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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中ですブログ村の表紙に行ったら予告通りこのブログの名前『ミッドナイトドリーム』が表示されてた。ブログ村は十万位登録されてるのかな?その中で当たったんだから確率的には確かに凄い。って、日記に書くことがないから話題が出来てうれしい。(笑)ヴオーカルの練習は毎日の事だしもう、練習と言うより、楽しみだし値動きはイージーになって来てるけど未だ、がんがん行きたくなる気配じゃないし。でも、その気になれば何度かチャンスはある今日この頃。今日も大きく抜けるチャンスを何度かびびった。(笑)何びびってんだって?でも半端に手を出すと本当にドカーンと持ってかれる。普通の人のお給料の何か月分とかが一瞬で飛んでく。ヤバイ時は素直に負けちゃえばいいんだけどそうも言ってられない。普通に動いてくれれば大抵勝つから。だからミスったと思ったときには、本当にミスってる。(笑)
October 31, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です人影もまばらな午前零時。発信元は電話ボックスの中じゃないとは思うけれどその時間に僕の元へ一通のメールが送られてた。ブログ村からのメールは僕のブログが何とかに当たってブログの名前が一日ブログ村の表紙に表示されるらしいと言ってた。確率から言ったら凄いことだとは思うけれど・・・。ふむ。もっと歓べって?ふむ。良く分からない。外は今にも雨。♪まわしかけのダイヤル・・・・この前ユーチューブで徳永なんとかさん聞いた。レニー・ブルーと壊れかけのラジオ。♪思春期に少年から大人に変わる♪道を探していた、穢れのないままに♪街角では少女たちが自分を売りながら♪あぶく銭の為になんでもやってるけど
October 31, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です今日は寒かったと思ったらあっと言う間に十月も終わろうとしてる。おいおい、速いよ。もちょっとゆっくり進もう?医師不足で国立の大学がぼやいてた。国から金がこないんだって。うん、政治家が懐肥やすためにアホな大学一杯作ってそこにまで税金上げてるからちゃんとした大学の金は減らされてる。そんな風に世の中は巡ってる。アホなテレビ見て笑ってるのはいいんだけどそんなもの垂れ流してると道歩いててアホに刺されたりする。「誰のせいだ」とか怒ったら自分のせいだったりする。小泉にフィーバーしてた人間たちが彼のやったことに怒り狂ってたりする。何も分からずに。世の中そんな風に巡ってる。中々難しいね。だから良く知りもしない宗教信じたりしちゃ駄目だよ。「仏教」の事言ってるんだけどさ。「仏教」知ってる?まっ、いいけどさ。
October 30, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です今日もいい天気だね。ブログに書くようなことは無いんだけど更新しないと、なんか、淋しい気分だから。ヴオーカルは快調。歌っててめちゃ楽しい。成長してる。(笑)FXはチャンスが現れるようになって来てるけどびびってクリック出来てない。ちょっと勝てばいいんだから大きく負けたくない。やはり未だリスクが大きすぎる。んな所。昨日は「ゆず」の「シシカバブー」のPVを見た。askaの「こんど生まれ変わるときはビートルズ」って歌詞を読んだ。ブログをやってなきゃ知らなかった世界。(笑)
October 30, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中ですブログに貼り付けられてる広告って記事の内容に合わせて自動選択されてるんだけど僕のは声の鍛え方と、FX。まっ、内容にどんぴしゃ。(笑)いや、前にaria-aliveさんが文句を言ってたから。なんで自分の所の広告はこうなんだって。でも、こんな時代その広告の方がクリックチャンスは圧倒的に多いと思う。一体どんな人が本気で自分の声を高くしようとか声を響かせようとか考えるだろう?FXは大きく稼ぐチャンスなんだけど一瞬の決断が出来ない。(笑)ミスしたらドカンと飛ぶから手を出しかねてる。値動き眺めながら歌ってなけりゃ当然、終日、アドレナリン出しまくって壮絶な殴り合いを演じてるんだろうけどまっ、歌が成長してるからって納得してるところもある。
October 29, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です柚羽音さんに進められて「柴田淳」聞いてみた。いいね。こう言う歌い方をしてると声に響きが出来てくる。この歌い方は前に暫く練習した事ある。響きが出来上がると軽く歌っただけでその部分がビーンと響く。そして声はその響きを包むように広がるから声に広がりと立体感が出来る。上だけじゃなくて下も練習すると声はますます凄くなる。軽くふわっと出しただけで、素人じゃないって声になる。(笑)リズム・アンド・ブルースを歌うときって先ず声だから音程とか練習しても仕方ない。声が出来て初めて節回しとか意味を持つ。彼女の歌い方は声に響きを作るための一つのやり方。でも、未だ、完成してない。完成したらもっと凄い声になる筈。歌い続けてればその内、そうなるね。(笑)
October 28, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です今日は何回かチャンスがあったんだけどクリックし損なって次のチャンスを長い間狙ってて疲れちゃったからユーチューブにでかけて少しぼんやりした。いや、何か適当な日本人の女の子の歌は無いかって探すのが目的でもあったんだけど・・・パフィを聞いた。もっと上手だと思ったんだけど、余り上手に感じられなかった。それでぼけーっとしてたら「待つわ」ってのがあったからクリックしてみた。僕の知ってるのとメロディーが違う歌だった。そうなんだ、と思って眺めてたら辻と加護の「待つわ」があってクリックしたんだけど暫く訳が分からなくてキョトンとしてた。「これ、なんだ? 冗談か?」って感じ。暫くして、どうも歌らしいと気づいた。この妙ちくりんなの、歌なのか?知らなかった。ザ・ピーナツの歌も歌ってて、本人達の歌もあったからそれもクリツクしてみた。本質的に同じような感じ。声がね。辛い。高橋真梨子。うん、こいつなら上手かも。少しはましな声だけど・・・・。声の奥行きが今二つ。アレサフランクリンとかビックママソートンとかああ、歌だなって気がするんだけど・・・。ジャニスでもいい。声でうわーって煽ってもらわないと歌聴いた気がしない。「ゆず」は不満じゃないよ。しょっちゅう聞いてる。そう考えると「ゆず」って歌上手だね。少なくても「桜木町」と「夏色」は好き。(笑)
October 28, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です「ウッウッ・ウマウマ」なるものが流行ってたらしい。(笑)有希ちゃんが踊るウマウマってのがあったから「長門かよ?」と思ったらそうだった。(笑)この三日位でとても現代的になっちまってる僕。でさ、二次元コンプレックスが生じるのも仕方ないかとか、考えてしまった。効果が決めやすい。ズキュン。でも三次元でも「みくる」に似てる女の子居たよ。ユーチューブに。マギーって女の子。外人。「無」って題のビデオが無茶苦茶多くてカメラを見つめてじっと黙ってる。他人と議論するのが嫌いだからおしゃべりは嫌いらしい。「可愛い顔してあの子」って歌が「待つわ」と言う歌だって彼女の歌で初めて知った。しかし、最初はスッピンで初々しいんだけど次第に化粧するようになって愛くるしさと可愛らしさが削がれていって・・・・
October 27, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です今日の新聞に「サンマ漁」の話が出てた。似てる。FXに。未だ船には半分の獲物しかない。さて、どうする。一日延ばせば燃料がそれだけかさむ。もし一日延ばして収穫がないと致命的。一日延ばす。運よくサンマの群れに出くわす。引き上げてる網は満杯。光るサンマの群れ。でも獲れた筈のサンマが逃げて行ってる。原因は網に紛れ込んでいたサメ。なんて事。気を取り直して網を修理してなんとか船は満杯。さて、帰るかと思ったその時レーダーには物凄いサンマの群れが映ってる。「漁なんてこんなもの」うん、似てる。サメも居れば、「何を今更」の気分もある。(笑)
October 27, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です『涼宮ハルヒ』、とうとう最終話まで見てしまった。そんでこの手のアニメの筋の作り方がわかった。大事なのは日常的な感覚。例えば日常的な恋への期待とかトキメキとか。それをそのまま表現しても陳腐ありえない状況でそれを表現するとその状況は無視されてその表現が強く心に訴えかける。そんな手法で出来てる。社会状況、人類の今と未来。そんなものに対する感覚もそのまま表現しても仕方ない。でも、皆、漠然と感じてる。そんなあれやこれやを幾層にも重ねて・・・。でも、表現の核心は古典的感情。なっ、事を感じた。ついでに音楽に付いても考えた。流石にアレサフランクリンを歌えと言われたらちょっと考えるけど普通の女の子の歌だったら簡単に歌える。女の子の歌を女の子が歌ってもしょーもないんだけど同じ高さで男が歌うと俄然別物になる。と、そんな事も感じた。
October 26, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です最近値動きのしんどさに仕事の途中でユーチューブにでかけたりしてた。(笑)ヴオーカルはもう完成して後は楽しむだけだから音楽関係以外にも心を誘われたりして・・・・で、そこで涼宮ハルヒって女の子にちょっかい出された。変な女の子で、最近ようやく正体が分かった。うん、奴の正体は「神」だった。(笑)でも、中々良く考えられてる。キャラクターも筋書きも。文化だと思う。いい意味か悪い意味かは知らないけど人間が作り出した文化だと思う。アニメ。社会が豊って事だよね。竹も豊だけど。で、この文化の行き着く先はって聞かれても分からない。この手のドラマとかアニメとか見る度に何時も思うんだけど主人公の男の子がやけに余裕だよね。悟り切ったように竹に風で生きてる。まっ余裕があるのはいい事。♪街角では少女たちが自分を売りながら♪あぶく銭の為になんでもやってるけど身の回りのその辺の大人たち、彼らにレベルを求めたら、そりゃ低い。レベルの高い大人たちはその辺りにごろごろしてない。そんな事を認識できてれば怒りの方向も少し違ったんじゃないかとは思うんだけど・・・。今は言わない。言いたい事をぐっとこらえてのしあがってく。朔太郎だってそうだった。『いかんぞ、いかんぞ、しいをかえさん』
October 26, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です一人ひとり喉には高さがある。音程の中心点みたいなもの。その中心点が高いところにあると高い歌を歌っても高そうに響かない。上に余裕があるから。所が低い歌を歌うと、滅茶苦茶低く聞こえる。重低音が響いてる感じ。だから喉が高い人間は低い歌を歌うと苦労しないで効果が得られる。僕が「ゆず」の「夏色」を歌っても全然高そうに響かない。「普通の歌じゃん」って感じ。この歌が高い歌だから。所が凄く低い所から始まってるエリックバートンの「朝日の当たる家」を歌うと重低音が鳴り響く。エリックバートンと同じ高さで歌ってるんだけど喉が違うから。彼には下に余裕があるけど僕には底に近い。彼がこんな風に響かせようと思ったらキーを下げないとならない。それが喉の違い。
October 26, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中ですずっとギター弾いて歌ってたから日記に書くべきような事もなく・・・。(笑)でも、何か書かないと何か悪いような気が・・・。ああ、ドルはとんでもなく下がってる。で、この状況をどう利用して大きな儲けにつなげるか、そんな事を考えてみようと考えたりはしてる。♪この長い長いくだり坂をっと。でもさ、相手は百戦錬磨だから。新しいオリジナル作り始めてるんだけど他の事に時間をとられてて今ひとつ入り込めてない。きらめきだよね。今まで無かった何か。それを一箇所挿入しないと。って、これから探すのかい?それって嘘なんじゃないの?えっ、芸術?まあね。
October 25, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中ですバンドは突然の中止。ふむ。って、それならそれでやりたいことは山ほどあるし。結局、一日ギター抱えて歌ってた。でも、未だやりたい事がどっさり残ってる。何なのかな。結局ずっとこんな感じかな。多分ね。余裕とゆとりが出来たときは終わってるんだよね。多分。それが人生?まっ、ね。
October 25, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です値動き、売値と買値の差が開いちゃってる。僕の場合は一日二銭抜ければそれでいいんたけどこの展開だと瞬間勝負は危なくて仕方ない。なら、大きく狙ってみますか?それも手だね、と考えてる次第。ふむ。まともに動いてくれれば二銭狙いの積み重ねで一日一円抜けることもあるからあえて一円二円抜こうとするのは馬鹿らしいんだけど、この展開じゃね。それとも我慢するか。って、派手に何円も動いた疲れで今、値動き停滞してます。
October 24, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です様々なドルの値段は下がりに下がってる。余りに下げすぎてる。それで、はっと気づいた。こいつ等、どさくさ紛れに荒稼ぎしてるって。今頃気づく僕の鈍さも相当なものだけど。(笑)値段を動かしてる奴等って裏でつるんでるから一二の三、で売りをかけて、値段をどんどん下げる。買いに入るやつ等が居たらさらに売って値段が上がるのを潰す。それをやられると周りの皆も売りに加担するしかなくなる。値段の動き方って実際の値段とか世界経済とか全く関係ない。でもさ、ならさ、この下げを食らって凄いダメージを食らっちゃった人達にも未だ救いはある。彼らがマネーゲームをしてるならそれに乗ればいい。上手く乗れれば損をけせるかも知れない。読み間違えたら損失はさらに増えるけど。僕はやらないけどね。だって相手はプロ。状況をちゃんと認識した上で相手の裏をかこうとしてる。プロ同士の腹の探りあい。値段を動かせるだけの金も持ってる。
October 24, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中ですちょっとお洒落な曲を思いついてそれはどんな風にまとめようかって考えてる。どんな風にお洒落なのかと言えばフランスの印象派の点描の芝生に人が居る絵をシャープな輪郭で描いた様なまったりとしたマチスの女の子を理知的にやせさせたようなしかし、カクテルって凄いね。とか言うような・・・・。声はどんどん成長してる。一オクターブ下とか二オクターブし下とか鍛えたのは正解だった。声のグレード感って低音の混ざり方なんだと思う。そう感じてるのは僕が黒人の歌を歌うからなのかも知れないけど。今、高い倍音を鍛え始めてる。どうやるかと言うと目一杯高い歌の上をハモる。フアルセットでもいいからハモってると声は確実に変わってく。(笑)
October 23, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中ですFX、サイトにつなぐと口座番号とパスワードを入力して中に入る。僕のところはさらに瞬間勝負用の別画面があるからそこをクリックして暫く待つ。画面は瞬間勝負の画面に切り替わってお洒落で大きなルーレット。でも、最近、このルーレットなかなか回してもらえない。値動きは下がりに下がってる。こういう時は値段の動き方で次の瞬間の動向を見極められない。値段そのものがゆっくりと動いていていきなりあがったりとかいきなり下がったりとか。だから今の値動きは瞬間勝負には全く向いてない。折角お洒落なルーレットがあるのに勿体無い。お陰で音楽はどんどん成長してる。これだけ時間が有るのに未だ時間が足りない感じ。ヴオーカルの練習しなくちゃならないしコピーしなくちゃならないしオリジナルつくらないとならないし。まっ、そんな感じの今日この頃。♪駐車場の猫はあくびをしながら♪きょうも一日を過ごしてく。でも、猫になんぞはなりたくない。(笑)
October 23, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です僕が音程の話をするなんてとんでもないんだけどいや、何、最近ギターで楽譜を弾きながら歌ってて「朝日の当たる家」ってのがどうもしっくりしなくて。楽譜じゃ一オクターブ下の「ラ」から始まってる。でも、感覚だと二オクターブ下の「ラ」なんだよね。でもさ。折角楽譜を弾いてるんだから我流は駄目だと。でも、どうしてもおかしい。途中がつじつま合わないし。で、二オクターブ下の「ラ」から始めて見たんだけどやはりここだと思う。始まりがここなら自分の声とぴったり一致する。でも、そうだとするとこの歌を歌うには三オクターブ出ないと歌えない。僕?歌えるよ。ずっとそう言う風に歌ってたもん。感覚的には一オクターブ半位のつもりで。僕の音程に対する感覚ってそれ位ひどい。(笑)
October 22, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です最近、ギターで歌の旋律を弾きながらそれを歌う練習をしてる。で、それをしてると声がどんどん変わってくる。つまり音程を決定するのに紛らわしい響きはどんどん排除されてくから歌の感じががらっと変わってくる。自分のそんな歌声を聴きながら「うーん、ジャズだね、これ」とか思ってしまう。渋い。(笑)あっ、例の馬鹿新聞の天声人語。こいつ本当に犯罪的な奴。こいつは仏教が宗教の一つだって全く分かってない。仏像って偶像崇拝の為の薄汚い道具なんだけどこいつに取ったら偶像崇拝は素晴らしいことで是非やるべきものらしい。って、新聞が金とって宗教の宣伝してたら世も末だって。
October 22, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中ですやはりあるね。声の中にオクターブを指定してる信号。いや、色んな声の人の歌を歌うからこの太い声とこの細い声が同じ高さの「ラ」なのかって悩むことは良くあった。聞こえてる高さは全然違うんだけど同じ高さの音であることは間違いない。で、コンピューターのプログラマーだったら人間の声の複雑な響きの中にどう音程を持ち込むんだろうと考えた。やはり、それ専用の信号を組み込むことが一番効率的で間違いが無い。高い歌で音の関係が良く分からないような歌が有る。音符としては高い所よりもその下の部分の方が実際は高い音が出てたりする。これ倍音なんだけど倍音を音程と認識しないのは例の信号がオクターブを指定してると考えるならつじつまが合う。
October 22, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です「say what」「what?」「何?って言って」「何?」「あのね・・・・」って、まさか・・・・。とそれは冗談だけど儲かってるかって聞かれれば儲かってない。焦れてるかって聞かれれば焦れてない。どうして?うん、値動き、全く読めないから。次の瞬間どう動くかなんて全然分からない。だから焦れようもない。(笑)
October 21, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です最近オクターブを出す練習を良くしてるんだけどそこで妙な事に気づいた。音色と音程とにも関連してくるんだけど。多分、僕の見つけた仮説は正しいと思う。人間の声って実に複雑な要素の集合体だからギターの弦のように音程をきめてるんじゃないのではって事。あんな風に全体的な変化で判断してるんじゃなくて声の中にオクターブを示す信号があってその信号を変化させてオクターブを決定してる。だから声を張り上げてもその信号が元のままならオクターブは変わらない。一方同じ音色でも、その信号を変化させればオクターブは変わる。つまり、音域が狭いってのはその信号の扱いに慣れてないってだけの話だと思う。その信号さえ切り替えてやればオクターブはどんどん変わってく。カラオケの機械がオクターブを認識できないのは多分、その信号を抽出できないからだと思う。この理論。多分、正しい。僕の書いてること良く理解すると今まで歌えなかった歌が音程的には歌えるようになるよ。(笑)
October 21, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中ですこの世には様々な人達が存在してて世界観は非常に異なってる。だから万人受けするものは全く役に立たない。新聞に色んな本の広告が載ってるけど宣伝文句読んだだけで、こりゃ要らないって奴ばかり。例えば「馬鹿な奴の話し方、利口な奴の話し方」何か読むと利口な奴の話し方が身に付きそうなんだけどこんな本を買って読んでる時点で充分馬鹿なんだからこんな本を読んだ所でどうにもならない。朝日新聞の、って、又朝日新聞だけど天声人語にとんでもない事が書いてあった。坊主共、お布施として何十万も取ったりしてるらしい。しかも、領収書なしで。犯罪だろ、これ。違うの?戒名の違いはただ金の額らしい。詐欺だろ、これ。違うの。で、天声人語は坊主達を褒めてる。今までこんな事をしてきたけど、これからはしないと思ってる坊主達がいてそいつ等は偉いって。偉くはないよ。過去の罪を追求して刑務所に入れないと駄目だろ。宗教信じて地獄に落ちてくのはその人間の勝手なんだけど普通の人間の知識じゃ仏教がインチキなんて分からないって。だからそれを教えてやるのがジャーナリズムだろ?えっ、この国でそんな事言っても仕方ないって?はい。おおせの通り。
October 20, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中ですエリックバートンの「朝日の当たる家」の出だし音符が間違ってなければこれは高々一オクターブ下の「ラ」の音。で、一オクターブ下の「ラ」の音を出した所でこんな風には聞こえない。二オクターブ下のつもりで歌わないとあの感じにはならない。同様に二番の出だしこれは一オクターブ上の「ラ」の音。この「ラ」の音は同じ高さのパーシースレッジの「ラ」の音とはまるで違う。結論は歌に取ったら音程よりも音色の方が意味があるって事。例えば「ゆず」の二人の声を逆にして同じ高さで歌わせたらあんな感じになりますか?って事。だから音程よりも音色の方が意味があるって話。
October 20, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です今日は買出しに出かけた後は一日ギター弾いて歌ってた。音楽、なんか急にすることが増えちゃって、僕はマルチで何か出来る人間じゃないからちょっと、しっくり来てない。ヴオーカルは日々成長してる。目指せ、リズムアンドブルースのヴオーカリスト。って、目指してるんだけど。(笑)もう声出来てるからギターで正確に旋律辿ってそれを覚えたほうがずっと効率的。でも耳に曲を流しながら一緒に歌いたくてちょっとストレス。オリジナルも何曲か細かい所を詰めないとならなくてそういう事をしてると無性に他の事がしたくなって・・・。よし、この際、「ベン・E・キング」の「スタンバイミー」も歌えるようにして置こうって、そんな風に集中を欠いてる。(笑)
October 19, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です声の倍音を動かすと聞こえ方が違うけどこれは音程的にどうなんだろうってずっと考えてたんだけど音符としては違うものとして認識されてた。ずるかなとか思ってしまうんだけど考えてみれば聞こえてる音が音程なんだから当然といえば当然。いや、太い声とか細い声とかも関係してくるから色んな要素が混じってて結論が出にくかった。これですっきり。(笑)
October 19, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です音程って何だろうって又、考えてしまった。ある音程の音を出す。下の倍音を一杯出すと凄く低く聞こえる。次に下の倍音をカットする。すると一オクターブ位高く聞こえる。これは同じ音なんだろうか?これだけ高さが違って聞こえると言うのはやはり違う音なんじゃないんだろうか?まっ、定義しても仕方ないんだけど。歌は成長してる。でも、もっと感動を創り出せると思う。んな訳で、ギターを弾いて歌ってからユーチューブに行こう。音楽三昧?うん、これが僕の人生だから。(笑)
October 18, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です米ドル、今日は夜中過ぎから一瞬で大きく抜けるチャンスが何度かあったんだけど俊敏さに欠けて・・・。(笑)でも、最後のチャンスにようやく動けた。一瞬で六日分とちょっと。でも、チャンスは全て物にしないとね。こんな値動きじゃなきゃ、もっと積極的になれるんだけど。何はともあれ、少しでも稼げてよかった。週末の気分が大分違うから。(笑)
October 17, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中ですユーチューブからダウンロードしてきた「リズムアンドブルース」は歌いこんでしまったから新しい奴が欲しいと思ってとりあえず楽譜のある奴って事で「サム・アンド・デイブ」ってのを聞いてみた。僕の好きな「ウイルソン・ピケット」に似てて中々いいんだけど今ひとつ。で、彼等がアレサ・フランクリンのリスペクトを歌ってるらしいからそれをクリックして聞いてみた。クレイジー。(笑)多分、これね、アレサ・フランクリンと同じ高さで歌ってる。前に冗談でリスペクトでも歌って見ましょうかって書いたんだけどまさか、本当にやってる奴が居たとは。で、新しい曲なんだけど「スタンバイミー」は如何にもって感じだし「ドックオブザベイ」はオーティスレディングの最後の曲だからこれもちょっと。楽譜にこだわらなければ「ウイルソンピケット」がいいやって「ミッドナイト・アワー」と「ムスタングサリー」聞いたんだけどうーーん。ちょっと。で、サム・クックが「センドミーサムラヴイング」を歌ってた。リトルリチャードのヒット曲。これいいやって、それを練習することにした。正面切ってサム・クックの歌、歌いたくないからこの辺りから少しずつ攻略していこう。なら、「風に吹かれて」も。(笑)よし、課題曲が二曲できた。
October 17, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中ですそうだ、何処かに本があったぞって思い出した。日本の歌が一杯載ってる奴。なら、チャゲアスの「ヤーヤーヤー」のコード覚えようって探した。やるとしても一番と二番だけだけど突然、何の脈略もなく、この歌が始まったらきっと受けると思う。(笑)でもそれは無かった。変わりにありました。「ゆず」の「夏色」が。で、この歌の一番高い部分はニオクターブ上の「ド」だった。でも倍音が出てるから実際はもっと高い音が出てる。しかし、上に張り付いてるね。リーダーもこんな高い所で歌ってたんだね。お前自分で歌ってて分からないのかって?うん、絶対音階苦手。声色ですぐに誤魔化される。でも、いいじゃん。歌えるんだから。本当は良くないんだけど。(笑)
October 17, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中ですやはり、僕のせいじゃない。手が出ないの。(笑)お前、すっかり怠け癖がついたんじゃないの?とか思ってしまってたんだけど手を出してたら確実に二、三度大きく逆を食らってた。逆を食らうと大きいから堅実に動いてるときでも一回逆を食らうと三回勝たないとならない。こんな時は一回食らうと、十回は勝たないとならない。取り返してる間に又、一回食らったら・・・・。本当に僕のせいじゃない。クリックするのに確信持てないもの。♪みんな、大きく動いて浮き浮きしてるのに♪君は一人さえない顔してるね。♪この長い長い下り坂を♪売りのクリック一杯、し続けて♪ゆっくり、ゆっくり、下ってくーーーう。はは、大儲けだ。皆があちこちで言ってるから僕も真似して言っとこう。岩沢さん、32歳の誕生日おめでとう。幾ら誕生日だからと言ってビール飲み過ぎないように。この人、どうもビールが好きらしい。そして、何時も他人の話を聞いてない人らしい。(笑)
October 16, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です米ドル、そんなに難しくも無かったけど一回逆に持ってかれると乱闘になっちゃうから。それがうっとうしくて。横でオーストラリアドルが無茶苦茶派手に動いてるんだけどちょっと読み違えるとあっと言う間に大きく飛ぶから。堅実に動いて欲しいね。結局僕は一日中ひたすら歌ってる。(笑)でもね、毎日、毎日、一日中歌ってると歌、凄く上手くなるよ。ほんとだよ。(笑)今日は以前書いた小説の事を思い出した。それを書き直してみようかなんてちらっと思った。『ミュー』とは全く違うタイプのすべすべお肌の可愛い女の子の話。マシンガンとキャデラックとリズムアンドブルースと。ジゴロと女達と。って、これだけ書けば本編書いたも一緒。(笑)
October 16, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中ですトリイ・ヘイデンは特殊学級の生徒達を教えてる。彼女は彼らを愛してる。なぜかと言うと彼女にとって普通学級の子供達は退屈で暗く沈んでるから。これは演技性人格障害の話にも通じてる。つまりその障害をもってない人達ってそれを持ってる人間達からみれば退屈で沈んで見える。これは芸術と実人生にも通じてる。僕の音楽が成長していくにつれて僕の思い出の中で昔関わった音楽に関する人達のイメージがダイナミズムに欠ける退屈なものに変貌してってる。だから、僕は自分が何処に向かってるのかって良く分かる。僕は「破滅」に向かって進んでる。大抵、そこにたどり着くまでに創造のエネルギーは尽きるからそこまではたどり着かないんだけどでも、その方向に向かってるのは良く分かる。何が言いたいのかってうん、音楽がご機嫌で楽しいって事。(笑)
October 16, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です時代は変わってく。それに連れて世の中の精神風景も変わってく。いや、何、毎日毎日アダルト・サイトの書き込み。その中身の話。もうなんでもありの世の中だからセックスなんて社会の中でおおぴらに広げても誰もなんとも思わない。これで食べて行けてってるのが本当に不思議なんだけど潰れてない所を見ると食べて行けてってるんだろうね。恋人?うん、でも、恋人を妻にして養ってくのにはお金が掛かる。子供が出来るともっとお金がかかる。恋愛の先に結婚があるならその先には家庭があるから経済的な基盤が必要。恋?僕は恋って奴には何も期待してない。とても素敵だと思うよ。でも、僕は相手を幸せにしてやりたいと思ってるから。その恋で自分が幸せになりたいんじゃない。だから、僕に取ってそれは必要不可欠な物じゃない。アダルト・サイトの書き込みを削除しながらそんな事を思った。(笑)
October 16, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です値動きが芳しくないからと言って画面の前から離れるわけには行かないけどそれなりに楽しいことは楽しい。夕食後はサム・クックの「bring it on home to me」を耳に流しながら、一緒に歌いながら踊ってた。歌うんなら「リズム・アンド・ブルース」最高だよね。この乗りがなんともたまらないし感情を貯めたり叩きつけたりする所がなんともはや。よし、又、歌いながら踊ろう。値動きは、って?うーーん。♪アイ・ドント・ノー・アーイ・ドント・ノーーー
October 15, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です今日も値動きを眺めながら歌ってる。どうせなら、お外で秋の日差しを浴びながら歌ったら?って、うーん、そうも行かない。クリツクしないなら同じ事だけど・・・。景色のいいお外がないだけの話かも知れない。(笑)ヴオーカルはぐんぐん成長してる。天下取ったぞって感じ。(笑)ジョン・レノン相手に「アンナ」を歌ってた。いい歌。で、歌いながらジョンに何度も聞いてしまった。「俺、歌、上手いだろ?」って。最高さ。(笑)黒人の節回しも気持いいけどジョンは声そのものが気持いい。僕はジョンの歌の中で「I should have known better」と「プリーズミスターポストマン」が好きなんだけどその理由が分かった。両方とも高い。ただそれだけの理由だった。(笑)他にも高い曲はあるんだろうけどそんなに色々聞いてないから。とりあえずこの二曲が好き。
October 15, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です景気のいい話を書きたいんだけど今日もやる気が失せてる。オーストラリアドル、74円まで上がってて、これだけ急激に上がったんなら絶対下がるに違いないと思ってもそれはただの経験からの判断だから。経験から判断できるなら皆、大金持ち。実際は三円ほど下がったんだけどそれはたまたま。もしかしたら三円ほど上がったかも知れない。そう言う物、相場って。例によって耳に流した音楽と一緒に歌いながら時間が流れてってる。値動き見てないわけに行かないから歌うしかない。(笑)
October 14, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です色んな誤解や食い違い。それでひどくダメージを受けて本当ならしなくても良かった困難なんかを経験しなくちゃならないんだけど何、それで潰れるならそれだけの才能。才能が図抜けていれば図抜けているほど周りの言ってる事は嘘になる。だって見ている真実が違うんだから。困難はなんの為にあるのかって?すんなり成長したら才能に磨きがかからないからさ。困難って言ってみればメジャー・リーガー養成ギブスだね。そのギブスをつけてると日本のリーグですら通用しなくなっちゃうけどそれを外してしまったらメジャーリーグは夢で終わっちゃう。そんな感じだと思う。値動きは手が出ない。うーーーん、とか思っても、手が出ないものは手が出ない。それでビートルズを相手に歌ってた。もう、ジョンともポールともため張れる。(笑)だって毎日、練習してるもん。で、分かったことは僕の声ってとてもポールに似てるって事。なんのストレスもなく普通に歌ってあの声になる。ポールより高音の倍音の成分が多いから楽だってこともあるんだけど。一方ジョンはそれなりに色々手を加えてる。ずっとジョンに似てると思ってたんだけどこれも飛んでもない勘違いだった。音楽って主観の芸術だからそう言う事ありがち。でも、そんなもの。人生なんて。今、満足してるからそれでいいのさ。
October 14, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中ですずっと前の話。日本人の八割ほどが小泉にフィーバーしてた頃僕は自分のHPに小泉の言う事なんて聞いてたら金持ちの子供しかまともな教育は受けられなくなるし治安は悪化して私設の警察必要になるよって書いたんだけど新聞によると地域を壁で囲って警備雇って暮らしてる人達が出てき始めたらしい。うん。当然そうなってくと思う。でも、未だ今の日本。多くの人達がそれなりの贅沢をしながら暮らせてる。お洒落をする余裕もあるし飢えたりもしていない。だから、まあ、いいんじゃないかって思ってる。国の将来に付いては自分たちが政治家を選んでるんだから覚悟は出来てると思うから何も言う事はない。世界を見渡せば理系は順調に進歩してるのに文系がえらく貧弱な気がする。理系は先端が大衆に理解されなくても当たり前の事として認められるけど文系は「意味、わかんない」って葬り去られる。その結果。文学は終わっちゃいない。多分、最新の文学って創作されてて世界の中で三人ほどがその価値を認めてる。(笑)
October 14, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です蝶の楽園に迷い込んだ蝶収集家のように今日の僕の声は耳の中に流れてる音楽の声と戯れてる(笑)まっ、こうでなくちゃ。音楽を聴くなら。歌を歌うなら。お陰で値動き無視されてる。いいのかお前?ってこれ真剣勝負だから出来ればやりたくないってのが本音。まっ、歌いながらイージーな展開を待つよ。
October 13, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です真実って移ろってく。昨日まで真実だって思ってたことが今日は違ってたりする。音楽とか音とかって主観に凄く左右されるから、特にその傾向が強い。今日はギターを持たずに耳に曲を流しながら歌ってた。声は日々成長してるけど成長してると言うよりは理不尽に掛かっていた制約から開放されていってると言う感じに近い。特殊な声からオールラウンド形の声に変貌してってるんだけどそれに伴う物足りなさのようなものも感じてる。「あら、あんた、音域広いのね。だから何?」って感じ。一つ分かった事は相方が何時も僕の作るメロディーは無茶苦茶複雑で普通なら単純にとんとんと下がる部分が決してそうならないと言ってたんだけど今日その部分を意識してたら確かに下るメロディーを嫌ってる自分が居た。理由は声の音色が変わっちゃうからだって分かった。低音部は凄く鍛えたからリードヴオーカルが歌ってると言うより低音パートの奴が歌ってる感じになっちゃう。で、それを嫌って本当なら下がるのが妥当な旋律が上に逃げてく。物事には色んな理由が有って面白いって感じた。(笑)
October 13, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です下の日記の続き、と言う訳でリーダーの声のピークが出来たならサブ・リーダーの声のピークも作らないと。(笑)「夏色」を一緒に歌いながら改めてサブ・リーダーの声のピークの位置を確認。未だ自分の声の中にはそのピークは出来てない。でも、リーダーの部分も一緒に歌うとリーダーの声のピークに意識が行ってサブ・リーダーの声のピークを捕まえる前にどんどん過ぎちゃうから今回はリーダーはお休み。(笑)少しずつ捕まえられるようになってきて・・・。うん、リーダーのピークよりかなり高い場所にある。このピークをしっかり作れば高く張り上げたときあの倍音が出る。んな訳で大分、出来てきた。(笑)♪わずかな力が沈まぬ限り♪涙は何時でも振り切れるって、おいおい。いや、こんな歌もちらっと練習してたりして。(笑)
October 12, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です今日もたっぷりと歌った。声はかなり成長してて驚いた。(笑)でも、時の流れの速さを考えれば成長して当たり前。ならもっともっと成長しそう。最近、日本の曲を良く聞いてる。で、彼らのように曲を作ろうかって思った。低い所から初めてポーンと跳ねる。新しい曲を作るの面倒だから今あるオリジナルのさびの部分を一オクターブ上げてみた。流石きつい。(笑)それで全体を一音下げた。これで低く始まってトーンと跳ねる。おいおい。(笑)でも、元よりはずっと良くなった。話変わって「ゆず」の「青」を聞いた。リーダーのこの声初めて聞いたんだけどこの声出せる。自分の声の周波数のその部分に何時しかピークが出来てる。「桜木町」と「夏色」しか練習してないのに面白い。でも、声のこの部分にピークが有ると歌が凄く歌いやすい。
October 12, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です編曲した。「ゆず」の「桜木町」(笑)僕は歌いたいように歌うと編曲できるので便利。下はぐっと下げた。上はフアルセット使ってるから原曲のビーンと伸びた倍音の位置くらいに音程があると思う。ずるだけどね。(笑)出来上がった曲の感じはアレサ・フランクリンの「ナチュラル・ウーマン」ぽい。それは「桜木町」じゃないって?うん、でも、大丈夫。多分、原曲を気づかれないと思う。ってか、呆れて何も言われないと思う。(笑)
October 12, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です「ゆず」から学んだ歌唱法、ブルースでも試してみた。ぶっつけ本番で、オリジナルの日本語のブルースで。一番を歌い終わった所で慌てて元に戻した。違うもんだね、歌唱法で。声の感じそのものまで別なジャンルになっちゃう。あの歌い方でブルースをやるなら全く新しい感じで、作曲しないとならない。面白そうだから一曲作ってみよう。そんな具合で、歌唱法の威力ってのを実感した。だけど、なぜか、二曲やったビートルズには効果があった。「抱きしめたい」なんて歌っててぶっ飛んだ。思わずビートルズって凄いって思っちゃった。(笑)多分♪この長い長い下り坂を・・・の効果だよね。(笑)さてと、オリジナル作ってユーチューブにでかけよう。
October 11, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です米ドル、すぐに売値と買値の差が開いてしまう。難しくない状況もあるんだけど売値と買値の差に対して、それほどは動かない。何とかしたいんだけど焦れててもどうもならない。まっ、いい。楽しく働ける状況で、ちょっと多めに働こう。って、これから暫く乱世なのかも。瞬間勝負には辛い。何、それならそれで長い距離狙うさ。んな、訳で、「サニー」を耳に流してた。この歌、声の上部を音程と考えると凄く高い。でも、声の下部を音程と考えると凄く低い。実際は両方同時に出さないとあの声にならない。声が太いとか細いとかってそう言う事だと思う。前からそう言う事じゃないのかと思ってたけど今日、確信した。(笑)
October 10, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です最近、値動き眺めながら「ゆず」の「夏色」、耳の中に流して一緒に歌ってるんだけど彼らの歌声の気持ちよさの原因が分かった。これから音程の話するけど僕が音程の話をするなんてとんでもないんだけどまあ、それは置いておいてゆずの歌い方ってピアノみたいだって気づいた。音程がきっちりしてて、曖昧な音を一切出さない。僕は彼らの歌を聴いて何かを学んだって思ってたんだけど何を学んだのか自覚できてなかったんだけどその部分を学んだんだって気づいた。話は変わって音程って言えば音の高さだけじゃその声を再現できない。そもそも何を持って音の高さと言うんだろう?どうもその声の一番高い部分を音程としてるみたい。その声の成分的には一オクターブ下の音が八割方占めていたとしてもちらっと出されてる一オクターブ上の音をその声の音程にしてるみたい。と、そんな事、感じた。
October 10, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です今日はワンクリックで素早くごっそり抜けるチャンスの連続だった。で、僕はそのチャンスを逃し続けてる。(笑)で、ううう・・・・わん。(笑)未だチャンスの局面は続いてるけど緊張の連続で疲れたから少し息抜き。さて、頑張ろう。しとめたいね。バシッと。(笑)
October 9, 2008
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― フリーページに純文学、恋愛小説、ヴィアン風味― 『取引所の日々の泡風呂敷』掲載中です日本人がノーベル物理学賞を貰ったって言うからその新聞記事を読んでたら「対象性の破れ」が出てた。そんな昔の理論なんだって驚いた。「紐理論」も。紙と鉛筆1本有れば出来るジャンル。『取引所の日々の泡風呂敷』の中じゃアスファルトの道路と白いチョークだけど。「琴美」と「先生」が毎日やってるのが正にこの分野。確か僕は「先生」と初対面のとき「対象性の破れ」について感想を求められてる。そんな事、僕に聞くなって。(笑)琴美と先生は「空間と時間を否定する計算式」を創り出すのに情熱を燃やしてたけどその計算式は完成したんだろうか?完成したとしても評価されるのは五十年後か。で、賞を貰ったのは50年前の日本の知的環境。今の話じゃない。
October 9, 2008
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