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なんかイイ感じだ~。 一個でかい原稿が終わった。 幼稚園のホームカミングディの第一回説明会の資料。 全園児の保護者向けに今年の主旨と 今決まっていることを説明するための資料。 今日、印刷にまわした。 やっほぅ。 とりあえず伝えたいことを文章化したゾ。 いっこいっこやってるぞ~~。 委員のみなさま、お疲れ様です。 日々それぞれがやってるねぇ! ありがとう。 そして、明日はいよいよ、 あさってからはじまるうさと展の搬入なのだ。 それと同時にこなさなくてはならない用事が 1、2、3、4・・・!! う~む。明日は大変多忙であるな。 今、紀香と陣内の披露宴をテレビで見ている。 右からきたものを左へ受け流す~♪ ムーディ勝山。 初めて見たな。 肉体は正直しんどいが、 それでもなんというか、ドッキドキがたくさんあるからね。 元気にやってるよ~。 しあわせ。 いっぱい恋してるって感じだネ~~☆☆☆ そして、それを伝えまくっているよ。 ありがとう。 私は、人が輝く瞬間を見るのが嬉しい。 その美しさ。 たくさんの人にもっと喜びとともに生きて欲しいな。 そのために、 私は私を生きているんだ。
2007年05月30日
各種文章を書いている。 私のオモイを文字にしている。 いろんな人からヒントをいただいて。 例えば、 MOTHER TREEの若手ナンバー1、すみちゃん(現役大学生☆) すみちゃんと争うような若手(・・・な発想力☆)のちるちる。 そして、今日は幼稚園にて園長先生。 それから同じ委員の面々。 みんなー。 おかげさまで違う視点をバンバンもらっている。 ありがとーーー。 なお手紙書くよ。 それから、資料もまとめなきゃ。 どの場面でしゃべる内容も、 全部一緒なんだけれどね。。。 さて、うさと展。 お問い合わせをいただいています! 新しい人たちとの出会いだナ~わくわく。 今回は3日目(6/3)のみ、 コサージュアーティストmanamiさんが出展。 うさとの服に感銘をうけてコラボが実現。 manami*magic他にはすみちゃんの絵、 私の作ったHEMPアクセサリー、 ご要望があればヘッドマッサージとかリフレとかも やっちゃおうかなー。(余裕があれば) ●○●○●うさとの服展in kunitachi●○●○● あいをよる おもいをつむぐ こころをむすぶ 草木染・手織り「うさとの服」 http://www.usaato.com/ 素材を吟味し、時間をかけながら心を込めて作られたものには、 自然の命がかんじられます。 自然の中にいるとホッとするように、 自然のエネルギーに包まれたやさしい服を着ると心も落ち着きます。 本物の自然素材、身体がよろこぶうさとの服をぜひご体験ください。 6月1日(金)~3日(日) 10:00~17:00(最終日は15:00まで) 交流空間「遊び舎(あそびや)」 東京都国立市東1-16-25 (JR中央線国立駅徒歩4分) お問い合わせは・・・ mothertree@hotmail.co.jp
2007年05月28日
あ~~~ 厳しい一週間だった。 肉体の疲労は後からやってくる。 それは精神的には落ち着いてきた証拠ではあるのだろう。 けど。 仙台での2週間。 やっぱりすごくヘビーだったな。 それは祖母が亡くなったという事実だけでなくて。 いのち、必然の連続。 どうしようもなく繋がっている家族。 お役目をさせていただけるありがたさ。 喪主である父のサポートは 色々いろいろな意味でヘビーだった。 少しのんびりしたいけれど、 状況はそれを許さない。 逆にいろいろと動かされている。 それは肉体的動きではないけれど、 自分の中身を見ては随時言葉にしている。 しゃべりまくっている~~。 はあ。 そして、次のステージはすぐそこ。 それは落ち着いたらやってくるわけではない。 今なんだ。今。 今かよぉ~。もうちょっと待っておくれよ。 くたびれてるんだからさ。カラダが動かないんだからさ。 仙台では飲酒の毎日だったけれど、 東京に戻ってから今日久々の飲酒。 くったびれた一週間よ~~かんぱ~い。 よくのりきった!! えらい。
2007年05月25日
4月末に突然MOTHER TREEの事務所とスペースを構えることになり、 バタバタと準備を進め、 本当のオープン(5/10)を目の前にして、 私の祖母他界のため仙台へ旅立った。 私の留守中、相棒のちるちるみちるさんが場所を整えて お客様を迎えていてくれた。 当初、毎週木曜日にオープンスペースと講座を開くという企画から 始まったが、段階を経るごとにかなり変化している。 サイズを変えたり、色を変えたり、質感を変えたり。 *** 発芽*カフェという友人のスペースを定期的に借りて開催する という発想からはじまった MOTHER TREE。 MOTHER TREEはいわば会社名のようなもので、大きな太い幹。 この中に様々な部門が枝葉のようにわかれていく形となる。 そのスタートとして、今、私達が始めようとしている活動がある。 これはゆくゆくはひとつの部門となり、大きな柱になる。 描いていることは膨大だけれど、まずは足もとのいっぽから。 ところが、チラシを作成するにあたって、 MOTHER TREEがつたえたいことをカタチにしていくうちに、 それがどうしても「既存の入れ物」に収まらないというジレンマを感じた。 自分がつたえたいことを描いていくとき、 それはもう、 どんな箱に収めようったって無理なのだ。 やはり、描くには自由なキャンバスが必要だ。 それが本気であればあるほどに。 何かに当てはめていくというのには無理がありすぎる。 そんな時にご縁があってスペースを借りることになった。 どんなに小さくても自分のスペースを持つことで、 企画内容、値段も含めてすべてをもう一度見直すことになった。 これは面白い体験だった。 スペースを借りてやることと、自分のスペースでやることは、 同じようで全然違う。 私達が本当にやりたいことって何だろう。 今またそこから始まる。 結局ず~っとチラシを作っている私。 でも変わらないことがある。 MOTHER TREEが伝えていきたいことがある。 だからこそ場所が与えられたのだ。 太い幹となる部分が育ちつつあるのだ。 あとは枝葉がついていくのを楽しみに私は進んでいく。 あんなにイベントでもチラシを配り、 いろんな人のご協力のもとあちこちで配っていただいて、 それでも全部とっかえるくらいに変更していく。 ためらいもないわけではないが、 やっぱり違ったと思ったら、変えたらいいのだ。 それは間違いではないのだから。 一瞬一瞬を懸命にやっている。 でも日々変化し、成長していく私たちは、 昨日のことがもう今日は合わなくなっているなんてことは ざらなのだ。 その決断をしないでいると、 伝えたいことが違ってきてしまう。 私は日々成長していきたい。 次の自分を、次の世界を見てみたい。 だから、瞬時にして変えていくことを怖がっていたら、 何も真実は伝えられないのだ。 *** MOTHER TREEではサポーターを募集します。 MOTHER TREEの活動に賛同してくださる方、 ぜひご一報ください。 自由な発想と自由な関わり。 あなたの得意なこと、やってみたいこと、 ありますか? 私達とどんな関わりをしてみたいですか? ぜひ一度考えてみて欲しい。 そして、私にしっかり伝えてください。 お待ちしております。 ●○●○●うさとの服展in kunitachi●○●○● あいをよる おもいをつむぐ こころをむすぶ 草木染・手織り「うさとの服」 素材を吟味し、時間をかけながら心を込めて作られたものには、 自然の命がかんじられます。 自然の中にいるとホッとするように、 自然のエネルギーに包まれたやさしい服を着ると心も落ち着きます。 本物の自然素材、身体がよろこぶうさとの服をぜひご体験ください。 6月1日(金)~3日(日) 10:00~17:00(最終日は15:00まで) 交流空間「遊び舎(あそびや)」 東京都国立市東1-16-25 (JR中央線国立駅徒歩4分) お問い合わせは・・・ mothertree@hotmail.co.jp
2007年05月23日
土曜日に帰ってきた。 国立の駅降りて ホッとした~。 仙台に帰ればそれはそれでまた ケヤキ並木にホッとするんだけれど、 私が住んでいた頃の町並みがだんだんと薄れゆく仙台、 ビルはすごい勢いで高層化・・・である。 しかも街がでっかいし、どこに何があるのかわからないので、 正直結構疲れるのだ。 昔からあるとこしかわからない。 それに仙台って結構でかいのに、 必ず、知り合い同士で繋がっていたりして、 とても窮屈。 例えば、 私の父母と私の同級生の父母と仕事関係や親戚関係などで 知り合いだなんてことはざらである。 今回の仙台滞在約2週間。 とにかく毎日休まる暇もなく、疲れも取れないので、 予定を少し早めて東京に戻ることにした。 あまり長くいても、火の粉をかぶるかな~と思ったり。。。 国立はこじんまりとした良い街だ。 最低限のお店が揃っている。 なんといっても緑の並木道が美しい。 住みやすい街だな~。精神的にもね。 月曜日の今日は早速登園。 久しぶりの幼稚園を、本来自分が属する子供の世界を、 みーみはとても楽しんだよう。 ・・・だよねぇ。ごめんよぉ。 私は、今日はホームカミングディの委員会。 留守中も素晴らしい仲間達に支えられ、 ありがたい限りだよ~。 のっけから2週間も委員長不在を決め込んでしまったが、 しかし、これもこれからの良いことになっていくだろう。 私の中では、自分のお役目がよりはっきりしたから。 皆がそれぞれ適材適所で持ち味が生かされることを、 私はやっぱりここでもやっていきたいな~と思う。 いろんな違う人がいて化学反応が起こる。 それこそが醍醐味なのだ。 それが共に生きるってこと。
2007年05月21日
昨日夜、祖母は旅立った。 10日に火葬・お通夜、11日告別式ということに決まった。 MOTHER TREEが私達の事務所&スペースでOPENする10日は 祖母の肉体がこの世からなくなる日なんですねぇ。 そして、私の結婚記念日。 朝は人に会い引き継ぎなど済ませてから、 新幹線で仙台へ。 仙台は良い季節だろうなあ。 いってきます。
2007年05月08日
お休みは今日で終了~☆ このお休み中に、 我が家の大模様替え&押し入れ一掃フェア を行った!!! すごいよ、フヨウヒンの数々。 出る出る出る。 特に、子供用品。もういらないもの多数。 これでもかってくらいの抱っこひも各種。 一度もあけてないほ乳瓶がわんさか。 捨てた。一気に。 もったいない、と言わないで~。 もう、目障りなモノはすぐさま捨ててしまいたい~ それが私の性格なので(笑) お部屋はソファとダイニングテーブルを入れ替えて、 南側の部屋はより一層くつろげる空間になった(と思う・・・) 寝室のベッドの向きも変えたゾ。 ほぉ、すっきりすっきり。 確か、年末あたりに大掃除したはずが、 もう綿ぼこりがかなり発生している。 衣類も入れ替えた~。 安いラグマットも買った。 何がよかったって、 賃貸の我が家は収納が非常に少ないけれど、 今回のフヨウヒン一掃フェアで より使いこなせている感じの空間づかいになったこと。 うん、素晴らしい☆自画自賛。 洋服類は前から少しずつ処分していたので、 持ち物に無駄がなくなって風通しの良い家となった。 いつでも旅にでられるゾ~~。 夫は私の何倍も洋服持ちで、 しかも、もったいない~いつか着られるかも~~星人。 けれど、私につられたか。 だんだん洋服が少なくなってきた。 それでも、私よりはかなりの量持っているけれど。
2007年05月06日
ここ何ヶ月かの間、 私は今まで生きてきた間に体験したすべての感情を、 再体験する日々が続いている。 いっこいっこ、走馬燈の遅回しバージョンのように。 それは時にとっても苦い味だったり、 なんとも言えない幸福感だったりする。 ふんばることは多々多々あり。 あ~~、 子供の頃も同じようなことを言われて、 そのままの自分を出すことをやめてしまったんだな~とか、 二度と傷つかないための処世術を覚えくぐりぬけてきたんだな~とか、 恋するドキドキな気持ちを、 実際当時恋していた人に会ったり、彼らの作品に触れることで、 私は本当にまた恋してしまったんじゃないか?と思うほど、 とてもリアルにその感情を味わった。 ・・・けれど、そのどれもが今の感情ではなく、 過去の感情であることに、すぐに気がついた。 ありのままの自分でいることをあきらめそうになる出来事が、 ここ最近、何回もあった。 震えるほどとても深く傷ついた。 小さかった頃の私は、多分、ここであきらめたんだ。 悔しかったけれど、感情を麻痺させることで、 どうってことないやってやりすごしてきたつもりだった。 けれど、大人になった今の私はどうだろう? 沢山の選択肢の中から選ぶことができる今の私。 これからの自分の人生、どう描こうが自由なのだ。 だったらどうする? 未来が少し見えている分、 自分を信じて、進んでいくしかないのだ。 そしてそれができる今の私! そのためには・・・ 良い人になってられないことだってある。 けれど、それは敵意とか悪意とかでないことは、 誰よりも私がよく知っている。 自分のハートの中を何度も何度も隅々まで確かめた。 笑っちゃうけれど、私の中からは、 地球の平和の為にこの身を捧げていきたい という思いが涙とともにどうしようもないくらい溢れてくるのだ。 なんでだろうね。ほんと、おかしいけれど。 母が生前私に言ったことがあった。 ちょうど、私が21才で大腸癌になり、奇跡的復活を遂げた後、 ものすごく焦っていた時期があった。 一番野望があった時期の出来事だったから、 ギラギラと燃えたぎるどうしようもない若さがあった。 それなのに、私は身体が思うように動かない。 ひとりで生活をできないジレンマ。 誰かを頼らなくては何もできない日々。 そして、明日への不安。 またあの病気の苦しみが襲ってくるのではないか、 明日の朝は来ないのではないか、 暗闇はどんどん深くなっていく。 そんな苦しさを誰もわかってくれないなんてもがいていた。 日々はあまりにも屈辱的なほどにのんびりとしたものだった。 そんな時母が言った。 「この世の中にひとりでもあなたのことをわかってくれる人がいたら、 それは幸せなことなんだよ。」 その時の私は、何言ってやがる・・・なんて思ったけれど、 後々になって、この言葉が何度も私の中に蘇るのだ。 母はきっと、この「ひとり」は母自身のことを言ったと思う。 母は私を信じていてくれたひとりの人。 どんな時もだ。 そして、今思うのは、この「ひとり」は自分自身、私でもあるんだな。 自分を信じられることの幸せ。 それはこの上なくありがたい、感謝しかないのだ。 母が言ったこの一言が、どれだけ今の私を支えているだろう。 そして、親が子供にしてあげられることってこんなことしかないんじゃないかなと思った。 母は死んでもなお、私の中に生きている。 母が残したこの一言は、母の人生の賜物だっただろう。 母が生きてきた証、こんなことを言えちゃうなんて、 とても素敵な人生だっただろう。 母がこの言葉を言った時の年齢は40代前半だったと思う。 そして、それは死んで10年ちょっとたった今も、 娘の私が自分の足でしっかりと人生を歩んでいく礎となっている。 母は47才にして、すっかりお役目を果たしてしまったんだろう。 私が娘にできること、 それは、私の人生の賜物から結果にじみ出るようなモノ、 そんなものじゃないかな。 だから、何かを残そうって思ってやることじゃない、 日々やれることを精一杯やっていく、それしかないのだと思う。 母への感謝の気持ち。 今の自分があることへの感謝は言葉にはできない。 そして忘れちゃいけない。 今の自分があるのは、父がいたからでもある。 私にはまだ生きている父がいる。 私は母への感謝の気持ちとともに父への感謝を、 これから精一杯返していきたいと思う。 すべての出来事が宝物。 なにひとつ無駄なことなんてない。 この使い古しの言葉に、心の底からうなずく。
2007年05月04日
子供に素敵な人になって欲しかったら、 まずは自分が素敵な人になろう。 子供に嘘のない人生を歩んで欲しかったら、 まずは自分が嘘のない人生を歩もう。 そんなメッセージをMOTHER TREEから発信していきたい。 まだ見ぬ人たちへ、枠を決めずたくさんの人・場所へ届きますように。。。 そのために今日できることを今日精一杯やっていこう。 事務所&ワークショップスペースの開設準備中。 昨日無事に物件契約を済ませ、買い物に行った。 節約モードで行くはずが、気がつけば 買っちゃえ買っちゃえ~~♪と楽しくなっちゃって。 少しずつ、快適な場所となるよう整えていこう。 今日の夜は六本木にライブとフラを見に行くゾ~。 いつも21時就寝なので、眠くならないといいが。
2007年05月02日
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