♪アトリエえんどうまめ 今季洋の日記。

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2008.09.12
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生き方が


たとえば「乙女座」に対する
理解の仕方とか
感情の持ち方とかが
パターン化され
固定化されることも
多いみたいだ。

それらは

「わたし」の周りに
殻を作ってゆく。

16.タワーが
象徴していることのひとつに
この「土星の殻」があると思う。

社会的に
明確な肩書きを
持つ生き方をしている人ほど
この「殻」に守られていることが
多いと思うようになってきた。

というのもオーラ的に

見えるように
なって来たのだ。

「見える」ということは
自分は少しずつそこから
離れてきたということなのかも


「殻」は固いほど
中身は
死んでいることも
多いようにも思う。

わたしはそこから脱出を
試みたのかもしれないと
きのう思った。

固い「殻」に守られた中でも
中身が死なない方法も
あるのだろうか?

蟹座的な水を
活性化すること
だろうか。

だけと
わたしを脱出させたのは
おそらく射手座の火
だったのだ。

たとえば「乙女座」という
ひとつのサインに対して
残り11サインからの

理解の仕方
感情の持ち方を
同時(瞬時)に体験することは
可能なのだろうかと
けさ
考えた。

それができると
忍者の「分身の術」のように
意識レベルにおいて
同時(瞬時)に
偏在することが
可能になるようにも
思った。

その前段階として
「対極」の意識のあり方を
同時(瞬時)に
同等に取り込むことで

対消滅的に
「土星の殻」が
存在しなくなることを
体験として理解する

そんなプロセスが
しばらく続いていた
そんなふうにも思う。



手から金粉を出す
夫婦の霊能者が居た。

紫色の衣服を着て
かなり怪しい雰囲気。

しかし夢の中で
ものすごくリアルに
手から金粉が
噴出していた。

そこにしばらく居たら
背後からひとりのお坊さんが
「あなたを救ってしんぜよう」と
声をかける。

若いけれど
この土星の象徴のような
お坊さんだった。

夢の中で
お坊さんはみんな
とても立派な家に
住んでるなぁと思った。

岩でできた
高いところから
下に降りて行く。

全体に
水が
流れている。

とても澄んだ
清浄な水だった。

下に降りてゆくと
岩は墓に姿を変える。

墓はおおもとの霊統を示すような
とても古い先祖の墓だった。

源氏とか平家のような
大きなものが
いくつかあった。

そこから先は
バスで
もっと下に降りて行く。

バスの運転手は最初は
ベテランの男性だったけど
途中から新米の
女性に変わる。

坂道を下るのに
その人では
とても心もとない。

そうしたら
再び
もとの
男性運転手が
バスに乗ってきて

落し物(忘れ物)を
拾いに行っていたのだと言う。
手にはその
落し物(忘れ物)を
持っていた。

それは何か
白い布に
包まれたものだった。





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Last updated  2019.02.01 12:55:13
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