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2013.07.20
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カテゴリ: パクヨンハ

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日本・・・・関係なくは無い!大変な関係である。まさにハンリュウが怒濤のように流れこんだ。

その中でも、最前線で 選ばれてしまった 「最高の男」として!

間違いなく「最高の男」だったからだ。じーま記録からみればこの早さでこの確かさで

この見事さで 生きた男は アメリカの夭折の俳優ジェームスディーンしかいない。

似ていとも言った、似ているどころか、もっとスゴイ事に音楽まで掴んで逝った・・・・

どこまでのびるか、わからない天賦の才だった、年齢層が高いことを苦笑していたのが

申し訳ないのは、待たれていた「男」だったからだ。若いけれど見応え聞き応えは若い者

にはもったいない・・・26歳なら日本では大人用の歌手に近いことも理解出来なかったのかも知れない。

もう、大人が見たい聞きたい「男」だった・・・天上の声だった姿だった・・・

見逃してどーする。昔なら やんごとない貴婦人が「自分の物」にしたい容姿だ、声だ。

誰とも比べられないのだから仕方がないヨンハさま!ヨンハさまと言うのはそういう訳だった。

人気がファンクラブだけに限られていないことを 知っていたのかどうか、それだけが

惜しまれる。とことん、パクヨンハは愛された、八方美男なのだから!これだけそろったら

どこからでも 引っ張られる。10億のおファがあった。当然だと思う。

パクヨンハを ハンリュウでない、一般の「才能」なら10億でも 安い。

世界を知っている人間が惚れ込んだのも、あったりまえのことだ・・・・

なぜ断ったのか? そういう国にうまれたからなのか? 押さえる物がある国だった・・・

そっちが 当たって居るかも知れない、とんでもない下克上を侵してしまう。

歪んだ国が 日本にも侵攻していた・・・守った命は 意外に早い結果をだした、いのちが

軽い。嫉みでうず巻いている・・・そう 一種の蛮国に生まれてしまった 結果論だが

もったいないは どこにもない国だった。今回だけは許さない 野蛮な国だと大声で

ののしりたい。待っていた悲願だ!パクヨンハ!を帰せ!ここに持って来い!

ホンモノもわからない癖に!! 政治ではない国民性が破綻している。






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Last updated  2013.07.20 06:09:41
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