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やーしぶで行われたGIGの模様をお送りします!初なのに、ほぼ最前・・・やっぱライブハウスは右側に限る!(対象GLAYではなかったので、気が引け、端のほうにいたのが本音 悪いかなァーっと)開演前流れてる音楽は、psys、プリプリ、BBクィンーズ・・・っと淡い恋心ソングゥ!どれも懐かしい選曲。ジュンスカとかもあったりと。オープニングは、BE MY BABY・・・マジで?1.アンドロメダの先輩2.スウィンギン・ニッポン3.キラキラ!4.ゴッドスピードユー5.雷電6.鉄のハート7.愚かな英雄8.恋人9.One Night Carnival10.ゆかいな仲間たちいきなり チュァース!ハーイ!先輩!ハーイ!後輩!気合 気合 ガッツ 俺達気合!っとすげえーテンション、それと会場の一体感!ニューアルバムなのに、この打ち合わせ済みのような一体感・・・恐るべし。メンバーも翔ヤンと光が一箇所にとどまらず、ステージを縦横無尽に駆け巡る!とにかく妥協無しの全開!っでオーディンスも踊る!とにかく踊る!みんなフリを完全に覚えてる!そして俺も踊る!最初の5曲までノンストップでGLAYでいえば、SHUTTERとかモダンが5曲連チャンのような流れ!そしてMCはおもしろすぎ!そしてとことん臭い。これがまたいい~ダンス中のフリも覚えると面白いぐらい気持うぃ!うぃ!うぃ!やーしぶに来るとライブをしちゃうらしい。最初、別のキャラを演じてたが、あまり長くもたないらしく、途中から、いつもの翔ヤンに!(はじめてでいつもがどうだが知らんが 笑)そしてTERUの18禁も吹っ飛ぶ、生放送 放送禁止用語連発!翔ヤン:『今日は仲間どおしで来てないわけだ!翔ヤン:『知らない人ばかり!ってことはァー』翔ヤン:『はじめちぃん●ーだね!(はじめまして)』翔ヤン:『んで言われた人は、はじめ●んこ~・・・!?(あぁーーーって表情)』翔ヤン:『あっ これ生放送だぁ!Sorry! Viewsic! Sorry! Viewsic!』絶対確信だやつは!っとこころの中で呟く(笑MCの翔ヤンのコメントでうれスウィースウィー(うれしい)っと会場もお決まりのように、手でCをかたどって、スウィースウィー!ランマコール!翔ヤンが自己紹介を突然ふって、メンバーアドリブで!白鳥雪之丞:『汗臭いのよ!あんたたち!』←ドラムの釜キャラです。翔ヤン曰くユッキーは困った時、皮肉を言うとか解説がカクカク入る。光の紹介の時、翔ヤン:『さっきのランマコールを168ホーンとするとだなぁ~おまえは~』っとしばきがはいろうとすると、会場 光コール!翔ヤン:『そんなことしろって言ってない!!』っとここからヤキ入れが・・・殴るふりして時計を見る翔やん・・・怯える光チン・・・殴るふりして頭をかく翔やん・・・怯える光チン・・・そしてそして、光のトサカをつかんで最後は巴投げ!凄いコンビ愛!そしてへこみながら、袖に消える・・・あとでダンサーを引き連れ戻ってくる。翔ヤン:『最近悩んでることが多いだよ!?』翔ヤン:『でも、おまえ達に会って元気でた!(満面の笑み)』最後にメンバー一人一人、今日のGIGに来た婦女子(男の子)の中から好みを発表!3列目のめがねかけた男の子 いいわよーっとか・・・そして翔ヤン:『会場みんな愛してるぜぇーーーー』アンコールもこれまた一味違う!『ルーアンコ!』『ルーアンコ!』『ルーアンコ!』・・・一度はGIGに行ってみな!っと思う熱いライブです。マズでぇWay!!PS:ライブハウスにうちわ持ち込むなァー・・・うざかった。ボソッ
March 27, 2004
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ステージに照明がつく!THE FRUSTRATEDのイントロが流れ出し、会場にどよめきが!イベンターから注意事項の話。大事な事です。メンバー登場!+--------------------------------------------------------------------+<服装>TERU:X-Ratedツアーと一緒。JIRO:さすがに寒いせいか、黒い半袖つなぎ。HISASHI:茶色のEXPOチック(2001年TERU)なジャケット。TAKURO::髪の毛にちょっと灰色を入れたお洒落カラー?エーンド サングラス!とにかく、かっこいい男です!+--------------------------------------------------------------------+1.HIGHCOMMUNICATIONS野外でこの曲ってのもいいです。ホールとは違うこれからライブがはじまりにあたり、結団式?ってちょっと思う曲。っんなことはどうでも良くて、叫べ!!!Wo!WoWo Wo!WoWo Wo!WoWoWo Wo!WoWo Wo!WoWo Wo!WoWoWo・・・~ MC ~TERU:『ここで重大発表があります。』TERU:『2004 GLAY EXPO ユニバーサル・スタジオ・ジャパン FRUSTRATEDを7月31日やります!!!』遂にEXPOが決定!WTCコスモスタワーにアルバムジャケとGLAY EXPO2004の映像が映し出される。圧巻でした。高さ256mのビルにGLAY EXPOの文字が!TERU:『大阪は、ツアー初日とかでも、大阪なら必ず盛り上がるって気がするので~』っと今回あえて大阪をツアーラストにして、今日の発表にいたった話がありんす。とか、X-Ratedツアーに参加できなかった人!って会場の人に聞いたら、ほんとんど手あげて、TERUちょっと苦笑い!だけどその後に、TERU:『夏に会えるから!』っと公約だろ!あと、今回のアルバムにBeatは一つのテーマだったことだったりと・・・ここでHISAがTERUに耳打ち。会場の押し合いを懸念したHISAしが、TERUに注意を促す。とくにHISA側と中央付近が乱痴気騒。TAKURO側は押しはあったが、それほどではなかった。ただ赤ちゃん抱っこしてる人とか乳母車が置いてあったり、頭抱える人はいたが、1曲目終わった時にはいなかった。。会場に整理がつくまで、メンバー一人一人のコメント、TERU:『じゃ 8割のJIRO!』って言葉だけが妙に頭に残ってる。正直聞いてなかったです。8割?大阪のファンの8割はJIROファンってこと???TOSHI:『EXPOではビートをぶちこむんでよろしく!!!』ぶちこむってTOSHIさん・・・TERUの18禁が伝染したかぁ・・・会場整理で周りの人もみんなバタバタしていたので。。。後ろからくる荷物を最前にバケツリレーしたりと、試行錯誤。TAKURO:『見たところ男たちもいっぱい来てみてるみたいだな。』TAKURO:『男はまわりの女の子を守ってやれ!』TAKURO:『男として当たり前のことだぞ!』っと、TAKUROが塾長としての威厳を放つ!さすが塾長!それでこそサムライ!目の前で言われたせいか、ちょっと回りに気を使ってみたり・・・TERU:『これから激しい曲が続くから、もう止められないから!』言い切るTERU。TERU:『みんなよろしくな!』TERU:『ビューティフルドリマーーーー!!!!!!!』←この叫びいいっすね。2.BEATIFUL DREAMERこの曲はますます成長してます。ほんと聞くたびに音が凄いんです。細かいことはよくわからないが、凄い量の音に包まれて、っで吹き抜けてく感じ。小さいステージだけど、メンバー、右へ左へと凄い走り回ってくれた。曲のラストでもう、ギター交換、即次の曲に切り替わる速さ。手際いいですね さすがプロ。3.Billionaire Champagne Miles Awayもう、寒さはどこにもありません。暑い夏!それが見えるような会場。TERUも白タンクトップ!で熱唱!普通にここに一人でタンクトップだったらおかしな人だけど、ステージ上の彼は、最高のパフォーマンスでにぎわせてくれました。TERU:『アルバムのタイトル曲 聴いてください。THE FRUSTRATED!』4.THE FRUSTRATED5.誘惑TERU:『大阪、夏にいっぱい愛しあおうぜ!』TERU:『ラストォォォー!!HISASHI!』会場ブーイング!おもしろかったのかTERU、笑ってました。6.南東風HISASHIのイントロから一気に野外にばっちし!寒さも吹っ飛ぶ暖かさ!TERU:『愛してるベイビィーーーー!!』メンバーみんなニコニコしてました。TAKRUOもサングラスの下の口が最高に笑顔になってて、うれしさが溢れてる様子でした。最後の方、TERUがこっち側に手拍子をもっと大きくというリアクションをこっちに向けてしたので、大きくやったら(邪魔だと思って控えてた)、そしたら指差して、◎!っとしてくれました。っというかデカイので、全開で手拍子なんぞやるようなもんなら、ステージから見たら、やたら目立つはず キラリ!( ̄∀ ̄)なんか気つかってるのをわかってもらってうれしかった。JIROとTAKUROが向き合いながら、曲中 なんかJIROが自分のベースを指差して、TAKUROと話してました。二人とも凄い笑顔で楽しそうにプレイ!とにかく早く夏よ来い!そしてこの曲を10万人でやることを考えたら今からワクワクしてしまう。TERU:『夏に絶対会おうぜぇぇー!!!!』会場の隅々まで目を回し、ガッツポーズしたり、小さなステージ上ながらも凄い遠くまで約束を交わしました。メンバー去るときTAKUROのHowポーズが、『よし はじめるぞォ!!』っと夏に向けての意気込みのように感じた。ってことで今年の夏が待ち遠しい~ 暑い夏に期待が膨らむ!そして551の豚マンでお腹が膨らむ。座布団ください!誰かぁ~ ※1:ちなみに画像アップしてますが、後から撮ってはいけないことしったのであしからず。っというか当たり前のように撮っていたので、OKなのかと・・・駄目ですよね普通。。。反省。ビルの画像は終了後に撮ったものです。※2:そうそう一見、突然行ったように思えますが、日曜日スノボ帰ってきて情報を知り、普通寝るところ、そこから仕事を前倒しでやり続け、次の日もやり続け、新幹線でもやり続け1日作り出しました。でも なにか罪悪感が・・・ないっす。
March 23, 2004
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消息不明だった奴等が帰ってきた。極悪トニー再び!ハリセンチョップ炸裂!やはり、ネバマイも10周年なのか?でも1998年結成だから、ちゃうし~ ニューアルバムでも出るのか?彼らの活動は依然 謎のままである。最近、一番近い活動としては、ちょうどヘビゲ 2000年6月29日 Zepp Sapporo ・・・4年ぶり?(オフィでは21世紀初とか書いてあるけど・・・)
March 21, 2004
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+----------------------------------+アンコール中~ 暗闇の中、舞台中央になにかを設置している・・・あとでその正体が!+----------------------------------+<本日のMC HISASHIのコーナー!>HISASHI:『ほんと今日はありがとうがとうね!』・・・凄い晴れ晴れとした笑顔だったのに~(笑HISASHI:『すばらしいアンコールありがとう!』HISASHI:『ここ東・・?』HISASHI:『こんな大勢の人の前で話すのなんて、小学校以来だから・・・』HISASHI:『ここ東京・・?』なにか考える様子・・・なんかマイクのせいにしてみたり・・・(笑HISASHI:『ここ東京ベ・?』さらに頭抱える・・・HISASHI:『ここ東京・ベイ・NKホール? 千葉じぇねーかぁーーー』ここからHISASHI爆発!!!!!!!!!!!HISASHI:『東京?千葉じぇねーかぁ!』HISASHI:『道産子なめてんのかぁー?』HISASHI:『千葉県民はもっと誇りを持てぇーー!!』HISASHI:『これからは千葉NKホールだぁ!!』HISASHI:『ミニーちゃんを奪う!』HISASHI:『JIROのBASS漫談聞きたいかぁー!?』HISASHI:『TOSHIがぁー、ディズニーランドで花火あげます!』HISASHI:『東京と千葉の日付変更線をまたいできた!』HISASHI:『TERU語録・コンプリートボックス発売!・・・っなわけねーだろォ!』HISASHI:『TAKURO塾、塾生募集中!』HISASHI:『入会申込書を配布するので・・・』HISASHI:『それではリーダーをこれから呼ぶ!』HISASHI:『塾長ォォォ!塾長ォォォ!』TAKURO:『みんなHISASHIが言ってるんだからさぁー座ってあげようよ』TAKURO:『・・・いや、もういいけどね』・・・っというか、HISAの声、絶叫しすぎで聞き取りにくいっす!TAKURO:『みんな ほんとありがとう!』TAKURO:『ドラマーTOSHI NAGAI!』TOSHI:『今までGLAYと8年間ぐらいサポートしてきたけど、今日のライブはその中でも最高です!』TOSHIさんのこの言葉凄い聞いてて、うんうんっと思った。セットリストでもないし、新曲でもなく、この雰囲気、歓声、メンバーじゃないけどみんな笑顔で、いることに幸せを感じた。最高って言葉って、唯一ではなくて、たぶん、この一瞬なんだろうっと思った。そんなGLAYが俺は大好きだぁーーー!スカの音が鳴る。。。TOSHI:『なんかマジックするみたいな音だね。俺マジックやるの?やらないよ!』TOSHI:『僕の隣で凄いグルービーを作っているグルービーマスターJIRO!!!!』満面の笑みでJIROちゃん登場!JIRO:『Mステとかでは来たことがあって、いつも奥の階段のところでこけそうになるんだけど・・・』JIRO:『今日は、ここNKホールで、こんなカッコイイ衣装とステージではじめてライブがうれしいです。』JIRO:『みんな凄い良い笑顔してるので、家に帰ってGLAYライブ行って良かったねぇ!って言われてください。(笑』JIRO:『今日来れた人は、本当チケット取るのが大変だったと思うけどありがとう!』JIRO:『友達とかで今日来れなかった人は次は会おう!』JIRO:『っと、JIROが言ってたって伝えてくれ』凄いJIROちゃん、ニコニコしながら、会場に来てくれた事、ライブを楽しんでる事について、うれしかったようです。JIRO:『最高のヴォーカリスト!TERU!』TERU登場!TERU出てくるなり、もう、うれしさに満ちた満面の笑みで、笑顔の話をしてくれました。っで、ゲスト紹介!+----------------------------------+<EC1>+----------------------------------+1.BLAST with スカパラここでゲスト登場!スカパラの北原さん(trombone)、茂木さん(Drums)さんはわかるんだけど、失礼ながらあとの二人が顔と名前が一致しなかった・・・でも凄い!スカってのもはじめて生で聞いて、こうもノリノリになるもんだなぁーっとしかもBLASTが別物に変わる・・・おまけにカッコイイ!!!はじまったら、もうその音に飲まれて、Oh! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah!って叫んでました。<MC>TERU:『去年のヘビゲツアーで・・・ぁあっちがぅ、ハイコミで・・・』名古屋再び!TERU語録+1やっぱTERUはヘビゲに対する思い強いのかなぁーー??(やっ ただの天然・・・天才だから)TERU:『GLAYみんなでライブに行って、スカをGLAYの音楽に入れて凄い音楽できなかなぁ?ってことで協力してもらってやったんだけど・・・』GLAYにとって、この曲は挑戦の一つだったようです。なんでもずっとスカパラの人達とやりたかったらしく、とにかくTERUがスカパラの一ファンとして、小橋君に戻ってました(笑満面の笑みでうれしそうに話してるのが印象的でした。TERUをニュアンスで言うと『ねぇねぇー 凄いんだよ スカパラ!ねぇーってば! うわー凄いよ マジデぇー』ここで、茂木さんは名残おしいけど戻っていく!ありがとう茂木さん!続いてもスカパラとGLAYの競演!新曲でーい!TERU:『それでは聞いてください! 遠く果てしなくそう限りなく!!』2.遠く果てしなくそう限りなく(旧 It's my Life) with スカパラ最初曲名と気が付かなかった。It's my Life?っと思ったのに、違うこと言ってたから、ひさびさの曲名変更っすね。(ヘビゲの時の日替タイトルとは違うが)これもスカ曲らしいです。なんでもBLASTでいい感じで仕上がったので、もっとやろうよ!ってことでできた曲とのこと。この曲、もっともっと聞きたい。そんでもっともっとライブでやったら、凄い楽しいと思う。そしてそしてライブは終盤!なにがでるか?なにがでるかぁ?心の中では『more than 来い!more than 来い!more than 来い!・・・』←(妄想)TERU:『生きてくつよさぁーーーーーーー!!!!!!』3.生きてく強さはじまっちゃたらも、最高の一言!TERUがもっともっとと煽りながら、この曲はほとんど会場との大合唱でした。TAKUROもHow!連続!元気が出る曲はなんど聞いても最高だわ。4.SHUTTER SPEEDSのテーマベンぇーーーン ベンぇベンぇベンぇベンぇベンぇベンぇーーーん!JIRO:『Yeah! 行きマース!』来た来たぁぁ!!会場大揺れ!NKホール 音が響くから余計に、もうむちゃくちゃな感じ!JIROちゃん エヌケーって叫んでました。フン!フン!フン!っと間奏の時 TERU 大きなシェイク!5.誘惑この曲の一体感っつうか連帯感は凄いよね?凄い一言につきる。TERUのヒサシッーーーーからのHISAソロ すげえーかっこよかった。会場の合唱も、あんまりはしゃぎすぎて、どこ歌ってるかわかなくなってしまった。最後に、みんな締めのジャンープ!+----------------------------------+<EC2>+----------------------------------+いきなりTERUボトルを2階席に投げ込む!2m前ぐらいに着地!それにしてもよく飛ぶもんだぁーTERU:『友達に聞かせてあげたくなるようなカッコイイナンバーです。』TERU:『かっこいい曲なので、正装してきました。』っとTERU脱いだ上着を着ている。しかもちょっと得意げに!(笑TERU:『聞いてください ビューティフルドリマーーーー!!!!!!!』1.BEATIFUL DREAMER(ストリングス)TERU咆哮っとともにTOSHIの後ろの幕が降りて、そこには、オーケストラがぁ!出だしは圧巻!やっぱ音が凄いです。オーケストラ自体初めて生で聞いて、凄い凄いっと思った。しきゃーも!風付き!TERUなびいてました。TERUも歌いやすそう、Mステの時のようなつまる感じではなく、音が増えたことで、滑らかに感じた!なんかこうー安心して聞けるというか、噛むぞ~感がない感じ。私の中で今日一でした。ひさしぶりに高揚してしまった。感情が曲にのって、なんかこうドキドキする感じ!?疾走感?っつか曲と一緒に自分の記憶が走ってる感じ。曲中の『俺達はなぜ?お互いを思いたかっただけなのに傷つけあうぅ~』ってところでホロリっと。今の心境とマッチしたのかどうかはわからないけど、曲うねりの中に自分がいる感じを味わうことができた。なんだろうォーすげぇーっと一言!もうなりふりかまわず手ふってました。そして、今日は自分にとってもとても思いいれのある日、ちょうど1年前静岡エコパでHCのライブ行って、ある人と出会って、1年が過ぎた。その1年を駆け抜けた思い出が自分をより高揚させたんだと思う。あー色んなことあったなぁーっと思ったり、その時々の感情が自分の中をこの一瞬に駆け抜けて行く・・・なっーって言ってみたりしてフフッTERUから島健さん(伴奏者)とオーケストラの方々の紹介!TERU:『ねぇ?美しいでしょ?』オーケストラの人達を見ながら!ここでもTERU 子供に戻ってました。ニュアンス『ねぇねぇー このカブトムシすごいっしょ?赤カブだよ!』客電が落ち、拍手ではじまる・・・2.時の雫(ストリングス)壮大なイントロに始まり、GLAYの演奏が始まる。。。もうこれは凄いとしか表現のしようがありません。WOWOWは必見です。バンド音楽とオーケストラがこんなにもマッチするとは思いませんでした。なにかこう曲を聴いてるというよりもドラマを見てるようなそんな1曲でした。
March 16, 2004
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ラッキーは続くもので、本日も他力本願。。。切に感謝!以前HCの時に、知り合った友人から相方がいないということで、相方立候補して連れてってもらうかたちへ。。。リニアに乗りつつ会場へ・・・会場に着くと、ライトアップされた、トウキョウ・ベイ・エヌケーホール!がデーンっと存在してました。パンフに書いてあったけど、シークレットパーティ?やってそうな感じ。(だけど座席は、デーンではなくショコって感じ・・・ボソッ)今日は2階席HISA側で見てました。+----------------------------------+<本編>+----------------------------------+1.HIGHCOMMUNICATIONSこの曲の出だしというか、かかった時からの会場の盛り上がりってやっぱすげぇーこれからなにかはじまる期待感が爆発した感じ!そしてWo!WoWo Wo!WoWo Wo!WoWoWo Wo!WoWo Wo!WoWo Wo!WoWoWo・・・ライブに来てるぅ~っていう実感が一気にあふれ出す感じ!2.THE FRUSTRATEDこの曲のイントロ好きです。脱力感のある曲調っと力強い曲調がいり混じった感じが独特で、独特の世界に引き込まれていく感じ。3.ALL I WANTいつも以上、力強い拳!突き上げる!咆哮しまくる!いきなりTERU全開で、妖艶に舞いまくる!TERU:『いやー スタンド凄いよー!!!』TERU:『スタンドォォォォォォ!!!』会場:『きゃぁーーーー』TERU:『アリーナァァァ!!!』会場:『きゃぁーー!!』TERU:『ここは千葉?エヌケー? OK! エヌケー!ね』TERU:『エヌケーぇ!!!Yeah!』会場:『イェェェーー!!!』今日は、カメラがこっちにあるせいかHISAサイド、集中攻撃!盛り上がりも確かに凄かった!4.Billionaire Champagne Miles Awayぷわぁ~ん ってHISASHIのギターが真っ暗な中なり出す?うん?曲順ちゃう?なにかわからず・・・あっ! デッ!デッデッ! デッ!デッデ!・・・明るくなり、音が爆発!!ある意味特効のような音!億万長者だぁ(勝手にそう読んでます)!こないだ聞いたのとちょっと違う感じ、あえて荒く演奏してて、Beatを強めにしてる感じ、例えるならEXPO99のRAINのようなテンポ!その荒々しい感じが良すぎる!えらく会場が熱くなった1曲です。メンバーも会場もそれを無意識に感じてるのか、曲 終盤に差しかかるにつれ、どんどん荒く激しくなりました。TERU曰く、自分の中の大切な人や自分の大切なものを歌っているとかいないとか・・・TERU:『聞いてください そして、これからも・・・』5.そして、これからも初だ!待ち焦がれてた曲。でもHISAのギター、1番の時、ちとおかしかった気がする。よく遊びで出す音のようなカンジで ぷわん ぷわん ぷわぁーーー みたいに聞こえました。あれは、なんだったのかぁ!?謎は闇に包まれるぅ~ あっそうそう TERUアコギ装備です。でも凄いこれからなにかはじめよう!っと思える曲です。本当に大切なものを思い浮かべながらニマニマしてたりして・・・6.あの夏から一番遠い場所TERUの叫びのイントロが始まる・・・Ahaaaa~ とても綺麗な声でした。弦を弾いた ピーンって音が良く聞こえて それが、この曲に凄いあってて、でもだけどしかし(TAKURO風)力強い感じで、弦が切れる?っと思うほどでした。とにかく、みんな思いが強い曲だなぁーって思いました。TAKURO:『ありがとう もう泣きそうです。』TAKURO:『2003年は地下にこもってたたので、みんなになかなか会えなく、ファンレターとかで はやく早くライブで逢いたいですとか・・・、あってさびしい思いをさせてしまったけど』TAKURO:『寂しい思いをしてしまった人がいたら ここで謝ります。』TAKURO:『ごめんなさい!』っとTAKURO氏 謝る・・・・・・そしてTHE FRUSTREAEDってTAKURO語りまくる!それだけ今度のアルバムにかける思いというのが凄い伝わった。かっこいいセリフでもなく、素のままの感じで、『最高のアルバム』っと言い切るTAKUROの言葉が、余計に本当のことだと思った。TAKURO:『音楽ってすばらしいと思う。自分達が今何をしてるか?を遠くにいても伝えることができるから』TAKURO:『THE FRUSTREAEDというアルバムを通して音楽のすばらしさが・・・』的なことを言う。TAKURO:『GLAYは裏切らないから、みんなもついて来て!』←1500人ぐらい胸を強打!そして泣き!(笑7.無限のdejavuからTERU:『X-Ratedっという18禁ということで、セクシーに行きます。』衣装をいじりながら TERU:『ねぇ?セクシーでしょ?(笑』TERU:『みんなイカしちゃうんで よろしくぅ!!』会場:『きゃぁーーー』TERU:『それじゃ みんないっちゃってください!』ペシッ<おいおい!8.天使の分け前おっといきなりっすかぁ!っと新曲!あいかわらずのドラム凄いぞ!TOSHIさん!この曲は空間を切り裂くような音だ!だがしかーし!!目がチカチカする俺はァァ!!っと思いつつ、この曲はテレビでは放送できない・・・っと、ふと思う。( ̄∀ ̄;)汗9.coyote,colored darknessTERU:『いくぜぇーーーーーーーーーー!』来た来た来たぁーーーーー炎ぼーーーー 赤いぞォーーーーTAKUROが回って回って、How!ポーズ連発!いつもより多く回っております!10.Bugs in my headズンズンズーン!っとJIROちゃん!今回はシッヘーぇ!のように ジャンプジャンプ会場一体になりました。TERUの体の揺さぶりが凄かった。しゃがむ寸前まで体を上下に揺らして!11.Runaway Runaway今日は、曲順が違うので意表を突かれた!この曲はみんな知ってるだけに盛り上がりが凄い!途中、会場で合唱!これ夏に凄い青空の下でやって欲しいなぁー12.STREET LIFEずっしりきました。この曲は自分にとってpuresoulにも負けないくらい好きな曲。GLAYの曲の中で、色々な曲があるけど、人生とか、生き方とかを語ってる曲は、どれもすばらいしいものばかり、思わず一言一言を噛み締めて聞いてしまいます。13.南東風曲はじまり、会場でいきなりの手拍子&ウォーウォ!ウォーウォ!ウォーウォ!TERU:『OK! みなみごち!!』っで、曲に入る!曲中~TERU:『愛してるぜぇ!エヌケー!!!!』(みんなだっけかなァー記憶微妙これは期待度200%で、これからどんどんやってくれるんだろうなぁーっと、とにかく楽しいし、嫌なことも忘れてしまう!曲最後、全員での大合唱!TERU:『みんなぁーもう一度 声を聞かせてくれえーーー』ウォーウォ!ウォーウォ!ウォーウォ!
March 15, 2004
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