黒山羊さんからお便り届いた。
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出した方も「黒山羊」なので、白山羊さんがいない童謡に動揺。
・・・というか、えぇと。
年賀状 「懐かしくって思いつきで出しちゃいましたけど忘れられてたらどうしよう枠」
(なんだそれ)、で出したヒトからお返事来ました。
うわぁい。
学生時代「腹黒KING」と私が命名してしまって大変申し訳ないことしてしまって申し訳ありませんというヒトですが律儀にお返事くれました。
ほんとありがとうございます。嬉しすぎて小躍りしましたよ(本当)。
(ちなみに、そのほか腹黒女帝とかいたような。まぁ、文学部史学科腹黒専攻のゼミだからそういうのばっかりですよねv そういえばKINGからも腹黒返しを受けた気がしないでもない)
いいヒトだ。今度会ったら腹黒王子(邪)と呼んでみる?(←若干可愛らしくしてみた)。
あんなに一般受けしない――というかむしろ危険な年賀状出したのに。
で、あんまり嬉しかったのでお返事書いてみようかとも思ったんだけれどもそれはそれでご迷惑かもしれないかもしれない。とか悩み始めたら尽きませんね。
だって、西本さんのステキさに賛同してくれたんだもの!!!!!
ううむ、次は暑中見舞い?・・・遠いな・・・・・・。
さぼっていたので、改心してお勉強しましたが飽きました。
むいてないですこの科目。
民俗学とか文化人類学ならいざ知らず。
でも教材費払ったのでとりあえず教材は使いきろうかと・・・人生の役に立つ?
話の種になればそれでいいやと思いなおす今日この頃。
そういえば、私の自分史を紐解いてみるとその行動の全てにおいて「話の種にする」があったような。
ネタじゃないんですよ、種なんです。
だから芽が出ないと意味がない・・・水をやるのを忘れるあたりが致命傷。
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