♪アトリエえんどうまめ 今季洋の日記。

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2006.07.08
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名前がわかってしまうと

あらわしていること。

グリム童話の
『ルンペルシュティルツヒェン』と
日本のおはなしの
『だいくとおにろく』は

同じような
内容のお話です。



先日
花買い開運法の原理のシステムが
解明できてしまったら
とたんに
効かなくなってしまいました。

ちょっと
涙↓です。

つまり
名前がわかってしまった、と
いうこと。

この点については

いたかった、かも。

きっと、この
わかったことを
また忘れてしまえば
良いのでしょう。



どうして、今
このことが浮上してきたか?
気になるので、考えていました。

そういえば今日、
タロットのお絵かきが
7.戦車から
8.裁判の女神 です。

疾走する戦車に
人間的判断で
ブレーキがつけられる
というのが
8.裁判の女神。

疾走する戦車の御者は
ビナーの力を受けて
走ります。

これは
自然界からのエネルギー的保護。
つまり、
名前がわからない状態が
発動しているということ。



もはや私の場合
偶然に外界でものごとが起きる世界には
すんでいなくて

では、どういう世界に住んでいるのか?
というと、
上位の存在との関わりの中で
体験させられている世界。

そして
私の周辺で起きることは
全て私にリンクしている世界。

開閉弁のコントロールは
私がしているのではなくて
上位の存在がしているのでした。

さっきここに
「自分で創り出している」と書いたら
さっそく「そうじゃあない」という出来事が
起きました。



「究極、普通が一番」の考え方の
とあるおっちゃんからは
隔離されてしまいました。

普通が一番じゃあない、ですよ。

きっとあの人は
本当に普通ではない存在が
存在することを
知らなかったのかも知れないです。



だいぶ前ですが
天使存在と
お話できる人の本を読みました。

その人曰く。
天使に
「いいよね、天使になれて。
早く私も、天使になりたいよ。」

天使は
「そうかなぁ。
天使は天使で
つらいんだよ。

どうしてかというと
天使は人間存在を
見守ることしかできないから。

あれこれ手出しはできないから。
人間がつらいと、
天使もつらい。」

とのことでした。



結局
カラスの羽根は
箱の中にしまうことにしました。

これが私の出した答え。

とたんに部屋の空気が
マイルドになったように思いますよ。

これからもこの関わり方で
行こうと思います。

ダイレクトは
きつすぎるから。

でも
カラスの羽根は
とても大切にしたいです。





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Last updated  2018.11.26 09:31:12
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