♪アトリエえんどうまめ 今季洋の日記。

♪アトリエえんどうまめ 今季洋の日記。

2006.03.04
XML
毎日毎日が

すばらしい充実した一日を過ごしています。

たぶん、おかげさまで。

おかげさまというのは
どのような存在に対して
おかげさまで
と、
言っているのかは


わからないふりをしているような。



目白に住んでいて良かったぁ

思えるような
イタリアンレストランに
行きました。

少し前に
長女と行ったことはあったのですが、
今日は
早い時間の夕方に

行きました。

きょう
精神科医でもある
浜野ゆりさんの
ヒプノのセッションを受けました。


こちら です。

ゆりさんは、とてもおおらかな
すてきな女性です。

それで
わたしは
この世における
今回の人生においては

生身の部分において
開き直って
しばらくは
独りの暮らしをすることを
オープンにしようと
決めました。

なので
これからは
ひとりでイタリアンレストランに行くことも
オープンにしてゆこうと思います(笑)。

ひとりで
レストランに行くことは
寂しいことと決め付けられることも多いのですが

本人としては
今は
そのようなことは
実は
ありません。

誰かと一緒のときは
体験できないような
至福の時が
体験できます。

これは
他の人には
なかなかわかってもらえない時間だと思います。

わたしも
かつては
ひとりでレストランに行くときは
寂しい時だったので

とても
今のように
究極ともいえる幸福感に包まれた時間が
過ごせるなどとは
思っても見なかったことなのですが。



占星術的には
何度も書いているわけですが、

ネイタルの月・太陽・火星に対する
トランシットの冥王星のスクエアーの
砂嵐のような時期が
地上を吹き荒れている限り

わたしは
そこのところ
あきらめることを
受け入れて生きてゆかざるを
得ないのだと思います。

そこのところ というのは
7ハウスの月・太陽・火星コンジャンクション。
この3天体はここだけで孤立してもいます。

なので、
こう見えても
実は
配偶者=命 な、ところがあるのですよ。

そこのところ
冥王星から
スクエアー。

結婚していたら
相手と離婚する
死別する
などという現象が起きても
しかるべき
アスペクトかも知れないと
思います。

だからわたしは
今はとても
グラウンディングできない。

地上に存在すればするだけ
砂嵐の中に
巻き込まれてしまう。

なので
わたしは
最愛の虚体の配偶者
霊的宇宙存在と
究極の人生を生きています。

天空の城ラピュタに
ふたりで
棲んでいます。

そのことを
受け入れて
生きてゆこうと思いました。

今日、
ゆりさんのセッションを受けて
ひとりで
早い夕方の時間の
イタリアンレストランで食事をして

そして
そのように
決めました。

では、あるのですが
この時間を過ごすことは
とりもなおさず
わたしにとっては
究極の
幸福体験でも
あるのですよ。



そして
この
「究極の」という言葉が
いつもいつも出てくるような体験の連発、
これこそが
ネイタルの月・火星・太陽への
トランシット冥王星の
スクエアーなのだと思います。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2018.11.21 12:07:58
[占星術のつぶやき。] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

今季 洋

今季 洋

Calendar

Archives

2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2025.12
2025.11

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: