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めちゃくちゃ久しぶりの日記になります(汗)風邪をひいたりしてしばらくPCが出来なかったので日記をつけられなかったのですが、1度つけなくなるとだらけグセが出てしまいます。今日は有馬記念。このレースだけは毎年勝ちたいと思っているのは私だけではないですよね^^今年の年度代表馬はどの馬だと思いますか?有馬記念は年度代表馬を決定づけるレースでもあります。今の所はゼンノロブロイがダントツだと思います。では仮にゼンノロブロイが負けた時の年度代表馬はと聴かれると、一番近いのは宝塚記念を勝ったタップダンスシチーかもしれません。ただインパクトがあるのはゼンノロブロイの方があるので負けても年度代表馬になる可能性は高いと思います。今年の秋のGIのテーマは同じ要素を持った馬のワンツーという事でしたが有馬記念ももちろん例外ではないと思います。もしゼンノロブロイが負けた場合考えられる馬券は今回藤沢厩舎と橋口厩舎がそれぞれ3頭だしという凄いことになっていますが枠順を見てみると藤沢厩舎と橋口厩舎が入っていない枠が2つあります。4枠と6枠です。枠で4-6、4-4、6-6を少々買っておこうかと思っています。あとはゼンノロブロイ1着固定で馬券を買ってみます。馬単勝負です。◎ゼンノロブロイ○アドマイヤドン▲コスモバルク△タップダンスシチー×ヒシミラクル×デルタブルースの5点と先ほどの枠連3点で勝負しようと思います。では、皆さん頑張りましょう♪
2004年12月26日
朝日杯FSはマイネルレコルトが優勝した。私が本命にしたスキップジャックは11着と惨敗してしまった。枠順が決まるまではストーミーカフェからいこうと決めていたもののセイウンの隣りにこだわってしまって散々な結果となった。しかし今回もジャパンカップ、阪神JFに続いて枠連ゾロ目という結果となった。この3レースは来年のGIのテーマとなるレースなので来年のGIレースを検討するときに参考にしようと思う。よく考えればマイネルレコルトもストーミーカフェもセイウンの隣り枠なのである。これを教訓にしてラジオたんぱ杯2歳Sにのぞもうと思う。これで今年の秋のGIは10戦7勝となってしまった。ラストの有馬記念は頑張ろうと思う。
2004年12月12日
明日は朝日杯FSですね枠順も発表されて、コピー理論を使った私の結論です。朝日杯FSの注目馬で書いたように、セイウンニムカウの隣りに入った馬からということでしたが京王杯2歳Sを勝ったスキップジャックが、再びセイウンを隣に従えて入っています。この時のスキップジャックが2枠で、今回も2枠。セイウンニムカウは15番目→5番目であり、京王杯2歳Sをコピーした結果になると思います。となると、相手は京王杯2歳Sで2着に入った8番キングストレイルの位置にいるストーミーカフェですが、共通点として同じノーザンF生産馬で関東馬。そして18番目にいるペールギュント。こちらもノーザンF生産馬で馬主がサンデーR、サンデーサイレンス産駒という共通点と持っています。それから京王杯2歳Sを3着したセイウンニムカウと同じ15番目にいるディープサマー。そして連続した馬番の連対の事を考えるとマイネルレコルト、テイエムヒットベ、シルクネクサス、セイウンニムカウを押さえれば良いと思います。連対候補◎スキップジャック○ストーミーカフェ▲ペールギュント△ディープサマー3着までマイネルレコルトテイエムヒットベセイウンニムカウシルクネクサス
2004年12月11日
今日の朝刊の新聞を今頃読んでいます(汗)今週の朝日杯FSに出走予定だった藤沢和厩舎のキングストレイルが回避しました。武豊が騎乗する予定だったので人気を被りそうだっただけにちょっと残念です。明日は朝5時起きで出社なので、今日の日記はこの位にしておきます。
2004年12月09日
先週の阪神JFで書き忘れたのですが3-3のゾロ目の他に同じ要素を持っていましたね。1,2着馬とも関東馬という共通点が。話は変わりますが、ジャパンカップは来年のGIのテーマを示唆するレースなのです。そして、阪神JFと朝日杯FSも同様です。去年の阪神JFは8-8のゾロ目。しかもヤマニンの馬という共通点がありました。また去年の朝日杯FSは外国人騎手のワンツーでしたよね。これが今年のGIのテーマに結びついていったのです。この事を頭に入れて今年のGIに臨んでいたら、かなり儲けられたと思いますよ。来年のGIのテーマも今回の朝日杯FSが終わった時点ではっきりしてくると思います。今回のレースも同じ要素を持った馬の馬券が出る可能性はかなり高いです。
2004年12月08日
昨日は私の朝日杯FSの注目馬としてストーミーカフェの事を書きましたがなぜセイウンニムカウが隣に入ったら本命候補になるのかを書いていきます。まずは、ストーミーカフェが勝った札幌2歳Sでは、隣の7番に入っていること。セイウンの馬主は西山茂行さんです。そのことをふまえて見ていくといちょうSを1着したのは西山さんの馬ニシノドコマデモですが2着、3着は両隣という結果。京王杯2歳Sを1着したスキップジャック。その隣にはまたまたセイウンニムカウがいました。さらに東スポ杯2歳Sで1着したスムースバリトン。その隣りには、やはり西山さんの馬ニシノドコマデモがいたという事実。これはコピー理論では重要なことであり、覚えておいてもらいことです。皆さんは競馬新聞はレースが終わったら、どうされていますか?まさか捨てているなんてもったいない事はしていないでしょうね^^;私は重賞レースは必ず切り抜いて2歳戦、短距離、中距離、長距離と区別してファイリングしています。レース分析する上で必要になりますので、是非取っておいて下さい。コピーレースは、2歳戦は2歳戦、短距離は短距離でと同一路線上で展開されていきます。GIレースを検討する上で前哨戦のグレードレースには凄いヒントが隠されているものです。
2004年12月07日
来年のクラシックへ向けての第一関門である朝日杯FS。先週の阪神JFで本命にしたアンブロワーズと同じ小島太厩舎で休養明けの馬ストーミーカフェが、どの枠順に入るか注目しております。前走の札幌2歳Sで優勝した時の4枠6番。隣りにセイウンニムカウが入っていたら、迷わず本命にしようと思っています。あと、今までの2歳戦で多く見られていたことは連続した馬番の連対です。新潟2歳S 3-4-8 (3-4)小倉2歳S 7-8-12 (7-8)札幌2歳S 2-3-6 (2-3)芙蓉S 3-4-6 (3-4)いちょうS 6-7-8 (6-7-8)デイリー杯 1-10-14 (14-15番目)京王杯2歳S1-2-8 (1-2)東スポ杯 4-6-7 (6-7)そして阪神JF 3-5-6 (5-6)となっており、今週の朝日杯FSを検討する上でこの隣り合った馬券は重要な要素になりそうです。
2004年12月06日
2歳牝馬GI「阪神ジュベナイルF」は本命のアンブロワーズが2着にきました。私は馬連でアンブロワーズからラインクラフトショウナンパンドルカシマフラワーモンローブロンドライラプスへ5点買いしていたので、見事的中しました♪今年の秋のGIのテーマである共通な馬券がまた出ましたね。枠連で3-3、さらに馬連の3と今回はトリプルでした。アンブロワーズと同じフレンチデピュティ産駒で馬主がサンデーR、ノーザンF生産馬であるライラプス。鞍上の武豊と同じ豊である、吉田豊を同枠に配してのゾロ目決着というコピー理論を知るものであれば、簡単に8千円台の馬連をGET出来たと思います^^これで、秋のGIは9戦7勝です。来週の朝日杯2歳Sも見えてきた気がします。
2004年12月05日
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