ももたろうさんと魔法の杖
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昨夜の出来事です。深夜一時頃就寝このところ梅雨も本格化して蒸し暑い!!寝苦しい。。。トイレに行きたくなって起きたのが2時頃、このときは「あれ~1時間しか寝てないや~暑いし雨も降ってなさそうだから少し窓開けて寝よ~~」と風が少し通るくらい窓を開けてもう一回布団に横になりました。やっぱり寝苦しくて何度も寝返りを打ち最後には暑いのにうつぶせになってました。すると。。。なんだか右のお尻に重みを感じるのですまるで誰かが私のお尻に膝をグイグイと押し付けてる感じ。。え~~何よ~~最初はダンナかな?と思いました。夜ちょっとした喧嘩をしてさっさと寝てしまったのに仕返しをしてるのかな?と。そのうち 膝でグイグイを止めてわき腹をガシガシとつまんできます。ちょっとぉ~~くすぐったいじゃんそこでハッと気が付きましたダンナはこういうことする人ではありません。だいたい違う部屋で寝てるのにわざわざこっちへ来て夜中に人のわき腹をくすぐりに来るなんてじゃーーなに?お化けじわ~~っと汗が出てきました。でも私怖さより怒りの方が強くてやっと眠れたかな~~と思ったのになんてことすんのよっ身体を揺さぶったり 手で払いのけようとしてもその物体?はどいてくれません。そのうちはっきり目が覚めてきて。。。ソレと同時に重みは去って行きました。暗いところで振り向くのはコワかったので電気を点けてみたけどやはり誰もいません。。とりあえずもう一回トイレに行って、水晶を枕元に1個。もう一個は穴に紐を通して頸からぶら下げ 部屋中にセラピスベイのエアーコンディショナーを振りまいて眠りました。今度はもう何も来ませんでした。。なんだったんだろう夢で触ったものの感触もかなりリアルに覚えてるほうなので単に変な姿勢で寝ていたからお尻がつったのかもしれないけど。。今時の幽霊ってわき腹をコチョコチョすんのかなぁ
2009年06月24日
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