♪アトリエえんどうまめ 今季洋の日記。

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2009.01.26
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テーマ: 占星術(655)
カテゴリ: 新月と満月。
image002.jpg


水瓶座7度で
日食の新月です。

けさがた訪れたビジョンと
総合して考えても

この日食はまるで
今年5月くらいから
およそ半年間形成される
水瓶座の

ステップの
プロローグのようです。

新月の度数が水瓶座7度
卵から生まれた子供
であることから考えても

「どこにも寄りかからない私」というのは
ひとつのキーワードになることでしょう。

けさがた訪れたビジョンでは
木星・海王星のコンジャンクションが
まるでハングライダーのようでした。

ゆうゆうと

飛んでいる
イメージ。

しばらく前から
イカロスではなく
ダイダロスに。


メッセージが来ていることとも
関係しますね。

高からず
低からず
程よい所を
風に乗り
飛びます。

水瓶座は風に乗る
電波の世界。

きのう
東京星図めぐりで
千秋楽の国技館の周辺で

「私という身体は
国技館を目の前にしている。
けれど
中の状況はわからない。

だけど
どんなに遠くに居たとしても
通信機器がある時は
リアルタイムで
状況がわかる。」
というのが

乙女座と
水瓶座なのだと
思いました。

自分自身の重心を
どこに置くのか
ということも
課題になりそうです。

というのも
霊肉分離の課題も
人によっては
出できそうだからです。

公の場とプライベートを
切り分けたり

時間帯によって
スイッチを
オン・オフしたり

何らかのくふうは
必要かと思います。

人によっては
ハングライダーに乗って
飛び続けるのが
本性の人も
居るのかも知れません。

最近
自分自身で感じたことは
「山羊座が強力に強まっていた
年末の頃と
少し風向きが
変わってきたな」
ということです。

山羊座の時は
肉体を伴った私が
はぁはぁしながら
山登りをするような
そういう努力を
求められていた感じです。

水瓶座に移行してくると
いかに風に乗れるか
という感じに
変わってきました。

風に乗るには
翼を広げる
軽量化する。

そして
「任せる」
というのも
大切なキーワードに
なるみたいです。

風を読み
風に任せる。

そんな感じが
しています。


《追記》

このように考えてみると
きのう国技館の周りを
とりまいていた
お相撲の追っかけファンの人たちは

その両方の人たち
なのかも知れません。

国技館の中の
観客の人たちは
水瓶座的情報機器を手にしながら
お相撲観戦はしないと思うので。

たくさんの人たちが
寒い中を完全防寒して
国技館の前の道路に
列を作っていましたが
手には水瓶座的
通信機器をそれぞれ
携えていました。

身体性を伴った実物も
この眼で間近に見たい☆
電波な情報も得たい☆

きのう初めて知りましたが
取り組みが終わったお相撲さんたちは
三々五々
ぷらりぷらりと
帰ります。

中には
おすもうさんに
赤ちゃんを抱っこして
もらっている人
握手してもらっている人
サインしてもらっている人
声をかける人
居ました。

これは
電波なつながりだけでは
できないことですね。





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Last updated  2019.02.02 13:48:04
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