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みんな なかよく■10%OFF■目玉おやじてぬぐい外付■スタンダード・エディション■ゲゲゲの鬼太郎 DVD【千年呪...忘れてましたが、この二弾の「千年呪い歌」をみようと思い立ちそれにあたり1弾も見ておくか、と思っていた作品。そしてどっちも見ていなかった・・・。本日たまたまテレビでやっていたので見てみました。ストーリーよりもCGよりも歌よりも「この妖怪は誰が演じているか」がこんなに楽しいなんてリアルウォーリーを探せというか。いろんな楽しみ方があるものだ。個人的にコドモのお父さんの言い訳がよかったです。この人、お金に困り、嫁も逃げたか死んだかで子供にお金をつくってあげたくて質屋に行くんですがそこで狐の宝物を持ち出したねずみ男にニアミスするんですね。そして、その宝物に魅入られ持ち逃げします。もちろん窃盗犯として警察に追われ、あっさりつかまります。しかし、子ども達は信じません。「お父さんはドロボウなんかしてないよね!!!?!」「あぁ 確かに持ち出したけど、盗んだって気はしなかったな なんていうんだろう あぁいうのを『魔がさした』っていうんだろうな」なに、その優しげな表情~~~!!!結局それ、責任転嫁してネ?!?!聞きようによってはとんでもねぇオヤジなんですけどっっ!それで済んだら、警察いりませんがぁぁあああああ?!?!しかし、名優さんってのはどんな役しても、いいですなぁ・・・。関係ないですが、先日イロモネアのゴールドラッシュみたんですけど制限時間があるせいか、めっさ聞き取りしにくくて悲しかった。好きな芸人さんなのに、言ってることがわからなくて。でも、ちゃんと笑ってる人いたんですよね。その人たちには聞こえたんですよね。衰えを感じる・・・・・OTLということで(ナニガトップを8月のカレンダーにしてみました。おかしい。なんでエネルとゲダツがいないのか・・・。わかった。うっかり だわよねぃ・・・・・
2009.07.31
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結局 ワタシのファンかね?明らかに死神スキーさんには楽しいドキッ死神だらけの水泳大会ですな。きっとポロリもあることでしょう。斬魄刀の擬人化。やっちまいましたね~。鬼灯丸はアタマ悪そうだったなぁ~(涙)藤孔雀はオスだろうかメスだろうか。美人ではあった。双魚はこども!かわいーー!いつもウッキーからお菓子もらってんだろな。花天はアメワラシやん・・・(※XXXHOLIC参照)灰猫はもろブレアちゃんでした(※SOUL EATER参照)まー、なんつか、斬魄刀と死神の主客転倒を狙うお話のよう。どうなんでしょうね。ここは無粋を承知で少し掘り下げて考える。あくまでも斬魄刀ってのは死神の精神の一部ですよね。それを一人格ととらえ、主人格と副人格を入れ替えようというのはアリとして。でも斬魄刀ってのは刀という入れ物を必要とするから斬魄刀なのでありそれはある意味物精じゃぁないですか。かれらは死神と心を通わせるも通わせないも自由なんでは?それなら支配されてるわけではないから支配からの脱却も不要なのでは?その辺をちょいと奇抜な理由で説明つけてくれたらいいなー。村正かー。妖刀だものねー。エクスカリバーも出してほし(ぇえええええまー、一番言いたいことは兄様と十四郎のツーショット(他はモブ)は美しかったと。疋殺地蔵はこどもで地蔵でちょうちょで金色!なんだそりゃーー!マユリ様、斬魄刀創れるって言ってたし、その辺との整合性はどうとるのだろう。細かいことまで覚えている、やっかいな視聴者でスイマセン。
2009.07.28
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外付けハードを設置しました。おぉ!サックサクだぜ!昨年のカカシスナックのごとくサックサクだ!長いこと沈没してたと思えばふいに浮かび上がってサクサクうるさくてすいません。8月のウェブカレがあがったっぽぃ。8月はイッチーっす。しぶいよ!スイカみたいだよ!(イメージ伝わらず)つーことで↑ ↑ ↑ ↑WEBカレ控え室へはコチラから!※例のごとくワンクッション7月は春水さんしか祝わなかった。(しかも春水さんは描かなかった)9月カカ誕を叫ぶ気力があるだろうか。うーむ。
2009.07.26
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ヒトノ イノチハヒトシク トウトイ愛する妻と幼い娘を一瞬で奪われた男婚約者と自分の尊厳を踏みにじられた女息子をリンチで殺された父親憎い仇は精神異常や未成年というお題目の下のうのうと守られ生きているとてもじゃないですが、読後感の悪いお話。「人の命は等しく尊い」なんて誰もが知っている言葉。それでも争いはなくならないし、理不尽に奪われる命は厳然としてある。たいした罰も受けずに敵が生きていたとしたら遺された者が復讐を考えるのは、無理からぬことかもしれません。この中には他人の命を奪う理由がたくさん述べられています。精神障害による判断不能。未成年であるが故の暴走。愛するものを奪われた復讐。法が適切に裁かなかった犯罪者の駆逐。肉親が生きるために必要な臓器の供給。最初の二つは事の発端として描かれます。他はそこから派生したもの。鉈を振るうには自らを正当化する必要が生じます。感想を文にするには憚られることが多いこの作品。「人が生きること」と「命」について考えさせられます。本書を読んで喚起はされますが、答えは書かれていません。どうも、続き物なのか、登場人物には伏線が張られています。残念ながらひきつけられる魅力的人物はいませんでした。だからこそ内容そのものでぐいぐい引き込まれたとも言えます。ザラつくお話を読みたい方にオススメです。
2009.07.13
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やっとこさウェブカレをとっかえました、もえうぉっちです。夏目友人帳がおわりました。寂しいなぁ。BASARAも終わったしね。ま、それはいいけどさ。でもって、化物語が始まりまして、見ております。といってもまだ1回こっきり。でも面白かった。ものすごくキレイな絵で、好き嫌いは別れるでしょうが、さすがGONZO。と、褒めていますが、GONZOさんではありませんでした。ま、管理忍のもたらす情報なぞ、所詮こんなもんです。ふてくされたーーー!!!! 汗原作は西尾維新で、とことんな妄想の世界でだまくらかしてくれそうな予感。維新作品は実はデスノしか読んでおりませんが、感心するほど鮮やかに騙されまして、今回かなり期待しております。近年「腐」を意識したアニメが増えているように感じてましてまーそれはそれで別に構わんのですがわたくし、「腐」はアングラであれ、という主張を持っております。でんっでん「腐」でないところに「腐」を見出すのが楽しいのであって同性愛の方をアニメで目の当たりにしてもなんとも思いません。それがテーマというなら別にいいのですが「腐」というのはそこはかとなく漂って欲しい。それじゃ、男女の恋愛モノがすきかといえば、苦手です。見るとやや鳥肌がたちますので、キライなんでしょう。こう、テレビにうつせる範囲の恋愛なんざ、どうでもいいカンジです。といいながら、結局愛には飢えているかも。「ん・・春水・・・?」「なにやってんの!風邪ひいちゃうよ?!?! 汗」「誕生日・・おめでと・・・・ムニャ・・・」「じぃ~~~~~ん」京楽隊長のお誕生日なのに、なぜか十四郎。十四郎ったら十四郎。十四郎と念じながら描いたから十四郎なのです。んむ。なんか、少しでも時間があると、トロトロ眠っています。目を瞑ると寝てしまう。心も荒んでいます。放置プレイが好きですよ。
2009.07.11
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