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アシアナ機の事故にたいするじーま論つう!
紙面、放送などでは黙殺されていますが、「ふらふら」していたと言う目撃談があります。
機長でなく副操縦士が操縦して 訓練チュウだった・・・
それも経験豊富な副操縦士が・・・機に成れる為の操縦、
なにもないことはない!!!
気質から言えば いうことは聞かないでしょう。
荷物を持っていた乗客があったと言うことは安全で無い状態を察知して居たことも 考えられます。
乗客も言うことを聴かない・・右エンジンの発火もあったのならもう飛べない状況です。
機内もソウゾウしく、コックピットも言い合いで判断が錯綜していたら????
4秒で機首を上げるのは困難。そこに集中しても仕方ないように感じられます。
乗って居た人間が 不運を生んだとはいいきれませんが もし4700時間のパイロット
以下の者が機長で 操縦を教えようとしても 「無視」が起きたら 悲劇も生まれます。
交代に飛んでいなかったかも知れない。
速く機長の時間を得ようとしたとしたら長時間飛ぶ。
意外なところに 気質の影が見えるよーな気がしてならないのはじーまだけでしょうか。
「いのち」が 軽い国であることは もう 調べてあります。
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