♪アトリエえんどうまめ 今季洋の日記。

♪アトリエえんどうまめ 今季洋の日記。

2009.01.09
XML
「ある」

月で

「なる」
というのが
太陽なのだと

ここ数日
考えていました。




お年寄りの世代の人たちは

極限体験した人ならではの
「腹のすわり」があると
思います。

それは
日常は隠れているとしても
いざとなった時に
発揮される

やはり
冥王星なのだと
思います。



死の病を宣告された人が
自殺防止の電話相談を
残り余生でしている

というニュースを
年末

知りました。

たしか
おじいさんの方だったように
記憶しています。

そのことが
ずっと
心の中に
響いています。



わたしは
今まで

あまりに
「なる」ことに
人生のウエイトを
起きすぎたのではないか

そのように
いろいろなことの見え方が
変化することも
多くなりました。

やはり
「ある」ことを
思う時

それは
[ありがたい」
ことに気づき

感謝の気持ちが
沸いてくるように
やっと
私もなれました。



「第二の子宮」とも言える
スピリチュアルなトンネルを抜けて
再びお外に出た時

もしくは
象徴的に

山の上に登って
ふたたび
街に降りてきた時

「おぎゃあと
この世に生まれた時に
最初に
この世のナビゲーターをした
お母さん」との関係性が
書き換えられたので

これは
現実の世界で
実際に
ほんとうに
そうすることが
できたので

今の私にとっては
そのことが
何よりもうれしく

ありがたいと
感謝して
います。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2019.02.02 13:04:38
[スピリチュアルなつぶやき。] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

今季 洋

今季 洋

Calendar

Archives

2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2025.12
2025.11

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: