PR
Keyword Search
Calendar
Comments
1月29日は、お義父さんの命日でした。
時が経つのは早いものです。
こないだ、お父さんが亡くなったときの 自分の書いた日記 を読み返したら
号泣してしまった(笑)
昨日のことのように思い出されます。
ボウが産まれたことを、お義父さんは喜んでくれているでしょうか。
お義父さんが亡くなって、毎年花を贈っています。
チョチョのお義母さんは物が捨てられない・もったいなくて物を贈っても使えない人なので
それなら母の日は毎年花にしよう!と決めました。
毎年、喜んでもらえてうれしいです
お義父さんにも、父の日と命日にはお花を贈ってお義母さんに飾ってもらえたら・・・
きれいなお花で、すこしでも温かい気持ちになってもらえたら・・・
遠くに住んでいるのでこれくらいしかできません。
なかなか、どんな花が送られているか気になるのですが、数年前から
毎回こちらのお花屋さんでお願いしています。
すごく丁寧に要望を聞いてくださって、すてきなお花をいつも贈ってくださいます。
はじめは 花riroさん で頼んでいたのですが
※その時の記事が コチラ
途中から、生花をやめてプリザーブド専門店に変わったようで、残念ながら生花を取り扱っているお店を探しました。
そしたら偶然にも、花riroさんと、花似想さんのスタッフさん同士が
知り合いだったようで、ふたつのお店になんだか縁を感じました。
実際、お花をつくる温かい感じが似ています
お義母さんは、花をいけるときに
きっとお義父さんのことを思い出しながら飾ってくれるだろうなと思ってあえて生花にしています。
お義父さんが亡くなった翌年に贈った花束。

(こちらはまだ生花をやっていた花riroさんで頼んだもの)
今見てもなんだかしみじみ。
初めて嫁としてお供え花というものを贈ったので、これで大丈夫か・・ってすごく悩んだっけ(笑)
お義母さんがすごく喜んでくれたのを思い出します。
それから、母の日や父の日は、生花専門の花似想さんにお願いしてこんな感じに送ってもらっています。
母の日

これはアレンジメント
父の日

そして今回。
いつもどおり、前日に届くように贈りました。

優しいピンクで柔らかい感じに。
喜んでもらえたようでよかったです。
今回は、花束ではなくアレンジにしました。
なぜなら、お義母さんが手首を骨折したから
幸い左手だからよかったものの、ギプスしているのでかなり不便なようで
花束から急遽アレンジに変更してもらいました。
おとうさんへ。
1日早いですが心を込めて贈ります。
家族3人、これからも見守っていてください。
チョチョ・モコより。
というメッセージに加えて今回はボウからも
おじいちゃんへ。
ボウがもう少し大きくなったら
パパとママと一緒に帰ります。
ボウの成長をお空からみまもっていてください。
ぼうより。
お義父さん、これからもよろしくおねがいします。
※画像は実際贈ってくれたあとで、今回はこのように作りましたとメールをくださいます。
なので、自分でもこうして残すことができてその時の想いも思い出すこともできていいですね。