全897件 (897件中 1-50件目)

同じところでもう一枚
2024.10.18
コメント(0)

村の外れの路地から夕暮れ風景をスケッチ
2024.10.17
コメント(0)

2024.10.16
コメント(0)

同じところで反対側に城門のようなアーチがありその向こうに奇妙な建物が見える。フリアネタの家と呼ばれている最古の家らしい。
2024.10.14
コメント(0)

同じところでもう一枚
2024.10.13
コメント(0)

ホテルから村役場までの傾斜地の路地には数百年立っている家が軒を連ねている、どの家も窓が小さいがこのあたり風が強く窓から吹き込むので窓を小さくしたとのこと。
2024.10.12
コメント(0)

役場広場から階段を下って教会 サンサルバドール大聖堂 を見上げるところでスケッチした。
2024.10.10
コメント(0)

同じところからの遠望の右側を描いた。2枚を合わせて横長の大作に描けるように意図した。
2024.10.08
コメント(0)

ホテルから役場の上の道を歩いていくと丘陵への坂道にでる。さらになだらかな坂道を歩いていくとアルバラシンの街が一望できる。ここで全景を左右2枚にスケッチした。
2024.10.07
コメント(0)

アルバラシンの街中を歩いているとあちこちに細い路地がある。川が蛇行していて崖があちこちで切り立って丘陵がひろがっているのでどこでも絵になる。スケッチ旅行専門のトラベルプランさんが毎年訪れてる理由がわかった。
2024.10.06
コメント(0)

ペドラサに3泊したあとバスで高速道路をアルバラシンへ移動。途中古都シグエンサでランチ休憩。アルバラシンは人口1000人の小さな村で丘陵に囲まれた中世からのたたずまいが残っていてどこも絵になるところだった。歩いてすぐの村役場の裏の広場から教会と城壁をスケッチした。
2024.10.05
コメント(0)

同じところで縦構図を一枚。
2024.09.30
コメント(0)

パズドラの城門の近くの一角。数百年経った古い家屋、屋根には草が繁茂している。
2024.09.30
コメント(0)

さらに離れたところから村落を遠望して一枚。近くに水道橋が横切る。
2024.09.29
コメント(0)

パサドラの村は小高い丘陵の上に構築されていて周囲から仰ぎ見ることになる。城門から坂を下ると周囲にはオリーブ畑が広がる、坂道からパサドラ全体をスケッチした。坂道の登り切ったところが城門だ。 F6 鉛筆と水彩
2024.09.28
コメント(0)

写生旅行専門のトラベルプランのスペイン旅行に参加してきた。「時が時が止まった村と山奥に佇む薔薇色の村を描く」がパンフレットのキャッチフレーズであった。前者が中世の面影を残す小さな村 パズドラでまさしく時が止まっていた。薔薇色の村アルバラシンも人口千人の村全体に赤系統の古い建物が階層的に配置していて村のどこも絵になるところだった。最初の小さな村パサドラでは3泊し村の内外でスケッチをしたこれはパサドラの広場を囲む住宅街のフロリダ通りで写生した。左上に協会の塔が見える。
2024.09.27
コメント(0)

裸婦でも着衣でも頭から足の先まで全体を描かないと済まない。10分で描くには省略する部分があっても視る人は想像できるのであえて省略する描きかたがあると教えられた。だがこの省略法は難しい。このモデルさんは黒のタイツに時間を取られたがそこは省いて首周りをもっとしっかり描くとよかったかも。
2024.09.26
コメント(0)

クロッキーをで裸婦を描くときにどうしても輪郭線を描く癖が抜けない。稜線を捉えて立体感を出すのが第一歩だと言われても難しい。
2024.09.25
コメント(0)

以前毎週のように裸婦クロッキーを描いていたが永らく休んでいた。3年前に関内のアトリエ21の教室に通い始め週3回のクロッキーの練習を始めることした。アトリエ21の先生方は100号の用紙に10分でクロッキーを描き上げるという神業を数年間あちこちで披露してきたが直接指導を受けることで作品制作に生かせないかと入室した。最初はできるだけ大きな用紙に描くことを勧められたがなかなか様にならない。
2024.09.23
コメント(0)

蔵原地区には豪壮な構えの屋敷が残っている。その屋敷の向かいから八が岳方面を描いた。この日の午後に日野春に戻り中央線で帰宅。志満屋さんには最後までお世話になった。
2021.12.12
コメント(0)

最後の日は農園付きの別荘でシュツットガルテンと呼ばれる農地公園から駒ヶ岳方面を描いた。
2021.12.10
コメント(0)

新府の桃の選果場の脇で茅が岳を描いた。ニセ八とも言われるが立派な山容を正面から描く事ができた。春にも同じところで描いたがこの日は空気が澄んでいてその山容をじっくりと鳥観することができた。
2021.12.08
コメント(0)

西方向に移動してもう一枚
2021.12.07
コメント(0)

八が岳の上にかぶさる雲は山腹に影を落としてその移動に連れて絶えず変化している。
2021.12.03
コメント(0)

2日目の午後は下条地区に移動し八が岳を描いた。先方に数軒の家屋が見えるが2万五千分の1地形図には地名は載っていない。右手の用水路は近くを流れる鳩川に合流する鳩川は南へ流れて須玉川に合流する。ここも日本の原風景を思い起こさせる良いところでした。
2021.12.01
コメント(0)

長坂地区からの朝の甲斐駒ガ岳。まだ冠雪は少ないがふもとの山には秋の木々が色づいていて日本の原風景を堪能した。我々の後方には別荘が点在していて都会からの移住されたとおぼしき老夫婦朝の散歩をしている。
2021.11.30
コメント(0)

11月10日から 山梨にスケッチ仲間と写生旅行に行った。3泊4日とお世話になったのは春にも泊まった中央線日野春駅前の志満屋さん。宿のご主人に何度か紅葉の状況そして駒ヶ岳の冠雪について電話で問い合わせ天気予報と照らし合わせて日程を決めたが 結果的に4日連続の好天という幸運に恵まれた。西の方角に聳える甲斐駒が岳は午前中が勝負、午後からは北方向の八が岳を描く。今回もスケッチポイントへの移動は宿のご主人の運転にお世話になった。これは初日午後から下条地区でかいた南八が岳、山肌に雲の影が落としている。
2021.11.29
コメント(0)

F8 油彩 薔薇と枇杷
2021.09.21
コメント(0)

F10 春の甲斐駒暖冬で雪が少ない。 日野春から北に数キロの北斗市長坂下条地区からの甲斐駒 晴天に恵まれて甲斐駒がくっきり見えた。スケッチをもとに描いた10号油彩。
2021.09.20
コメント(0)

F10 油彩 春の甲斐駒 4月18日にアップしたスケッチの油彩です。釜無川の支流にかかる舞鶴橋の近くで描いた甲斐駒は午後には逆光になり山肌をしっかり描くには午前中がいい。できれば紅葉と積雪が始まる11月に再訪したい。
2021.09.18
コメント(0)

F10 油彩 4月の八が岳 4月22日にアップしたスケッチをもとに油彩10号
2021.09.16
コメント(0)

F8 6月のばらと杉木立
2021.09.15
コメント(0)

F6 白いユリとサルスベリの花と実
2021.09.13
コメント(0)

F6 白いユリとサルスベリの花と実
2021.09.12
コメント(0)

F6 油彩 赤い野ばらの実と白い薔薇
2021.09.10
コメント(0)

F6 人形と白い犬
2021.09.08
コメント(0)

F10 油彩 キュウピッドの石膏像教室で3回のクラスで描いた。 空間感が出ているが最後に先生の筆が入っている。
2021.09.06
コメント(0)

習作 F10 油彩 これも教室で描いた。
2021.05.26
コメント(0)

F8 油彩 教室で描いた静物の習作
2021.05.25
コメント(0)

F6 水彩,鉛筆 新府の桃園
2021.04.29
コメント(0)

F6 水彩、鉛筆 集果場の建物の裏手からは茅が岳が一望できる。
2021.04.28
コメント(0)

F6 水彩、鉛筆 中央線で甲府を過ぎると韮崎、新府、穴山、日野春、長坂と南アルプスと八が岳の裾野を抜けるが4月中旬は新緑と桃の花が咲いて幸せな気分に浸る。3日目は志満屋の主人に新府まで送ってもらい新府の農園桃源郷を描く事になった、暖冬の影響で早く満開をむかえ半分近くの樹は芽を摘んでしまった後だった。それでもまとまった桃の花を堪能することができた。
2021.04.27
コメント(0)

F6 水彩。鉛筆 午後に高台から移動して菜の花が咲く畑の端から八が岳を描いた。
2021.04.24
コメント(0)

F6 水彩、鉛筆昼過ぎに同じ高台から駒ヶ岳方面を横長に描いた。
2021.04.23
コメント(0)

F6 水彩、鉛筆同じ高台から北には八が岳が正面に見える。左から綱笠山、権現岳、三ツ頭、赤岳、横岳、牛首山。
2021.04.22
コメント(0)

F6 鉛筆、水彩二日目は快晴。日野春から長坂に向かい西に甲斐駒 北に八が岳が一望できる小高い高台でスケッチをした。八が岳からの伏流水が流れる鳩川が前を横切っている。
2021.04.21
コメント(0)

F6 水彩志満屋旅館には南アルプスを望めるアトリエ室がありそこでスケッチも制作もできる。これは朝食前のスケッチで右に聳えるのが甲斐駒ヶ岳、摩利支天だ。その左手に栗沢山、アサヨ峰が連なって見える。この峰々には例年6月ごろまで雪が残るが今年は暖冬で5月上旬には雪が消えるとの予想だ。
2021.04.20
コメント(0)

F5 水彩 舞鶴橋の下流側でもう一枚描いた。低気圧が通過した後で茅が岳がくっきりと見える。茅が岳は昭和の作家深田久弥が登山中に急逝されたことで知られる。山容も独立峰で格調があるが百名山には入ってない。
2021.04.19
コメント(0)

4月の春 急に思い立って写生旅行に出た。天気予報を見ながら数日前に宿を予約するのはいつものやり方である。予約した日野春駅前の旅館 志満屋さんは画家の宿を標榜していて絵を描き始めたころに泊まったことがある。宿の窓からは南アルプスの駒ヶ岳が聳えていて八ガ岳も近くで臨める。今回宿の主人には連日写生ポイントまでの送り迎えをサービスしていただき大いに助かった。宿の廊下、食堂には洋画家の風景画が数多く飾られていて大いに参考になった。 F6 水彩スケッチ初日に釜無川の支流 大武川舞鶴橋付近の河岸から駒ヶ岳を描いた。
2021.04.18
コメント(0)

夏の鎌倉材木座 油彩10号Fコロナ禍の外出自粛の近くの材木座海岸を描いた。前方の岡は国道34号線の小坪トンネルの入口と擁壁があるが今回は無視した.
2021.04.12
コメント(0)
全897件 (897件中 1-50件目)