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じーまの日本が大変だあ!こーなーーー 「なめたら あかんぜよ!!」シコク版!
江戸時代は「鳴門秘帳」とゆ~ものがあったんです。
なんでかとゆーと,シコクは特別な場所で鳴門の渦潮を越えて行かないと渡れませんでした。ぽんぽん。
江戸時代には衛星もレーダーもなかったので、隠密さんが幕府の命をうけてシコクに渡ってあちこちの藩の動きを調べました。でも!行くけれど帰ってくる隠密さんが
ほとんどいない。だからシコクは死国!隠密さんにとっては行きたくない場所でした。
ま~簡単にいえばしっかりとした藩政が施かれ、それぞれ豊かで一所懸命の藩が多かった。シコクは良いところだったんです。あんまりいいところだと江戸幕府さんの
天領(幕府のもの)にされちゃうから、却ってそんなに良くないぞー!と見せたほうが
いいので隠密さんを帰すわけにはいかない。そこでシコクに行く隠密さんはみんな
お遍路さんの格好をしてお遍路さんに混ざって行ってました 。
誰かに似てるよーーな気がすごくするけどお??
お遍路さん姿ねえ~~誰だったかなああああ~~??
だっから帰って来た隠密さんの知らせは「鳴門秘帳」として数少ない情報だった・・・
今はいいわよね~お遍路さんに化けなくてもそのまま行けばいのにわざわざお遍路さんになってシコクを廻って根回ししてくるひともいます。二回もいったそーです。
どーせならお遍路の反対廻りをしたら死んだ人が生き返るとゆー伝説もあるので
その方がいくらか「マシ」かもでーす。
シコクは、竜馬さんの土佐がある。山之内一豊の妻、千代さんの作り上げた藩が
在ります。まさに「一所懸命」の意味で有能な藩士を切った山之内容堂さんの国。
一太郎さんもショッピングセンターさんも立派な経営をしています。
そこに カンお遍路さんは何をするために行ったのか?
わ~じーまの~目の前の本棚に「カンの毒」って本があるーー!森村誠一著
内容は違うけど、こわーい話です。いおんの通ったあとには、いおんしか残らない。
すべて食べつくすイナゴの大群。既存の会社はすべてやられる。
そして雇用だけが残り、民主の票田が出来上がる。
どうしますか、シコクのみなさん、国益もかんがえない、自分の利益とトンで結ばれた
ドッコの大統領が任期中は、絶対に解散させるな!と日本に指示してるそーです。
ちょうどそこくらいでシコクは いおんだらけになる。地元産業も入れ替わっている。
平成13年まで 絶対解散するな!と他国の大統領の指示が日本政府にあった 。
それは何ですか?
いち~内政干渉 に~余計なお世話、 さん~~舐めたらあかんぜよお!
はんりゅうボケ、やめましょう。 日本の危機です 。
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