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萌芽月さんサイド自由欄
こんにちわ。教授のバラです。
今日は人間の人生について考えてみたいと思います。
人間の人生は生まれた時からなにもかも神様によってすべて決められていると考える人もいますし、そんなことはない、本人の努力によっていくらでもかえられると考える人もいます。
あるいは神社やお寺や教会に行ってお願い事をすればきっと神様がどこかでそのお願い事を聞いていて運がよければきっとかなえてくれると考える人もいます。
私は無神論者なので神様はおそらくいないだろうという考え方です。
なぜ私が無神論者になったのか?にはきちんとした理由があります。
私の人生を振り返ると簡単にいうと苦労の連続でした。
だから神様にいちいちお願い事をしている暇がなかったのです。
でも運がいいことにやりたいことや夢はすべてかないました。
まったくもってなんて運がいいというかなんというか夢のようなできごとです。
好きな女性にも毎日会えるし、好きな女性にいくらでも甘えることができます。
だから不満は何もないのですが、唯一の不満は一夫多妻制が認められていないことです。
まあそれはさておき、私は運よくイケメンに生まれたので女性に苦労することはないのですが、唯一の悩みはどの女性が自分に本当に合っているのか決められないことです。
だから、ちょっと押しの強い女性に決めてもらうしかありません。
いまのところそれしか方法がありません。
そこで私の名言集から今日の一言
世の中のことはすべて女性に決めてもらえばいいのです。
なぜなら女性は男の話を聞いてはくれないからです。
思う存分女性の言い分を聞いてあげれば世の中の争い事はなくなるのです。
そうすればおそらく戦争もなくなるでしょう。
私の友人の家ではいつも紛争が起こっています。
あまりこういうことをいうと失礼なので言いたくはないのですが
女性と口喧嘩をしてもおそらく勝ち目はないでしょう。