もえうぉっち

もえうぉっち

2008.10.20
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カテゴリ: 聞いておくれやす

これは解説いりますね。
舞台は4、500年前のどこぞで、朽木家は貴族。兄様は近衛中将あたり。
一護は特務隊員で、任務報告に朽木家に来てます。
初めての訪問でトイレを借り、
ハンカチを忘れたので、ちょうど通りかかったルキア嬢に尋ねます。
「おぃ、わりぃけどそのハンカチ貸してもらえねぇかなあ、忘れちまってよ」
「貴様誰だ。海燕殿に似ておるな」
「海援隊に知り合いはねえぞ。ってか手ぇふくもん貸せって」

【爺、あの者を始末せよ】
【白哉さま、屋内で千本桜は困ります( ̄□ ̄;)!!】
【しかし、あやつルキアに馴々しくしおって。
特務隊かなにか知らぬが、格の違いを見せてくれようぞ】

「あれっ、なんか桜散ってネ?」
「気にするな。もうすぐ剣も飛んでくる」
「気にするわあぁぁぁぁぁ」
【卍解・・・】
「ちょ!!ま・・!なに?!そんなにトイレ貸すのヤだった( ̄□ ̄;)!!」
「きちんと流さぬからだ」
「流したっつぅの!!!(>_<)」


長い解説だった。



なんか、ざんぷなるとにきな臭い感じがあるようで、
かなりテンション下がってます。
もう、これ以上殺さないでほしいなぁ。
原作に反論してもしかたないんだけど、もういいでしょ?






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最終更新日  2008.10.20 21:56:32 コメント(2) | コメントを書く


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