♪アトリエえんどうまめ 今季洋の日記。

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2008.01.28
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テーマ: 占星術(655)
元気が出ません。


占星術をしない人は
風邪を引く前の症状と
判断すると思います。

わたしは
占星術もすることにしているので
原因は星のレベルからも
考えます。


いつから、ということが
自分でわかっています。

それは冥王星が山羊座入りをした
その時から、やっぱりね。

ネイタル太陽に対して
きれいにスクエアーに
なりました。

ジャジャジャジャ~ン!

やはりここで鳴り響く音楽は
『運命』がぴったりかと
思ったりもします。


やはりこういう音楽だよね
という感じかな。



星を読む人は
その人の

星と共に人生が動いてゆくように
思います。

つまりは
太陽に対する冥王星スクエアーを
本人がどのように解釈するか
そこに落ち着きます。
と、思います。

※ちなみに、ここでの
「解釈」というのは、単に
頭で意味づけるという事だけでは無く
全身全霊での解釈です。



先生が居ることの良さは
ここのところかと
思いました。

ひとりだけだと
なかなか平面の円の上を
堂々巡りなのですが

上下位相の意識を
取り入れようとした時に
先生や師は
出現するのだと思います。



それで
「元気のないことは良いことだ」
なぜならそれは、個を超えたおおいなるものに
シフトしてゆだねて行くことだから。

十牛図だったら
第七図から第八図へ。



少し前から
自身の中で流れている
スピリチュアルな経過があって
それはすべて「歌」にまつわるもので。

その経過がひとつ進むと
気づきと変化が訪れるということが
くり返されているのですが
先ほどもやはり「歌」関係から
メッセージが訪れました。

ネイタル太陽に
トランシット冥王星スクエアー。

しかしそれは
ネイタル冥王星・海王星とは小三角。

これはつまり
独唱から
合唱へ。

トランスサタニアンということは
宇宙的規模の合唱なのでしょうか。

と、いうことは
まるで『第九』
そのままのようにも
思えますね。



運命というものが
あるのだとすると
人はそれに対して?

星の力は
絶対ではないけれど
無視することは
できない。

これらのことは、
とてもディープなことですが

自身のこととなると
避けて通ることは
本質から外れるようにも
思えます。

自分のことを通して
ここの部分と
向かい合わざるを
得ない感じです。



今日のブログは
タイトル名がつけにくく
しばらく考えてつけました。

『占星術と運命』というのは
とても大げさだとも思ったのだけど
冥王星がらみのことは
そうなりやすいとも思います。





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Last updated  2019.01.27 14:57:51


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