♪アトリエえんどうまめ 今季洋の日記。

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2009.01.05
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カテゴリ: アートワーク。
松村先生の

参加しました。

「初夢で印象的な夢を見た人は
その続きをサーチしても良いです」
ということで

私の場合は
レベルに入った時に
その前の日に

進行形のヴィジョンが出てきました。

前の日に描いた絵は
こちらです。



画像 027.jpg



戦略立て講座で
描いた絵は
こちらです。



画像 028.jpg



真ん中にゆりの花があります。
レベルに入った時に
「これは、常時2本ある」との
解説がありました。

ゆりの花は切花で

新しい切花に変える。
それが交互に行われる
とのことでした。

初夢の中で
樹の幹のくぼみをつたった銀が


きのうレベルに入った時は
「木材となって、有用のものになる」
とのことでした。

そして、ベランダか
バルコニーの手すりに
なっていました。

木の根元のうろに生えていた
赤い葉っぱは
花瓶の模様に
姿を変えました。

絵を描きながら
これは花瓶であると同時に
蝋燭でもあるとの
メッセージが来ました。



参加者のひとりの方が
私のゆりの花についての
感想を話されましたが

木星期の解放ということ
あります。

木星期にはいるとまず
気分がその前の
火星期とは大きく変わりますが

すぐに現実世界のこと全てが
その気分に統合されるというわけではなくて

木星期10年の前半の5年間くらいをかけて
少しずつその木星期の気分が
現実のもろもろのことに浸透してゆく
という感じかと思います。

なので最初の5年は木星期に同期を取ってゆく
木星期人に「なる」5年と考えても良いのではと
思ったりもします。

ミッドポイントにあたる
50歳くらいで
木星期人で「ある」ことが
自然体で統合される感じです。

そして残り5年をかけて
木星期人から次の土星期人へ
少しずつ
まずは内的な気分が
徐々に移行して行くようにも思います。

少しずつ
「土星期」を受け入れて行く
感じでしょうか。

日本の一般の社会では
とくに女性は若いことが良い
とする風潮ありましたが

木星期には
火星期までは想像もできなかった
開放感あるので

お~いみんな
早くここにおいでよ~
ここは良いところだよ~
と私は思っています。



ネガの世界と
ポジの世界の
ちょうど境目あたりが
一番可塑性がある世界ですね。

絵画は
その境目をつなぐ
橋の役割も果たすと
実感した講座でした。





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Last updated  2018.08.12 16:17:31
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