる気が出ない。目標がなくなったというか、そんな感じです。 日々何とか搾り出してはいるんですが、最近また精神不安定になってきた。 他人の意見を素直に聞き入れられなくなってきた気がします。 ま、そのうちまた復活するんでしょうが、今回のダウンは長いです。
2005年07月28日
コメント(0)
今日は好調 ……昨日よりは…… 1ページ…… 中途半端はやはりだめだ。昨日の夜六にゲームをしてないんで、一日中やってしまった。夜になって小説を書き出したが、すぐに睡魔が…… あぁ……こんなんじゃダメだ……
2005年07月26日
コメント(0)
昨日の好調は何所へやら……今日はゼロ。 ページも書いてません! やはり、プレステやってたのがいけなかった。ゲームもろくに出来ずに、居眠り。気が付けば朝だった。 やはり昨日はちと、疲れている感じがしたしなぁ。 不調の日は、キーを叩く指も重い。 というか、なんかムクんでいる感じがします。
2005年07月25日
コメント(0)
今日はノルマ達成! 20P書きました! 八月末のアノ大賞には、以前書いたホラーものを書き直して出す事に決定。今の私にできる他人とは違うことは、そっち方面でないと書けないような気がします。 ライトノベル系はどちらかというと、奇想天外は言い過ぎでも、面白い発想による設定が好まれるような気がします。でも年なのか私にはそれが書けないんです。特に全てを設定する必要のあるファンタジーだと、設定しすぎて、それを説明するだけで、話が進まない。じゃ、必要な所だけというわけにはいかない、難儀な性格なんです。それに設定しすぎると、キャラが動かないんです。 たとえば太陽が二つある事にしたら、気温はどうなるか、月のサイクルは? そもそも、どういった区切りで一ヶ月にしているか? だいたい一ヶ月という区切りでいいのか? だったらどんな区切りにしようか? となるんです。 たとえば魔法が使えて当たり前という設定があったとして、それを当たり前の世界を考えながら書いていくと、こっちの常識では考えられないことが、普通にやっちゃうわけです。~で設定していくと、何か主人公達の行動に、違和感があるわけですよ。 自分で読み返してみて、あれ? なんで? とか思うぐらいですから。で、そこで説明を入れると、説明がくどくなる。で、やっぱり妥協した設定にしてしまう。 まぁ、くどくどと言訳を垂れてみても、結局は私の筆力が足りず、説明能力がないだけでしょう。
2005年07月24日
コメント(0)
今日は好調かと思いきや、結果的に15ページしか書けず。20ページがノルマにしていたのに。結構コノ5ページが後に響いてくる。明日こそは、ノルマ達成を目指そう。 ふと我に返ると、ホラー系とライトノベル系の小説を書いている。だが自分に課せられた急務を考えると、それらよりも先に、エロ小説を書かねばならない事に気が付いた。 急務とはもちろん、小説家になることである。 別にエロを見下しているわけではないが、大賞に応募しても、例外もあるにはあるが、結果が出るのが約一年後であるからだ。 時間が限られた私は、わりとはやくに結果が出るところに応募するしかない。 しかし直接的な刺激を与えてくれる漫画とは違い、言葉だけで淫靡なことを表現するのは、難しい。卑猥な言葉を並べれば言いというものではないからだ。 そういう意味から言っても、以前出した奴は、少々言い回しがくどすぎた嫌いがある。そして題材の割には、被虐性が弱く尻切れトンボのような状態となってしまった。 今回は、もう少し読み進めやすいものを書きたいと思う。 まだまだ勉強が足りないようだ。
2005年07月23日
コメント(0)
今日もダメだった。 とりあえず、キノジの山場となるシーン直前まで書いた。といっても、5ページ程度。 覇気がないからか、どうも集中しきれない。 う~ん、色々悩みというか、現在の状況とかあるし。そろそろ人生の岐路に立たされているし。 というか、バイトの人間関係に疲れる。昼間の披露があると、夜がキツイ。 私は低血圧なんで、寝起きは頭が回転しない。飯か甘いものを食って、糖分補給しないと、使い物にならない。 バイトで疲れると、晩飯食ってとりあえず疲労回復の為睡眠。11時頃起きて、書き出すのだが、夜中は補給するものがない。 台所兼リビングには、祖父が寝ていて踏み込めない(夜中に起すと朝までうるさい)。 手持ちの夜食もそろそろ底をついてきた。 ~で、これを書いてる頃になって、やっと起動してきた。 ……今更? でも、もう少し書いてみよう。
2005年07月22日
コメント(0)
祖母が入院した為、今日はあまり書けませんでした。~というか、模型の日(月曜と木曜)だったので、フィギュア作っていました。 ここのところ、というか、あれが落選して依頼、どうもやる気が出てきません。それでも毎日書いてはいるんですが、一時の勢いはありません。まぁ、適当に書きなぐっても、修正に時間がかかるから、一時の達成感はあるけど、実際どうなんだろうか、というきがしますね。 最近思うのは、私の小説、だんだんライトノベル系から離れていくような気がします。 本当はそっち系の話を書きたいのに。 内容も今ひとつなのもあるんでしょうが、行間の説明が多くて、店舗が悪いような気がするんです。 たとえば、主人公とヒロインの会話。 「だからいやなんだよ」 「つべこべ言わずやりなさい」 ――が、私の小説だと、 「だからいやなんだよ」 主人公はそう言って、後退りしながら、首を横に振った。しかしヒロインは逃がさないといわんばかりに、後退した分だけ間合いを詰めてくる。不意にヒロインの口の端が釣りあがった。何かよからぬことを考えている証拠だ。主人公は、額に汗が流れるのを感じた。 「つべこべ言わずやりなさい」 ま、これだけだと、下のほうがいいような気もするかもしれませんが、全編通してこれだと、話が先になかなか進まないわけで、しかもエピソードも限られてくるわけです。単純に考えて半分ぐらいになってしまうわけですね。おかげで可能な限り詰め込む為、いつも最大枚数ぎりぎりまで使っています。 受賞した作品が、全てそうだとはいえないのですが、私の場合はちょっと目立つかな? 大体会話が2~3続いて、三行程度の状況や心理の説明があるのが、一般的かと。私の場合絶対的に説明が長い。 A型の悪い所か? ま、結局私の実力不足なんですが、落選の原因も、その辺にもあるかな、とか思うわけです。
2005年07月21日
コメント(0)
小説家を目指し、日夜書き続ける男、迩祇和です。投稿時は迩祇和 誠人です。エロだと魔火斗です。 自分を追いこく為、進行状況などを書いていきたいと思います。 今日はとりあえず、角川ホラー大賞の「キノジ(仮)」を10ページほど書きました。去年までは20ページは余裕だったのに、何たる事でしょうかね。 電車男に対抗し、オタクにさせられた悲惨な男の話で、簡単にいえば、カニバリズム小説です。血抜きのシーンは書き終え、それに至る経緯を書いてます。予定では短編。 現時点で投稿する気のない小説などは、うちのホームページに掲載してますんで、よろしかったらどうぞ。 感想なんぞをもらえると、非常に嬉しいです。
2005年07月20日
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()

