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二億円のロトシックスを毎週買い続けることは、決して怠け者ではなく、人生が向上していくためのちゃんとした努力だと思う。
2005年10月31日
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雑炊を作るのが上手になってきた。
2005年10月30日
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日記らしく書いてみよう。 今朝はいつもより寒いせいか、小便しに六時に起きる。もう一眠りするが、なかなか寝付けず、七時に起床。朝飯に卵焼き、納豆その他を食べる。今日は新聞が休みだったので、昨日の新聞を読む。家を出る。パラパラと少しだけ雨が降ってる。傘を持っていこうかどうか悩むが持って行くことにする。1分もしないうちに本降りになってくる。駅前でずぶ濡れの女子高生が自転車をこいて通り過ぎた。傘を持っててよかったと思った。会社につく。いつもと違う現場に行く。二人現場。京都。一時間半程かけて行く。実質の仕事の時間は二時間半ほど、あとは移動の時間。多少の会話はあるが、途中から眠たさと、喋る事にすぐあきるので、相手の言葉に反応しない。ふと、明日フットサルで地元の友達と会うことを思い出し、憂鬱になる。ここ一ヶ月会っていない。長いこと付き合ってる友人だが、口の悪さに霹靂してあまりあいたくない。でも、そういうわけにはいかない。ジレンマが憂鬱にさせる。明日は晴れるそうだ。偶然にも彼女の仕事場に仕事をしに行く。だが、会うこともなく、仕事が終わる。家に帰る。ガキの使いの罰ゲームのビデオを見て笑う。六時間ぐらい見ていたい気分になるほど面白い。インターネットで携帯の値段を調べる。修理に出した携帯はまだ戻ってこない。もう、一時半だ。
2005年10月11日
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いまさらやけど、阪神優勝!今年はなんと、現地甲子園で胴上げを見てきた。このHPで知り合ったあららさんのご好意で。持つべきものは友達、いや友達では失礼、あららさんには後光が見えていたので神様にします。「神様八木」ならぬ、「神様あらら」襲名です。今年はよく甲子園に行った。名古屋まで遠征に行き見に行った。9月7日の天王山。橘高審判の誤審があり、心臓が痛くなるほどの緊迫した試合。最後はまさかの中村豊のホームランで決まった。名古屋までわざわざ行って負け試合を見るわけにはいかぬ、そう思えば思うほど、一球一球に本当に手に汗を握った。そして、9月29日の優勝。思えば二年前、テレビ放送ですら、胴上げを見ることが出来なかった。(日記2003年09月16日参照と思ったらあまり詳しく書いてなかった)その胴上げが目の前で見れるという、奇跡。奇跡に対して意外と僕は不器用だった。胴上げが近づくと、僕の心の中ではどのようにして喜びを表現しようかと妙な胸騒ぎが起こった。それは僕だけでなく周りの客席にも多少感じられた。紙テープを投げ入れる人達は、どのタイミングでテープを投げ入れるかで喧嘩をしている。試合が終わった直前なのか、胴上げか、甲子園をグルリと外周すると時か。そんなうちに試合は終り、優勝が決まった。そろえて投げ込むテープが、結局意見はバラバラで気持ちだけが先走る。僕は、優勝だ!とメガホンをかち鳴らす!が、後方から飛んできた紙テープが綺麗なカーブを描き、芯を抜いていない紙テープの束が顔面に当たる。盛り上げたテンションもしたたかに下がる。(優勝したんだから、そんなの痛みも感じないでしょと言うかもしれませんが、これが結構痛い、喜びから瞬間にして、この投げた奴を殺してやろうかと思ったほどだ)とりあえず人の喜びの輪に入る。お祭りに乗遅れてはならぬと。無理やり前方の人に抱きつき、後ろの人とメガホンを叩きあう。どうも優勝を楽しまなければという気持ちが強いようだ。あららさんは泣いていた。岡田監督のインタビュー。客席で岡田のヤジが飛ぶ。好きだからこそのヤジだと思うが、汚いことを言う。品の悪い阪神ファンは嫌いだ。そして選手達がグランドを一周する。僕は携帯で写真を取る。なかなかうまいこと取れない。優勝した試合を見たと人に自慢したくてたまらない僕はいい写真が欲しかった。結局選手達を携帯のモニターから見るはめになる。まわりのファンが選手に声をかける選手に声をかけなくてはと、あせった僕は、ふと眼に入った選手を呼んだ「スペンサー!」なぜ?自分でも判らない。なぜスペンサーなのか。あわてるにも程があった。人に聞かれてなくてよかった。結局僕は阪神の優勝に馴れていなかった。あれも、これもしようと、手いっぱいでじっくり優勝を味わう余裕などなかった。でも、優勝した日、そのとき甲子園に居た。阪神ファンの人うらやましいでしょ。
2005年10月05日
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