全5件 (5件中 1-5件目)
1
おとといから調子が悪く、受信できるけれど送信できない。毎年1度ほどそういうことがあるんです。レンタルサーバを借りてドメインとって独自のメールアドレスなのですが、実は海外のレンタルサーバで…安いのはいいのですが、(今年は円高なので特にね)トラブルあると英語を読まなくてはいけないので雑務が多い日はイマイチ手を付けづらくなってしまい、二日も経ってしまいました。さすがにいい加減直さなくてはと、トラブルシューティングを眺めていたら、ありました。「ポート番号を変えろ」ですって!!それって設定変更ってことでしょ??通知だすとかってそういう配慮ってないのかしら??まぁ、ポート変えたら送信できたから、いいけどさ…
2008年12月03日
コメント(0)
最近はいわゆるお姫様みたいなドレスが安く手に入るからいいですね。1年生の娘は2回目のピアノの発表会でした。通っているお教室の先生の意向で2年に1回の発表会です。彼女は「ミッキーマウスマーチ」と「かまきり」という曲を弾きました。両方ともロマンチックとはちょっと違う感じの曲だったので、私はドレスではなく、ミッキーか、かまきりのコスプレをしてほしかったのですが、速攻却下でした。そこそこの出来だったと思います。問題は3歳の息子です。すべての演奏に合いの手を入れようとするので、止めるのに必死でした。知っている曲は歌おうをするし…。娘の演奏が終わった後、速攻で主人が息子を連れ帰りました。おかげで私は久々にゆっくりとかわいらしい子どもたちの演奏に浸ることが出来ました。もちろん練習不足の子や一番いいところで音をはずしてしまう子は沢山いるのですが、でもね、緊張してドキドキしているのがまた初々しくてね。いいんですね。また先生の選曲が子供たちに背伸びをさせずに無理をさせずに、その子たちに合った美しい楽曲を選んでいるんです。バタバタとした生活でお疲れ中年女性の私には癒しでした!!前回もそうだったのですが、発表会の翌日、先生からお疲れ様というお電話がありました。一軒一軒にお電話なさるそうです。一番大変だったのは先生なのに、頭が下がる思いです。そう聞きながら、ついつい「選曲がステキ~♪」だとか「○番の○○ちゃん、すごくがんばったんですね~♪」と1時間も話してしまいました。ごめんなさい、先生。そういえば最後に「お嬢さんに、「今年もお母さんと連弾したら。」と言ったんだけどねぇ。」と言われました。やらなくてホッとしたのが半分と、ちょっと残念なのが半分。大変だけど、子供との共同作業という意味では、最高なんですよ。
2008年12月02日
コメント(1)
半月以上も経っての感想って??て特に同期の方は思うかもしれませんね。でもね、私の中でようやくハピチアで蒔いてもらった種がなんだったのか、収穫できそうなものはなんなのか…、それらがちょっとずつ見えてきた気がしたので。私自身、私のスタンスでハピチアでのテーマに対して近年稀にないくらい真面目に一生懸命考えました。考えているうちに、仕事への関わり方はもちろん、自分とは何者なのか、どう生きていきたいのか、(実はあんまり考えたことのなかったお気軽な私)話が大きくなりすぎてしまって、とてもではないけれど3ヶ月で決着が付けられる代物ではなくなってきました。まぁ、もともと講座が終わったからすべてが決着すると言う内容ではなかったのですが。 そんな訳で本当は異業種交流会のように同期の方たちと関わっていくということも十分できたはずなのですが、私はこの3ヶ月、仕事以外は自分の内を見つめることに精一杯でした。私は講座というものがほとんど初体験でした。山崎コーチの一番のお勧めといわれている「ママのイキイキプログラム」も受講しないまま、今回のハピチアに申し込みました。いろいろな方に「ママイキ」を薦められましたが、私は「ハピチア」に興味がありました。あまりに「ママイキ」と言われ、私自身も意固地になって拒否している部分もあるかもしれません。なーんて今は思います。そんなハピチア。衝撃的な内容は何一つなかった。私の中で、テンションが上がるということもなかった。でも、でも、じっくりじっくりと自分の中で何かが変わっていくのを、もしくは変わっていかなければいけないということを認識しはじめている自分を感じています。以下は自分の中ではっきり分かっていることを記しましたが、まだ解明しきれていない部分も確かにあることを感じています。派手じゃないけど地味なことを丁寧に丁寧に育てていくことの大切さを難しさを認識させてもらいました。そして、人を動かそうとしている人たち、人を変えようとしている人たちが沢山悩んで沢山考えて沢山動いている。子育てしながら。そんな知り合いが増えてその人たちの動向がブログで確認できる(ゴメンナサイ、読み逃げばっかりで…)。1人寂しく作業をしている個人事業主として、大きな収穫です。コーチが自分のことを発信するというタネと、相手に「あなたを見ているよ」という合図代わりにコメントを残す(ゴメンナサイ、読み逃げばっかりで…)というタネをグイっと私にねじ込んでくれました。完璧に、というか全然出来ていないんですが、コーチの想いは多少なりともキャッチできたつもりでいます。山崎コーチのファンの方たちは、きっとコーチの面白いところや元気なところがお好きな方が多いんだと思います。私はそういうところを知らないからなのかも知れませんが、コーチが凛とした顔で周りの人の話を聞いている時に、なぜかプロ意識をとても感じていました。プロ意識のある人は好きです。私もプロ意識を持って丁寧に自分らしい仕事をしていきたいと思っています。最後になってしまいましたが、コーチへメッセージ。宿題提出を放棄してしまっているわけではないんです。年が明けてしまうかもしれませんが、必ずFAXいたします。ってこれはメッセージじゃなくて業務連絡ですね。
2008年12月02日
コメント(1)
先日高校2年生のお嬢さんと一緒に食事をする機会がありました。部活のマネージャーを一生懸命にこなし、正に青春真っ只中!!といったまぶしいばかりの女の子です。会話の流れで、彼女の周りのケータイ事情を聞きました。彼女は中学生の頃からケータイを持っていますし、メールのやりとりも頻繁です。私 「知らない人とのメールのやりとりってしたことある?もしくはそんな人は周りにいる?」彼女 「そんなことには使わないかなぁ。メールも事務的な内容が多いかなぁ。 知らない男の人とのやり取りをしてる子をタマーにみかけるけど、みんなそれなりに気をつけてるよ。」私 「ねぇねぇ、あなたから見て、その子たちって共通点ある?」彼女 「うーん…、異性に対して意識が強い人?強すぎで異性の友達いなかったり、一人っ子だったり、異性の兄弟いなくって妙に憧れ持ってたり…」すごく納得してしまった私です。パパでは免疫にはならないってことです。そういえば、私の主人も男3人兄弟ですが、いまだ女性に憧れがあるようで、娘をなんとかその憧れの中に納まらせようとしていることがあります。面白いので、だまってみてますが…話がそれました、戻します。彼女の新しい切り口、とっても新鮮でした。ちなみに彼女には3つ上のお兄ちゃんがいます。小さい頃は、彼や彼の友達のおバカな姿を沢山見て育ったので、男性に対する過度な憧れはないそうです。でも…「坂口憲二は大好き♪彼はいい!!」っていう言葉がなんだかとっても良かったです。
2008年12月02日
コメント(0)
1ヶ月もブログを更新していませんでした。載せたいネタはいくつかあったのですが、不精な私です…さて、今回は依頼先で聞いたお話です。最近、学校裏サイトを一生懸命探している企業があるそうです。採用時に企業に来た子供たちの評判を確認するためだそうです。そして、子供たちもそれを逆手にとって学校裏サイトで自分や友達の評判を操作している、というのです。皆さんどうおもいますか?企業が怖いですか?子供が怖いですか?私はそんな採用部門をもつ企業をとても情けなく思います。自分の感性、直感、洞察力に自信が持てない大人。子供のうわさ話で人の将来を左右しようとしているなんてあきれます。そんな企業がごくごくわずかなことを祈るばかりです。
2008年12月02日
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


![]()