もえうぉっち

もえうぉっち

2007.05.09
XML
カテゴリ: 自作の劇物(!)



ふと思い立ってとりつかれたように書いた、弓親受小説があがりました。
全三部作でして。

今回最終話【仮初遊戯-KARISOME@YU-GI-】
   <終ノ鬼:一角>

なんてぇのをアプしました。
<初ノ鬼:弓親><次ノ鬼:修兵>から続いてまして、
こればっかりは単独では「?」になります。

わたし、そもそも一角が大好きなんですよ。

じゃ、ライバル(?)ともいえる弓親サンをなぜすきなのか。

ナルであって、それを憚らないところ。
全力で全開で「一角大好き!」なところ。
それに関してなんの恥じらいもてらいもないこと。

そして、なにかにつけこだわりがあり、一本とおったところ。
己の美学に忠実って人目を気にするとできません。
そんな堂々としたところに惹かれてやみません。

今ンところ受々しい弓親サンしか描いたことないんですが、
漢らしいところを描きたいです。

このひとは、オカマじゃないんですよ。
美学をもった漢なんですよ。


こんなのも描いてみました


別にお話のワンシーンってことはないです。


もいっちょ


ゆみゆみ縛

これは少し一話目のイメージあります。


お時間が許して、気が向いたステキな貴女。
貴重なお時間ですが、管理忍と修弓+角弓に預けていただけませんか?

まぁ・・・時間をお返しはできませんので、苦情はきこえないんですけど。

「おぅ、くれてやらぁ」な男前レディはどうぞこちらへ。  karisome_bn





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007.05.10 01:18:13
コメント(6) | コメントを書く
[自作の劇物(!)] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: