もあ style

もあ style

PR

×

Profile

*もあ

*もあ

Comments

たこぴぃ@ Re:街中に星を降らせて!! 台風だ~~!泣 これからもろ通過予定にて…
タカ・P@ Re:街中に星を降らせて!!(08/12) 今朝、朝の報道番組で知ったよ^^ ヨンハ…
*もあ @ Re:犯人は僕です(07/27) いくさん >ってヨンハが出てきそうです …
*もあ @ Re[1]:無くし物(07/27) こむっちさん >思わず、懐かし~と思っ…
いく@ 犯人は僕です ってヨンハが出てきそうです 懐かしいな…

Favorite Blog

【6月30日、よんは命… Mfreeさん

いなかの猫の天邪鬼… いなかの猫さん
RUNMAMA るんちゃん☆。さん
ヨンハに(┘ε└)・めん… めんぼXさん
まったりな日々 ミルク928さん
lovingyou♪… hyuk_brosさん
only you... ななこ★.さん
星砂のこびん Smilyさん
SeA sOnS* love48さん
☆らすか~る☆ はーるー9612さん
January 9, 2009
XML
カテゴリ: パク・ヨンハくん
つづき

『Under Cover』。。。

"壊れ~ても~" 

会場にマイク

ライト突き上げて 構わない合唱



WILL BE THEREが発売されてこの歌を初めて聴いたとき

ヨンハがっ ヨンハがっ あの口でっ 口でっ

なんちゅ~ うたを歌うんじゃいっっ

早く 生で聴きたいもんだ

なんて 思ってたんだよねぽっ


サンヒョクをやってる俳優さんが好きになって

初来日、初コンサート、もろもろのイベント、、

日本語もほとんどしゃべれず はにかんでたヨンハ。

いつでも会場はヨンハが大好きな人でいっぱいなのに

こんな僕がと 謙虚な姿勢を崩さないヨンハ。


韓国での仕事が減り

日本の活動が中心になり

それでも ヨンハもあたしらも希望を捨てない。

いつか いつか。。。。 



そして大阪に来る前に映画の制作発表があったばかり。。

それなのに今ここで日本語の歌


Under Coverを歌っている。。。




ダーーーーー!!!

号泣


えっえっ


びぇ~んっっ!!!

号泣号泣号泣


なになに


あたしUnder Cover聴きながら 嗚咽


涙が止まんなくなっちゃったよ

今 書きながらも思い出して

涙が出てきた・・・・


あたし うるっ や じわっ ときても

ほぼ泣かない女です。


ヨンハコンで取り乱し泣いたのは

夏コンのアンコール "最初から今まで"を歌ったときのみ。



顔を上げてられないくらい 泣きじゃくるあたし


はぁ 自分でもびくり


気を取り直して 『Fiction』

これはもうノリノリでんがな~

ダンサーに絡まれ はにかむヨン・・・え?はにかまない

そーよねぇ~ はっきりいって こんくらいで照れる年じゃないわよね

ヨンハもこの5年で きっと身も心も大人になったよね





ダーーー!!!

号泣号泣号泣


もう変 あたし


FIction山場。。"なにが あーっても きみしかーいないーー"

泣きじゃくってて 聴いてない

しとやかに 指で目尻を抑える

なんかじゃ すまないくらい滝のように流れる汗・・じゃなく涙。

腕でぐいっと 男拭きのあたし。。。


このままじゃ 楽しく聴いてるまわりの人に

迷惑だ。。ドン引きだろう。。。


深呼吸。


何も考えずに 無心で聴こう。。。








やばい この曲。

『初めて出逢った日のように』

思い出がありすぎる


なるべくヨンハは見ずに ここぞとばかりにダンサー注目


きゃははっ みんな見てた

やんっ もっと早くに注目してればよかったよ

上で男性と女性が 曲に合わせて踊ってるんだけど

はげしいっっ

いちお 歌の内容に合わせてるみたいなんだけど

ミュージカル見てるみたい

いんや~ よかったよ あたしゃ あなたたちに

拍手を送ったね


あたしも泣きの峠は越えたよう・・・よかったよかった。


アルバムの中の曲は

いつものように 飛び跳ねたり

ライトをブンブン振り回したり

スクリーンよんはに攻撃されたりと楽しんで 


前半のラスト

『僕の頁をめくれば』

この時期はいろいろ苦しんだときだったかもしれない。

ファンの間でもいろんな思いが交錯してた時期。

あたしは あまり深く考えないほうなので

単なる好きな歌ってだけでそんなに思い入れはない曲。。

横浜も武道館も それなりに感動はしたけど

あくまでも それなり。。。


なのに

雨が降って 稲光がピカピカ

ちょいと くさい演出に

まだもや ボタボタ

初めて見たときは

バックスクリーンに雨の映像が流れたとき

みなさんもドキっとしたと思いますが

ピのように上からほんとの水を落とさないだろうねぇ~

まさかねぇ~~

さすがにスタッフもその勇気はなかったようで

あたしも見る勇気はございませんので ホッと

胸をなでおろすといった

歌とは別のところでドキドキしちゃってましたが

今回は ついうっかりじっくり かみしめて聴いてしまった。。


大きな困難を乗り越えて

ひとつづつ ヨンハらしく頁をめくっていったのね。。

ゴロゴロピカピカといなずまが走る。

あのときから あのときもあのときもあのときも

ずっと見ていたヨンハ。


ボタボタボタ号泣


この日のあたし 鼻声になってしまったため

ヨンハ~っと叫んだのは

登場のときのみ。。。



初来日から日本での活動を余儀なくされて

心の中ではどう思っていたんだろう。

その日本活動もあたしとしては2006年のファンミ発表のとき

あたりからすごく不安で。。。

こんなことばっかりしてていいの?

シングルは出すけど 盛り上がってるのはほとんど身内。

SFJだけのヨンハになってほしくなかった。


事務所変わってドラマ決定。

ここまでは 日本人気にあやかっての。。。だったかもしれない。


そして韓国でも大ヒット

立て続けに映画、、そしてドラマ。。。


いつか いつか と耐えた日が報われるかもしれない。

ヨンハにとって韓国での仕事は大事なもの。

カムバックしたからには立ち止まることはできない。

それによって日本の活動が減ってしまっても・・・・



そんなことは わかってまんがなーー

毎年、毎年ライブやイベントをやってほしいって

思っちゃいるけど 

たとえば その間隔が長くなっても寂しいとは思わないよ

あなたが日本を忘れなければね


あたしらのことをヨンハは息・・もとい空気のような

存在と言う。

今回もクンクンとした

きっとこれは照れ隠し。

自分にとって日本ペンはなくてはならないもの。

自分はしばらく韓国で仕事をするけど

その間もそばには日本のみんながいて決して忘れることはない。

ということだね


僕のコンサート 初めてのひと~

2回目のひと~

3回目のひと~

10回目のひと~

と問いかけるヨンハ。

何回だろうと数えてみてめんどーでやめるあたし。


デビュー当時のファンでもういない人もいますよね・・

他に好きな人ができた人も・・・

と正直なヨンハ。

どんなリアクションを取れば。。と苦笑する正直なあたし。



いつまでステージにあがれるかわからないけど

いつまで演技できるかわからないけど




『これからも応援してください



あのねぇ~ もっと信用してよ あたしを


あ、あたしだけに言ってんじゃないわけ?


こりゃどうも(^^ゞ



アルバム「LOVE」を聴いたとき

ヨンハのメッセージがてんこ盛りだなっ

と感じたのはあたしだけ? 


ファンミから続いてLOVEコンまで

これでもかと念を押された気がするよ。


どこにいても どこで仕事しても

ずっと応援し続けるファンでいるよ。約束する。

そのかわり あたしが誰のライブに行こうが

誰にデレデレしようが がっくりこないでね

あたしとあなたの仲じゃない

ちょっとやそっとじゃ切れないさ

お互いに信じることを忘れない。約束よん






「promise」

ヨンハが歌う。

スクリーンにも歌詞が映しだされる。

"。。。ただ僕のことしんじておくれ"

"君が僕にくれた愛を何倍にもして今度は僕が。。。"

歌詞読んでて泣けてくる

"。。。もう涙流さないで。。"

うん ヨンハにあやつられるもあちゃん


そして 二番

スクリーンの歌詞は消える。

ヨンハが会場にマイクを。。。

えっっ今ですかっ


誰も歌えまへんがな~~

ちょっと残念そうなあなた。

すぐさま自分で歌う。。。ハングルで。。。

余計ムリ






そしてアンコール最後の曲も終了

銀テープが噴射され 一ヶ月ちょっとのLOVEコンが終わった。



そして あたしの長い日記も終わった。



目が充血した。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  January 10, 2009 12:04:08 AM
コメント(34) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: