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2011.11.17
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カテゴリ: mojimama参上

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パクヨンハを愛したひとのそれぞれ・・・・「チャリティの暗雲」

パクヨンハを想うとしたら確定的な転機は「チャリティ」に引っ張り込まれたことである。

グッドねばー大使はパクヨンハへの死の助走と言ってもいい。

オンエア以後、ヨンハはもう一度階段を登り始めた、歌手としてよりも俳優の足元を

固める階段だった。

パクヨンハに何をさせる気だったか? グッドネバーの資金はキタへ流れる。

募金集めにはパクヨンハは最適な顔だった。母体となるSFJも持っている、確実に

在日と呼ばれる韓国人が多く存在し、日本や他のアジアにもパクヨンハの好感は最上である。宗教的なつながりも、もっと醜悪なつながりもパクヨンハを母体とした組織の中には浸透していた。特に目立つのは 初めから政治家の妻であったファンがいたことだ。

ヨンハはこの方向にも 振り回されていた。A首相が祖国に行けば日本で仕事中でも

呼び返される。あの笑顔で出迎える。忙しい日々は友好、ハンリュウ侵攻、政治的目的

と振り回され、ヨンハには一時的にはある意味の充実があっただろう。

ただ、どこか違う・・・・・ パクヨンハの位置はハンリュウすたーから出たことがない。

国家的に利用したのなら イギリスのように「サー」の称号などあげてもよいものだが

国内では ハンリュウすたーと カンコク本国の芸能人とは区別されて存在させられた。

カンコクは ヨンハをカンコクのすたーにする気はなかった。と言っても過言ではない。

コリアンドリームはない!ことはヨンハ自身が知っていたか?と言えば確実に知っていたとことん使っても、芸能界の狭さは悲惨である。

故に、自身の才能を研鑚していたことは間違いない。世の中を見ることも見た目以上の厳しさで、判断していたことも確かである。

パクヨンハという男は好青年以上の「存在感」と「才能」に満ちていたことは、同国人も認めたくない真実であった。

ただの「才能」以上に見える 「未来へ走る姿」は、多くの関係者に見えていただろう。



冷たいトンへから 暖かい太平洋へ悠々と泳ぎだすことは 知らん顔をしながらもじりじりと感じていた嫉妬に近い羨望。

では、ヨンハを国につなぎ止めようと まさに「下剋上」を許さないためには国に尽くさせることが一番いい方法であった。

「グッドネバー大使」としてのチャリティを 世界に飛び出そうとするヨンハにさせる。

見事な足枷だったと、言葉もない。

パクヨンハにカンコクのチャリティをさせる・・・・・大使だが 禁固刑と同じようにも感じる。

自由に泳ぎたい人間に祖国に奉仕させる仕事を与えたのである。

これは イジメだな・・・・と感じていた。空を見上げる若者に地上の悲惨さを見せる。

チャドの訪問、募金 支援・・・など表向きであったチャリティをまるで天国からの使いのように、パクヨンハは やってのけた。

まさに「 映画!」 このほめほめが いちばん かっこいいですか?ヨンハさま!

日本の銀行にパクヨンハ基金の話をつけ、資金を集めた。

集めた資金は 一円も渡さないと決めてあった。その資金を持って忙しいさなかに

チャドの現場に届けた・・・。悪名高いチャリティ組織だった、キタにお金は流れる。

パクヨンハの資金は パクヨンハのチャリティのために使う。 さすがの根性だ。

同国人は 認めないだろう、グッドネバーに、渡されたと思わせておけばいい。

一円も渡さない! じーまが確認した事実である。

もしかすると この件が パクヨンハの死の原因の一部になったことは想像に難くない。

ただ、「ヨンハはヨンハ」である。 チャリティに押しこめられることさえ見せ場にした。

ヨンハさま・・・ さすがのヨンハはこれからも だんだんと顔を出す機会が増えますね。

本物は本物。 民主が押しこめた真実さえ、表に出てくるかもしれない。

こんどの トヨタのCMに 何でヨンハさまが出てないの? あー!こんにゃーろ!「ゆうきのつばさ」は花畑牧場のキャラメルもあり、この辺がね・・・・・そーかそーか。

ワンラブと書いたら ヨンハはヨンダリで「ぅおんらぶ」だけど日本語ふ~にって言ってた。

はいはい、パクヨンハさまは 自分をしっかりお持ちになった、大すたー!です。

生きてろよ~~! もう・・・・・うううう。






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Last updated  2011.11.17 17:49:47
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